ウエスト症候群に該当するQ&A

検索結果:839 件

潜因性ウエスト症候群再発について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

現在9ヶ月になった息子です。 潜因性ウエスト症候群で、ACTH療法3日目で発作消失。 1クール(2週間)のACTH後の脳波で改善ありと診断されました。その為、ACTHは終了。 現在自宅に戻っております。 気になるのは脳波についてです。 ACTH前に撮った脳波では、ヒプスアリスミア(素人目からもグチャグチャでした)が見られましたが、 ヒプスアリスミアのない部分では、穏やかな波型の横線が続いておりました。 しかし、ACTH療法後、いくつかの部分での脳波がトゲトゲとしておりましたが、ヒプスアリスミアとは違いました。そのような脳波だったので、もうワンクールを覚悟しておりましたが、まさかの終了で驚きました。 病院自体は、かなり実績のある、子ども専門病院で、 ウエスト症候群についても治療経験が豊富です。 誰に聞いても、その病院にかかっていれば、安心と言われるほど、実績のある病院なので、間違いと言うことは 無いと思いますが、素人目には大丈夫?と 毎日再発しないかと、怯えて、息子から目が離せない 状態です。心電図をつけていたので、電波が干渉している可能性はあるのでしょうか? 首を横にかしげるポーズ(かわいー?とアピールしてるかの様なポーズです。)が、見られるのですが、 前回あった、目の上転や、変な動きは全くありません。 また、座ったり、つかまり立ちしてるときにのみ見られます。(前回は仰向けやうつ伏せのときもありました) 単発が多いのですが、旦那が続くときは数回続くと言われ、心配になってきました。 こんなに早くに発作が再発する事は、考えられるのでしょうか? ACTH後、副作用などが(免疫低下、高血圧等)約1ヶ月続くと聞いてるので、すぐに再発することは珍しいのかな?と勝手に思っていました。 経験談など教えて頂きたいです。 ACTH後の脳波の画像添付しておきます。

3人の医師が回答

至急お願いします。ウエスト症候群再発

person 乳幼児/男性 - 解決済み

5カ月の時にウエスト症候群の診断を受けACTH療法を受けました。発作は思い返せば2.3カ月の時からみられていましたが、問題視しなかったので発見が遅れました。発達は3カ月で定頚、5カ月で寝返りと良好。 両手背に生まれつき白斑あるも、出生直後に水膨れが破けて出血しているから絆創膏貼られていました。お腹の中で指しゃぶりしていたのだろうと。結節性硬化症も否定され、その他原因なく特発性ウエストとなりました。 ACTH療法も2日目で発作消失、脳波も正常となりました。 6週の治療もむなしく、左後ろからのスパイクに始まり徐々に複雑部分発作に移行、内服ではコントロール不良、現在に至る1カ月後には点頭発作再発となりました。 主治医からは特発性ウエスト症候群の再発は珍しく、潜因性か症候性の可能性あるが今の時点では分からない、と。 トピナ大量投与して効果なければACTH2回目に踏み切るという治療方針です。 1カ月で再発したことからも2回目ACTHしても再発する気がしてたまりません。 特発性ウエストなら再発は稀ですか?やはり潜因性や症候性と考えた方が良いですか? あとACTH2回目も発作再発から4週以内に治療した方が良いのですか? もしACTH2回目が期間空けれるのであれば静岡てんかんセンターにセカンドオピニオンに行って来れないでしょうか? 何か詳しい検査を出来ないでしょうか?現在8カ月の息子の検査は限界なのでしょうか。 実は静岡てんかんセンターには入院予約済みです。 しかしながら息子はRSウイルスプラスでして…受け入れの問題もありますが。 静岡でも調べてもらって結果が同じで納得して、あるいは症候性や潜因性かもと覚悟してACTH2回目実施したいです。

2人の医師が回答

生後10ヶ月 てんかん疑い ウエスト症候群?

person 乳幼児/男性 -

生後10ヶ月の息子ですが、3日前に手足口病で発熱をしてから急に頭をカクンとさせるようになりました。 離乳食の際に小刻みに頭を左右に振ったり、うつ伏せで遊んでいる際には自分の意思に反してガクンと下がる場合があります。 また、今日は仰向けで頭を左右に降り黒目が上の方にいくような動きもありました。(写真添付いたします。) 頭が下がる時に、四肢がキュッと縮こまったり、手や足が一緒に動いたりは今のところありません。 また、数秒単位で何回も連続して起こってはおらず、1時間に一回のペースくらいでガクッとなったり頭を左右に振っています。 機嫌もそこまで悪くはなく、笑顔もあるのですが、表情は発熱以前よりもぼーっとしているような、目に力がないような気がします。 そこで以下の質問です。 1. このように単発で発作のようなものが何度かある場合も、ウエスト症候群の可能性はあるのでしょうか。 2. ウエスト症候群の場合は、今後連続した発作がでてくるのでしょうか。 3. 力が抜けたように頭を左右に振って白目になる場合は、てんかんの可能性があるのでしょうか。 4. てんかん以外の可能性はありますでしょうか。 気になる発作が出てから3日目ですが、日に日に頭を振る頻度が増えているような気がします。 病院は受診済みで、今週脳波を取る予定です。 不安でたまらないので、こちらにいる先生方のご意見も伺えればと思います。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

ウエスト症候群、遺伝子変異の治療について

person 乳幼児/男性 -

生後3ヶ月目にウエスト症候群と診断され、ACTH治療にてスパズム発作がなくなり、ヒプスの脳波も消えました。 生後5ヶ月になり、発作はないものの脳波にピプスが見られ、スパズムが再発しました。 レベチラセタム、フェノバールを服用していたが、バルプロ酸を新たに追加したが、症状は改善されず。 成長については笑わなくなり、首も座らず。眠気も強く、気もありません。 バルプロ酸は血中濃度が有効範囲まで上がらずに好中球数が減ったため減量となりました。 現在ビガバトリンをはじめましたが嚥下力の低下や眠気から咳き込みが増え、誤の性肺炎の可能性があり、ビガバトリンの減量となりました。 現在、8ヶ月で首も座らず、笑顔もなし、追視もありません。遺伝子検査の結果、S T X B P 1の遺伝子変異が見つかりました。 治療としてはバルプロ酸とビガバトリンを無くし、ケトミルクを初めました。発作は減らず、好中球も増えない、CRPが高くて腎盂腎炎の可能性もあるとのことでフェノバールを減らすことになりました。 次第に発作の回数、時間も長くなり1時間に数回発作、長い時で20分程度のスパズムがあります。 担当医からケトミルクの効果が確認出来るのにはあと2週間はかかるので、治療はそのままと言われていますが、薬も減らす一方なので発作は悪化していくだけに感じます。 1.このまま経過を待つのが一般的な治療なのでしょうか?好中球があがらないままの薬の追加は難しいのでしょうか? 2. S T X B P 1の遺伝子変異の場合に外科手術は選択肢にあるのでしょうか? 3.自分が担当医ならどのような治療方針にしますか? ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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