altだけ高いに該当するQ&A

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精密検査では問題が見つからないが、トリプシンが700を超えています。治療や定期検診、対応方針を

person 40代/男性 -

今年の春に腹痛があり、最寄りクリニックで大腸カメラを検査するも問題なく今年の10月に再発。同じクリニックで10月末頃に胃カメラとエコーを検査するも問題なし。 再発では、下部全般、腸周辺に飛散するような鈍痛で、食後に悪化し、大きな違いとして下記のような新しい症状が発生した。 アルコールを取った際は心臓近くからみぞおちが痛んでいた。 腹部満腹感(上部と下部共に)と背部痛(特に胸の位置くらいの高さ、中央の部分と右肩の直後くらいの位置で、食事に関係なくじわじわといった不規則に鈍痛)があったことから、総合病院で更なる精密検査を実施。 11月ごろにMRCPと、造影CTを検査するも問題なく経過観測となる。血液検査はアミラーゼとリパーゼ、腫瘍マーカーを受け基準値以内。 12月に入るも悪化はないものの症状が回復せず再びエコー検査とEUSを検査し同じく問題なし。ただし12月末の血液検査ではトリプシンを追加したところ、トリプシンだけが700を超える異常値という結果に。(アミラーゼとリパーゼは前回と同様に同じく基準値内。) 尚、10月は問題なかったASTとALTも12月の血液検査ではともに異常値(40程度)となり、脂肪肝も見つかった。 以上、12月になって急に肝臓の血液検査が悪化し、トリプシンだけが異常値を示している状態にも関わらず、一通りの精密検査は進めてきたことから今後の治療と経過観測の方法や頻度について困っております。 肝臓についてはこれまでの精密検査と脂肪肝が見つかったため、因果関係もわかり、ダイエットと生活習慣を見直そうと思いますが、膵臓は万が一癌の場合、進行速度も早く、今は問題なくても今後問題となる可能性も感じており、症状は改善されていないため、トリプシンの異常値を非常に心配しています。 今後の方針にアドバイスをいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

胆肝の病気の可能性がありますか、

person 30代/女性 -

38歳女です。 12/18頃から便の一部(30% )の色が、薄い黄土色、灰色ベージュで心配です(70%は普通の色)  ・私の身体について 5年前から過敏性大腸症候群 現在妊娠15w5d 妊娠してから便秘気味 ・直近の便について 12/28,29,30,31→朝昼夜食事する 12/28→細便小指サイズ、 コロコロ5粒位枝豆サイズ 12/29→同上 12/30→同上 12/31→晩御飯後下痢の腹痛がきて、コロコロ→バナナ→下痢の順で一気に排便。5日分量が出る。 ・色 28,29,30と31のコロコロ時、一部の色が冒頭の色。 31のバナナ→下痢は、薄い茶色〜焦茶。 ・食事内容は、 乳酸菌飲料毎日、1日3食うどんの日が2〜3日、茶漬け豆腐蒸しパンバナナりんごヨーグルト等 ・内服薬 朝夜ミヤBM一回2錠、朝夜ボラザ軟膏注入(5年間) ・検査歴は、 2022/1末 胃大腸内視鏡検査異常なし 2022/12人間ドック(妊婦の為一般項目) 便検査異常なし ・腹部エコー 今年初胆嚢胞発見。サイズ等記載無し ・肝機能 アルブミン3.8(今回初低い) AST,ALT,GTP,ALP,総ビリルビン,総蛋白は基準値内 ・脂質 総コレステロール204 LDLコレステロール122 今年初高い(悪阻で濃い物連続したせい?) ・肝胆道 血漿蛋白C、経過観察、低蛋白、一年後再検査再診と記載 便の色が心配で検索すると、胆嚢癌や膵臓癌、初期症状のない病気が出てきます。今悪阻に感じいる悪心は、もしかしたら病気の症状なのか。 何が考えられますか。 胆嚢胞はもしかしたら悪い腫瘍の可能性もありますか。 拾い画像ですが便の色載せます。一部この色の時がある。

