足甲痛みに該当するQ&A

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水虫と診断されて、なかなか治りません

person 50代/男性 -

昨年の夏くらいから、足の裏、甲、足首あたりに、痒みがあり、また、皮膚が黒ずんだりしています。 もともとアトピー性皮膚炎のため、アトピーのステロイドを塗っていたのですが、治らないため、皮膚科へ行きました。 すると、足の裏を診て、かつ、皮膚を一部採取し、顕微鏡で確認されて、水虫と診断されました。 それが、11月くらいです。 その後、塗り薬として、ルリコナゾールを処方され、塗っていましたが、よくなりません。 その後、3ヶ月ほど放置していたのが良くなかったのですが、3月になり、また、かゆみと足の裏の皮膚が破けて、歩くのも痛くなり、皮膚科を受診。 その際の判断は、水虫が酷くなっているから、塗り薬をやめて、飲み薬でいきましょう、となりました。 飲み薬は、テルビナミン125mgです。 また、足の裏の皮膚が破けてしまっているところには、バラマイシン軟膏を塗るように、とのことです。 まだ、この飲み薬と塗り薬で10日しか経っていないため、何ともいえないかもしれませんが、劇的によくなっていない状態で、足の裏の痛みは消えていっているように思います。 お聞きしたいのは、これで水虫は治るのでしょうか? また、どれくらいの期間、対応しないと根絶しないのでしょうか?

4人の医師が回答

蜂窩織炎が完治してないが薬が追加処方されない

person 30代/女性 -

蜂窩織炎になり、以下に書いた経過の通り、飲み薬、点滴で治療を行ってしましたが、まだ左足の関節・くるぶし辺りの腫れと痛みがとれません。(関節にはしこりみたいなものがあります) 医者からは「抗生剤を使い続けるのはよくない。アイシングは継続して」と言われ、9/5からは飲み薬がありません。 自分としてはまだ治っていないと感じており、この治療でいいのか不安です。 医者を信用していいのか、それとも別の医者(今度は皮膚科等)にも行ってみるべきか悩んでいます。アドバイスよろしくお願いします。 【経過】 ○8/20、起床したら左足の甲全体とくるぶしの部分が赤く腫れ上がっており、整形外科へ。セフゾンカプセル、ロキソニン、レバミピドを処方され、足をあげて、患部をアイシングするよう言われる。 ○8/22に血液検査の結果(白血球9800、CRP0.13)と症状を見て、「蜂窩織炎」と診断。また腫れ具合から、処方された飲み薬に加え、点滴も実施。足をあげて、患部をアイシングも継続。 ○8/23~28まで、飲み薬と点滴。8/28には甲の前の部分の腫れは引き、関節部分とくるぶしの部分の紫色?赤茶色?に腫れが残った状態。関節部分はしこりと少し痛みあり。 ○8/29~9/4現在、飲み薬のみ継続。腫れ具合、痛みは変わらず。ただ、血液の再検査結果は問題なし(白血球3800、CRP0.19)。 痛みの原因が蜂窩織炎以外の可能性があるとのことで、左足のMRIをとったが、異常なし。8/31から仕事復帰したところ、(仕事中、患部アイシングは実施)仕事も終わりには関節部分とくるぶしの部分が腫れてきて(色は紫?赤茶色です)、甲の前のもうっすら赤くなる。帰宅中は関節部分に痛みがあり、歩けなくなることもある。

18人の医師が回答

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