乳がん心配しすぎに該当するQ&A

検索結果:882 件

乳首付け根の切り傷、乳がん不安です

person 40代/女性 -

今日風呂上がりに、左乳首が少しヒリヒリしたので見ると、乳首の付け根に5ミリ強の切り傷のようなものがありました。 とりあえずオロナインを塗ってみたものの、乳がん初期症状に乳首のただれがあるのを思い出し、ゾクッとして不安になりご相談させて頂きました。 これがこのまま治らなかったり広がったりしたら乳がんかもしれない…と。 この場所は何かで傷がつくような場所ではなく、外的要因が全く思い当たりません。 元々病気に敏感な私ですが、去年7月に超初期の甲状腺乳頭ガンと耳下腺多形腺腫の同時切除手術をして共に今は経過観察のみですが、更にガンに敏感になってしまいました。 この15年ほど乳がん検診は欠かさず、昨年5月にもマンモとエコー、毎年同じ場所で大きさが変わらない腺維腺腫は確認され、いつも心配いらないと言われます。 今年もコロナの様子によりますが5月辺りに検診に行く予定でした。 40歳を過ぎてから胸が痛くなることがたまにあり、毎年検診で心配ないと言われ続けていますが、甲状腺乳頭ガンを経験して更に不安になり、去年12月頭にも全体的な胸の痛みと右胸にある痛みのあるシコリを気にしてエコーのみ受けました。結果問題なし。それから4か月ほど経っています。 この乳首の傷がどんどん悪くなりただれになったら、コロナで身動きが取れず子供達と自粛している中、電車でしか行かれないけど毎年通っている乳腺科に行かなければならないか、と考えてそれもストレスです… そもそも乳首のただれとは具体的にどのような感じなのか、切り傷みたいな感じからただれになっていくのか、わからないのでネットで調べてしまいます。 すると良くないことがたくさん書かれていたり情報過多になり余計滅入ってしまうので、まずはこちらに、と思いました。 考え過ぎで終われば良いのですが… ただれの過程とか様子を教えて頂ければありがたいです。

1人の医師が回答

左乳房が痛いです

お世話になります 今年の4月頃から左乳房が痛くなり、7月に市の乳がん検診でマンモとエコーを受けました。 結果は FAD? と書かれていて、要精検となりました。 幸い、ホルモンのバランスの関係で乳腺が写りこんでいただけでした。 そのときは、のう胞と線維線種はありますが、心配いりません、6ヶ後に再診に来てください と言ってもらえましたが、痛みはずっと続いていて、心配でたまらなくて、6ヶ月が待てなくて違う先生に10月に診てもらいました もう一度、マンモとエコーをしてもらって、あまりに私が心配しているので、小さな注射器で細胞を取る検査もしてもらいました 結果、先生は「何も悪いものは出ませんでした。また6ヶ後に診せてください」とおっしゃいましたが 検査結果の用紙に 測定不能 と書いてあるのをチラ見してしまいました 先生には何も聞くことができなかったのですが、先日こちらのどなたかの質問に 細胞が取れないことも所見になる と書かれていたのを見ました 私の場合もこれにあてはまるのでしょうか? 結局私が心配しすぎていただけなのでしょうか? のう胞や線維線種は、乳がんリスクにある その他の乳腺疾患 という中に入り、リスクが高くなるのでしょうか? 先生は、精神的なこともあるかもしれません ともおっしゃいましたが 要精密検査 の文字を見たときのことが、すごいトラウマになっていて、いまだに痛みは時々あるし、思い出しただけでも泣けてきそうです。 最初の先生も、2度目の先生も、私の地方では有名な信頼のおける専門医です。 先生に言われた6ヶ月以前に再診に何度も行ったりして、イヤな思いをされるなんてことはないでしょうか? 田舎の小さな町なので数少ない専門医に嫌われるのがこわいのですがどうでしょう? 何卒、よろしくお願いします

1人の医師が回答

乳房の痛みについて教えてください

お世話になります 今年の4月頃から左乳房が痛くなり、7月に市の乳がん検診でマンモとエコーを受けました。 結果は FAD? と書かれていて、要精検となりました。 幸い、ホルモンのバランスの関係で乳腺が写りこんでいただけでした。 そのときは、のう胞と線維線種はありますが、心配いりません、6ヶ後に再診に来てください と言ってもらえましたが、痛みはずっと続いていて、心配でたまらなくて、6ヶ月が待てなくて違う先生に10月に診てもらいました もう一度、マンモとエコーをしてもらって、あまりに私が心配しているので、小さな注射器で細胞を取る検査もしてもらいました 結果、先生は「何も悪いものは出ませんでした。また6ヶ後に診せてください」とおっしゃいましたが 検査結果の用紙に 測定不能 と書いてあるのをチラ見してしまいました 先生には何も聞くことができなかったのですが、先日こちらのどなたかの質問に 細胞が取れないことも所見になる と答えられてたのを見ました 私の場合もこれにあてはまるのでしょうか? 結局私が心配しすぎていただけなのでしょうか? のう胞や線維線種は、乳がんリスクにある その他の乳腺疾患 という中に入り、リスクが高くなるのでしょうか? 先生は、精神的なこともあるかもしれません ともおっしゃいましたが 要精密検査 の文字を見たときのことが、すごいトラウマになっていて、いまだに痛みは時々あるし、思い出しただけでも泣けてきそうです。 最初の先生も、2度目の先生も、私の地方では有名な信頼のおける専門医です。 先生に言われた6ヶ月以前に再診に何度も行ったりしてよいものでしょうか? 田舎舎の小さな町なので数少ない専門医に嫌われるのがこわいのですがどうでしょう? 何卒、よろしくお願いします

2人の医師が回答

乳癌腫瘍4ミリ、ルミナールAでのリンパ郭清について

person 40代/女性 -

来月49歳になります。閉経前です。 2022年2月に、自己検診で乳汁が出たために受診し、両胸乳管拡張と言われました。左の乳管に白いモヤモヤが見えるけれど、乳汁の可能性と言われました。心配だったので別の病院へ行き、そちらでマンモ、エコーの結果、やはり乳腺症とのことでした。心配症のため、半年ごとに受診させていただき、8月のエコーで画像変わらずとのこと。 しかし痛みがあったため、11月に受診しました。エコーの際、「しこりはないんだけど、痛むんだよね?念のためMRI受けてみましょう」とセカンドルックのご指示をいただきました。MRIの結果、今まで見ていた左乳管内には何もなく、左外上に6ミリの乳癌が見つかりました。ルミナールA、核グレード1、ホルモン強陽性、ki67 10%から、リンパ節転移はまずないだろうとのことで、温存手術で充分との説明をうけました。しかし万が一のことを考え、昨日、主治医からの紹介先の大学病院で全摘手術をしました。大学病院の主治医からもシコリが小さいので、まずリンパ転移はないだろうと言われましたが、センチネル一個に転移あり、7つリンパ郭清になりました。 腫瘍は4ミリ、ルミナールAで、転移なんて信じられないと大学病院の主治医が家族に申し訳なかったとおっしゃていたそうです。癌を見つけて下さった元の主治医にも、電話で家族が話したそうですが、やはり信じられないと驚かれたそうです。 検診は何ヶ所かの病院で15年前から受けてきました(30代嚢胞、48歳乳管拡張+繊維腺腫) この流れから、私の乳癌はサブタイプが違うのか、昔からあった乳癌が大きくなったのか、どのようなことが考えられますか? また今後の治療や、予後はどのように捉えたら良いでしょうか。ショックが大き過ぎて動揺しております。

2人の医師が回答

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