2人の医師が回答

運動に関係ないと思われる右ふくらはぎ上部の張りと痛み

person 50代/男性 - 解決済み

【部位】 右ふくらはぎ、膝裏下部から腓腹筋筋腹にかけて 【痛みの種類、強さ】 我慢できないほどではないが、はちきれそうな圧迫感、強い筋肉痛の感じ、攣る一歩手前のような硬直感。 【見た目】 夕刻になると痛みの無い左に比べて右がやや太くなっているが発赤などは無い。 【経緯】 1月22日、冷え性ですが、その日は足だけでなく下腿までが冷たいと感じていた。数時間の座位から立ち上がって動いた時に張りと痛みを感じる。以降、悪化も改善もせず今日(1月28日)に至る。 【症状の出るとき】 夜間は痛まない。静止時は軽度な軽い痛み。忘れていることもあるが物事に集中しずらい。歩行はできるが辛い。長時間の座位から立ち上がった後や歩きはじめ、および歩行を止めた後の数分間が最も痛む。また、足首を動かす(特に背屈)で痛む。 【症状が好転する時】 身体、下半身が温まっているときは痛みがかなり軽減している。入浴中と後は最もラク。 【運動】 ・30年以上ランニング。今は週3回、7~20km程度走るが、高い心拍や筋肉痛になるような負荷では走らない。 【その他】 ・2年前の夏に、該当部位のあたり、下肢静脈瘤の手術。 ・幼少期から冬になると凍傷がひどい。今も両手足の指ほぼ全部と足の踵回りがひどく炎症している。 【健康診断】 ・過去3年で、肝機能AST、ALT、γ‐GTP、赤血球、血色素、尿酸において再検査の判定 【食生活】 ・量、バランスとも若いころからかなり気を付けている。アルコールは週に2回、少量。 【自身の見立て】 運動や動作による筋挫傷とは思えない。筋膜の問題か?血行障害と冷えに関係しているように思えます。尿酸や血液にもリスクがあるので痛風なども気になっている。 【相談】 ・「何科」、「機関」を受診するのがよいか?あるいはまだ経過観察すべきか?

4人の医師が回答

ほぼ毎日続く倦怠感があります。

person 30代/男性 -

▼患者情報 34歳男性 身長175cm 体重72kg 父方の祖母、父に糖尿病ありです 薬も飲んでいません。 タバコやお酒も嗜みません ▼症状 外出が難しいほどの強い倦怠感がほぼ毎日続いています。 横になって、しばらくしたら起きて動けるようになります。 生活に支障が出ています。 右扁桃腺?耳下腺あたりの痛み 強い倦怠感 飲み物を飲むと右扁桃?にしみる感じがする 右耳のおくの痛み 頭痛 右耳が詰まったような感じ 息苦しい 関節痛 時々 味覚障害(アルカリ?のような味覚) 両脇のリンパの腫れ(時々) 舌の下 右側にチクチクする痛み 一過性の発熱。初熱があるような感じ(顎の下、顎下線あたりも熱くなります) 目が痛い 口の端が乾燥して切れる 右腰痛 腹部の張った感じ ▼これまでの検査 クリニックから総合病院まで様々まわりました。 膠原病内科 肝臓内科 総合診療内科 耳鼻咽喉科 3年前 胃カメラ 一昨年 大腸内視鏡 昨年 内視鏡 頭頸部 MRI 簡易CT 右鼻からのカメラや口腔内検査 今年2月から5月 胸部・腹部の 超音波検査、造影剤CT、MRI、血液検査、膠原病検査、 肝生検(正常に近い脂肪肝との診断。全くアクティブではない非常に軽い脂肪肝とのこと) 肝臓の数値(ALT 19、AST 37、γgtp 134 ウルソを飲んだら数値が悪化したため、服用を止めています) 慢性活動性EBウィルス検査結果待ち(不安になったので個人的に医師に依頼して結果待ち) ▼持病 小児喘息 肝機能障害 IgG4が174。画像に異常がないためIgG4関連疾患とは診断できず ▼医師の所見 様々検査したが、異常は特に見られない。 脂肪肝やIgG4が高いくらい。 他に症状が出るまでは経過観察。 原因がわからず、とても不安です。 難病の可能性も含めて先生方へお伺いさせていただけますと幸いです。

