薬の長期服用に該当するQ&A

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アレルギー性鼻炎の薬、長期使用などについて

person 20代/男性 -

大学生男です。 私は中学生前後だと思いますが、ずっとアレルギー性鼻炎を抱えており、定期的に耳鼻科で抗アレルギー薬を処方してもらうことで対処してきました。 これまでは2-3週間に一度、ひどい鼻炎症状(水のような鼻水やくしゃみが大量に出る)が出たので、その際だけオロパタジンを飲んだり、ナゾネックス点鼻薬をしっかりしてあげて、1日程度の服薬で症状を抑えてきました。 ただ、ここから数ヶ月は集中的に勉強をしなければならないので、集中力のためにも以前よりオロパタジンを飲む間隔を短くして(1日-数日に1回程度)予防的に鼻炎症状を抑えようとしているのですが、一日中すっきりすることはなく、必ず数回はくしゃみが出たり、大量の鼻水が出たりしてしまいます。 ここで質問なのですが、 ⑴抗アレルギー薬の長期使用による副作用はどれほど懸念する必要がありますでしょうか。これまでは、説明書に従って服薬する(朝夕2回)と2ヶ月分になる薬を1年半くらいのペースで服薬しておりましたが、今のペースだと5,6ヶ月くらいになりそうです。 ⑵急な鼻水に対しては、即効性がある市販の急性鼻炎用の点鼻薬(100ml中の成分:ナファゾリン塩酸塩50mg、クロルフェニラミンマレイン酸塩300mg、リドカイン100mg)を使っておりましたが、最近は症状予防のために、朝家を出る前と就寝前は必ず、日中で鼻水がやばくなった時に1-2回使用しております。説明書には長期使用は避けるように書いてあるのですが、この副作用はどのように評価されますでしょうか。 これまで、これという副作用は感じていないのですが、以上2点、お応えいただけますと幸いです。よろしくお願い申し上げます。

4人の医師が回答

左肩下、腕の付け根、上腕しびれ

person 40代/女性 - 解決済み

何度かこちらでこの症状についてご相談させて頂きました。 肩と首のMRIを撮り終わり、改めてこの症状について先生方のご意見をお聞きしたいと思いご相談させて頂いてます。 9月  左肩下の痛み(腕の付け根)を感じる →1軒目の整形で「腋窩神経圧迫」と言われて、通院中に2回トリガーポイント注射を受ける 10月上旬 痛みも上腕の痺れもあまりよくならない→2軒目の整形で肩のMRIを撮った結果、肩に炎症なし、四十肩や五十肩と呼ばれる関節炎ではないと言われる 10月中旬 MRI画像を持参して3軒目の評判のいい整形受診 →画像を見るとやはり肩に炎症なし 腋窩神経圧迫の可能性あり 「四辺形間隙症候群」かな…と言われる ケナコルトを関節腔内注射(効果あり) タリージェ処方される 11月下旬 痛みと痺れが辛くて受診 →タリージェに追加でトラマドール塩酸塩処方される 12月5日 頚椎からの可能性を考えてMRIを撮る →頚椎に異常なし 肩にも首にも原因となるものがない 腋窩神経圧迫「四辺形間隙症候群」かな… 薬を飲んで様子を見ていきましょう と言われる 前回効果のあったケナコルトの関節腔内注射(ちょうど腋窩神経の通るあたり、圧痛のあるあたり) 肩も首もMRIで原因となるものがわからず、原因不明のまま2ヶ月半くらいこの症状が続いています。 左肩下の痛み(腕の付け根)、 上腕の痺れ(重怠さ)が主な症状です。 元々肩こりがひどく、特に左肩はとてもこっています。こりから頭痛がするくらいです。 肩も首もMRIで明らかな所見がないので、これは筋肉のこりからくる神経の圧迫と考えたらいいのでしょうか? 他に考えられる原因がありますでしょうか? タリージェとトラマドール塩酸塩は長期服用で何か副作用が出るなどありますでしょうか? 何卒よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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