リュープリン乳がんに該当するQ&A

検索結果:945 件

ホルモン治療 非浸潤乳がん

person 40代/女性 - 解決済み

昨年末、両側非浸潤乳がんの温存術後、放射線治療をうけ、今年初めからタモキシフェンを服用していました。 元々子宮筋腫が多数あり、大きいものは6.5センチありました。 飲み始めて2ヶ月後に卵巣が7センチ程度に腫れ、婦人科、乳腺外科両方に相談し、1度服用をやめてみたところ、卵巣の腫れは治まりました。 その後、タモキシフェンを再開するかは自分で判断するべきと言われまして、その後4ヶ月服用せずにおりました。 大きい病院だからか、乳腺外科の主治医がころころかわり、手術して下さった担当医は移動してしまい、先生によって、非浸潤ガンなので、服用しなくても、再発すればまた手術すれば良いという意見の方もいれば、子宮筋腫もあるので、タモキシフェンは中止してリュープリンの注射に変更しては?という先生もいれば、この年齢でリュープリンはしない方が良いという先生もおり、どうすべきなのか悩んでしまいます。 確かに婦人科の症状もあるので、私自身リスクがあるタモキシフェンには抵抗がありましたが、再発にも不安があります。 婦人科の先生にはタモキシフェン服用中止で卵巣が萎んだので、タモキシフェンを再開してもよいのでは?といわれましたが、タモキシフェンを再開しないなら、子宮筋腫、乳がんにもどちらにもメリットのあるリュープリンをはじめてはといわれました。 どの選択がベストなのか悩んでしまいます。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

タモキシフェンとリュープリン治療中の下腹部の張り

person 30代/女性 -

乳がんトリプルポジティブで化学療法を経て現在、タモキシフェンとリュープリンで治療中です。 抗がん剤で化学閉経したまま2022年2月よりタモキシフェン服用開始しましたが、たまにオレンジ色っぽいようなおりものがあり、生理再開の前兆だったらと思うと不安だったので、主治医に相談して生理再開を待たずにリュープリンも打つことになったという経緯があります。 今日、下腹部がいつもより腫れていることに気がつきました。今はリュープリンを打っているので卵巣機能は抑えているはずだと思いますが、張り方の感じとしては排卵日を思わせるような感覚です。また、たまにですが、おりものがオレンジっぽい色をしているときもあります(出血かと言われるとは違うような気もしますが、色の判断が難しいです)。 婦人科の定期検査は定期的に受けています(子宮と卵巣のエコーを半年おき、子宮頸がんと体がんの細胞診を1年おき)。 直近では4月始めにエコー検査を受け、子宮内膜も薄く、特に異常はありませんでした。子宮頸がんと体がんの細胞診は去年の8月に受け、異常なしでした。 【質問】 1. タモキシフェン+リュープリンを打っていても、下腹部が張れることはありますか?また、その原因は何でしょうか。 2. 次のリュープリン注射は来週なのですが、前回打ったリュープリンの効果が薄れてきて、このような症状が出ている可能性はあるのでしょうか。 3. 下腹部の張りが一時的なものですぐに治った場合、次の婦人科の検診(子宮頸がん、体がんの細胞診と卵巣・子宮のエコーチェックを10月に行う予定)まで様子を見ても大丈夫でしょうか。 ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)