3人の医師が回答

フェリチンの高値について

person 50代/男性 -

フェリチンの高値について質問させてください。 慢性的な湿疹があり、内科にて血液検査をしてもらいました。 (皮膚科には1年近く通いましたが、ステロイドの処方のみで改善せず) 結果、以下のようなものでした。 フェリチン  × 506 CRP判定    〇 0.05以下 AST 〇 28 ALT 〇 19 γ-GT 〇 17 LDLコレステロール 〇 106 中性脂肪     〇 43 ビタミンD D2   〇 1.0未満 ビタミンD D3 〇 37.3 血清亜鉛      〇 98 血清銅       〇 97 マグネシウム    〇 2.3 TSH 〇 4.28 Free T3 〇 2.78 Free T4 〇 1.51 以上の結果から、湿疹の原因は不明といわれました。 鉄欠乏症であれば湿疹の要因になりうるが、フェリチンが高いため因果関係なしと判断できる。 フェリチンの高値については、中性脂肪の低さからも低血糖状態であるために甲状腺から鉄を供給しているような状態で、エネルギーの補給をに留意するようにいわれました。 現在、歯科矯正を長期的にうけているため食事は噛みづらいこともあり1日2食でやわかかいもの中心にしており、体重も1年前と比較して10kg近くは減少しております。 そのため、栄養不足気味である事は認識しております。 ただ、噛み合わせができるまでは実際にたべにくい事はどうしようもない事実としてあります。 上記の内容より、下記内容に心配しております。 ご見解を頂けますようお願いいたします。 【1】そもそも慢性湿疹の原因は不明といわれました、この結果より原因と思しきものはありますでしょうか? 【2】慢性湿疹の要因が本検査にて不明な場合は、別途どのような検査をすれば判明する可能性があるでしょうか? 【3】フェリチンの高値について、疑わしいのはエネルギー不足だけでしょうか? 他の疾患の可能性があり、別途検査をしたほうが良いでしょうか? 湿疹が発症したのち、炎症することも多いのですが特に首と喉の下あたりがひどい状態なります。フェリチンの高値は甲状腺の癌も考えられるという情報もあるので不安に感じております。

3人の医師が回答

慢性B型肝炎鎮静の可能性

person 30代/男性 -

下記受診した慢性B型肝炎に関して、今後考えられる病状のシナリオと、人それぞれであれば大まかでも良いので確率をご教授願いたくお願いします。 ポイントは慢性B型肝炎が沈静化し、”無症候性キャリア”となることができるかです。 生命保険加入に際して無症候性キャリアであれば加入できるのですが、慢性肝炎であれば引き受けてもらえる保険会社が無いためです。 また、慢性肝炎の定義も申し訳ありませんが教えて頂けないでしょうか。 慢性肝炎は”組織学的観点(F0やF1等のStagingのことと理解しています)”のみならず6か月以上の肝機能検査値の異常も条件に入っているので、バラクルード処方以前から肝機能検査値が正常なので小職は慢性B型肝炎ではないのではと、期待しています。 ---------------------- 受診時期 2015年3月診療科肝臓科受診した理由2015年現在36歳で、26歳頃に母子感染B型肝炎キャリアと判明し、経過観察のため。 その後半年に1度程度血液検査を行い、ALT、GTPなどが基準値内もしくは若干基準値を超える程度で推移。特に治療もせず、週に1-2度の飲酒を継続。酒の量は一回当たりビール3-4本。 何時ごろからかは不明だが、HBe抗原は(-)なのでセロコンバージョンしている。 診断結果2015年3月にエコー検査を行い、F1とF2の間程度の慢性肝炎と診断、その時のHBV-DNA定量:3.2、その他肝機能を示す数値はすべて正常範囲内だが、その中で若干高めの値を示す。 院内での検査・処置 4月10日頃からバラクルードによる治療開始し、5月1日の血液検査では HBV-DNA定量:<2.1 (これは検出限界以下ということでしょうか?)、肝臓の数値は正常範囲内の中でちょうど真ん中あたり。腫瘍マーカーも正常範囲。 2015年4月から禁酒。処方された薬•バラクルード

1人の医師が回答

膵神経内分泌腫瘍(G2)術後CTで肝(S8)に病変

person 60代/女性 -

母(65歳)が、つい先日、膵臓の神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓右側のS8部位に3~5ミリ程の病変があると指摘されました。 CTでは、白く見えるそうで、多血性病変とのことです。 尚、CT後の診察時にDr.が超音波検査をしましたが、その際は見つからなかったそうです。 Dr.の判断として、考えられることは 1:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移 2:血管腫:超音波検査では見つけられなかったことから、否定できない とのことでした。 そのため、8月下旬にMRI検査、9月上旬に結果説明を受けることとなりました。 (病変が小さく、判断がつかないため、少し間を開けるとのことでした。) 【既往歴】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。全身状態は悪くなく、毎日ウオーキング等、運動している。 臨床検査値も問題となる数値はなし(AST,ALT.CRPも基準値内) そこで、下記4点、教えてください。 1:膵神経内分泌腫瘍(G2)は進行が比較的ゆっくりとはいえ、次回のMRIまで3か月弱、期間が空いていても手遅れになりませんか? 2:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移であることが判明した場合、手術が第一選択になるとの担当医見解ですが、同様の見解ですか? 他に良いと考える方法があれば、ご教示ください。 3:肝臓右側のS8部位は腹腔鏡下手術が可能ですか?(手術の難易度は高いですか?) 4:上記の既往歴、合併症と合わせて考えて、余命はどれ位と予測されますか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

白血病?それとも他の病気?

person 20代/男性 - 解決済み

4/4に夜に38.8℃の熱が出て、脈も高かったので病院に診てもらいました。日中ビラ配りをしていたこともあり、熱中症か風邪の初期症状と診断されました。しかし熱と時折関節痛が続き、4/8から下痢、食欲低下もみられたことから、再度診てもらった所、ウイルス性の風邪かうつ熱と診断されました。その後、4/9の昼頃から熱が下がり平熱状態に戻り、食欲も回復しました。 4/11に4/4と4/8の血液検査の結果から、「特に異常はないが脂肪肝傾向にあるかも?」と言われたので糖質を制限しつつ、暮らしていました。しかしその間も、なんとなくお腹の膨張感があり、4/18から背骨が詰まった感じと、時折痛みがあり、4/20の夕方に痛みがないものの、左腹が一瞬じわーんという感じがして、夜に血の気が引くような、立ち続けるのがしんどいといった症状が現れたので、4/21は布団で寝ていました。37.5℃の熱と右腰に少し痛み、だるさ、食欲低下、そして寝ているときは冷や汗などが出ました。今日は昼間に1度37.1℃になったもの、平熱範囲内になり、食欲も戻りすっかり元気ですが、背骨に痛みはないものの少しながら違和感があります。 血液検査では白血球数は異常なしでしたが、4/4から4/8で正常値内で大きく上昇していたことや、短期間で2度も発熱が起こったり、背骨の違和感や血の気が引く感じ、腹部膨満感などがあるので白血病じゃないかと心配です。 血液検査 4/4→4/8 Ht41.9→43.2 Hb14.8→15.7 RBC4.88→5.12 WBC3.5→6.3 PLTS192→193 MCV86→84 MCH30.3→30.7 MCHC35.3→36.3 総蛋白7.1→7.8 Alb4.3→4.3 AST41→31 ALT68→50 LDH220→342 TBIL0.46→0.47 NA136→138 CL104→103 K3.5→3.6 UN10.4→8.1 CRE0.71→0.57 eGFR117.8→149.8 CPK219→57 CRP0.63→0.83 血糖107→137(随時)

3人の医師が回答

13歳、高熱10日目、36度〜夜間40度

person 10代/女性 -

先週から相談させていただいています。 13歳の女子、食事水分取れています、嘔吐発疹なし。 先月5/26から昼は36〜38度、夜は38〜40度台が10日間続いています 27日喉痛と発熱の受診でカルボシステインとトラネキサム。 28日喉痛なくなる、街のPCR検査でコロナ陰性、家族、周辺にもいず。 5/31、6/2共に血液の結果CRP横ばい。同日2日に尿検査、白血球+2、赤血球1〜4、白血球10〜19、膀胱に菌がいるかもとのことでケフラール処方 6/4現在ケフラール2日目ですが、夜中の高熱で眠れず朝方から昼まで熟睡するため起こせず昨日今日と朝の分が飲めず1日の摂取量が足りてません。 日が経つにつれ夜中のピークの熱が高くなっています。39度後半〜40度を超え、上がる前はすごい悪寒で震えるため湯たんぽを入れ、熱が上がりきったら暑くなるので頭を冷やしカロナール。今朝から動かすと頭痛、倦怠感。本人も体感で治っている気がしないと。起きている間、熱が下がっている間は36度台のためゆっくり過ごしていましたが今日は横になることが多いです。 5/28→5/31→6/2 CRP 3.00→3.13→3.36 WBC 6.7→5.4→4.3 hb 14.0→14.5→13.2 PLT 374→319→328 LDH 158→191→184 AST 17→21→19 ALT 11→15→14 C r 0.56→0.52→0.54 前の相談内容に既往歴の経過を記載しています。 6歳川崎病、10歳血球貪食、2020年12月に虫垂炎になり虫垂切除手術。 明日の午前中受診予約をしています。明日また色々検査をすると思います。腎盂腎炎、アデノウィルスでも似た経過があるとのことですが原因が何かわからず親としても辛いです。明日の検査で通常のものとより注視するべき項目はありますでしょうか

2人の医師が回答

先天性疾患のある1歳1ヶ月の乳幼児、1週間高熱が続いています。

person 乳幼児/女性 - 解決済み

1歳1ヶ月の乳幼児です。先天性リンパ管腫があり、漢方の内服をしながら外来でフォローしてもらっています。6/28から38.5℃以上の発熱が続いています。経過を以下にまとめます。 6/28 日中38.1℃まで上昇、その日の夜に解熱し36.8℃ 6/29 39.4℃まで再度上昇。夜間も下がらず経過。リンパ管腫変化なし。 6/30 かかりつけ小児科へ。風邪症状なく、本人も元気で食欲あり。やや軟便のため、整腸剤処方。 6/31 39℃台で経過。本人活気あり、食欲+。便の正常も軟便で変わりなし。咳嗽(±) 7/1 39℃で、総合病院受診。少し喉の赤みあり。採血結果WBC:10640、CRP:0.02、好中球:45.0、血小板:41.0、LD:282、ALP:251、AST:36、ALT:16、クレアチニン:0.2、BUN:12。アデノウイルス(−)。医師より、2回目の突発性発疹(10ヶ月の時に1度かかりました)か、その他ウイルス感染の可能性が高く、もう少しで解熱するだろうとのことでした。川崎病等の症状はなく、リンパ管腫も問題なし。 7/2〜7/4 未だ、38.5℃以上をキープ。少し活気がなく、不機嫌な時間が増える。食欲(±)。便性状変化なし。咳嗽(±)。体温上昇の不快感からか、夜中たびたび泣いて起きる。 以上が本日までの経過になります。もともとリンパ管腫は今も腫れたりしている様子はいないですが、活気も少しなくなってきており心配です。お聞きしたいことが3つあります。 1.外見上変化なくても、この高熱はリンパ管腫が影響していることは考えられるか 2.明日、病院へ受診しようと思っていますがリンパ管腫をフォローしている大学病院へ1度相談した方がいいか、それとも前回と同様の総合病院でいいかどうか。 3.考えられる病気は何か。 長文になりすみません。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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