全身が痒い肝臓に該当するQ&A

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去年の夏に薬疹、その後の皮膚症状の変化

person 20代/女性 -

去年の夏、諸事情で精神科オンライン受診し、セルトラリン杏林を処方してもらったのが2025年5月20日ごろ〜7月頃、その後効果をあまり感じなかったので薬を変えてトリンテリックスとドンペリドンを処方してもらい、7月頃〜8月頭まで飲んでいました。8月頭に膝がぶつぶつして赤くなってすごく痒くなり、その後下半身の蕁麻疹、全身に赤い斑点が広がってものすごく痒くなりました。病院でおそらく薬疹と言われ、肝臓の数値も400近くまで上がってしまい、精神薬はもちろん全ての薬をやめて11月ごろの血液検査で肝臓の数値が平常になったので、一旦落ち着きました。ですが、それから皮膚がとても弱くなりました。今でも手指のチリチリ感、唇のふち全てがかゆい毎日です。これは薬疹の副作用なのでしょうか?あと、花粉症の症状もひどく、今は鼻周り、人中、顎まで痒いです。病院でエピナスチンを処方してもらって毎日飲んでいますが、それの副作用なのでょうか? あとここ最近お風呂上がりに手の指、手の甲に写真のような赤い斑点が出てきます。痒みや痛みは全くないのですが、これも薬疹の副作用なのか知りたいです。薬疹を経験してから皮膚の症状や痒みにすごく敏感になってしまい、この先ずっと皮膚のチリチリ感やかゆみと付き合わなきゃいけないのかと思うのと不安で仕方ないです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

96歳女性 繰り返す疥癬、高齢者へのストロメクトール内服について

person 70代以上/女性 -

【相談内容】 老人ホームに入居している96歳の祖母の疥癬治療についてご相談です。 昨年の夏から治療を続けていますが完治せず、再発を繰り返しています。 【患者の背景】 90代女性、老人ホーム入居中。 持病:特になし。肝機能、腎機能、数値正常 【経過】 ・昨年夏: 通常疥癬を発症。硫黄軟膏を使用したが効果不十分。 ・昨年10月~: スミスリン軟膏5%での治療に切り替え。一度は完治したと思われた。 ・今年1月~現在: 脇、腹部、背中などから全身に痒みと赤い湿疹が再発。疥癬トンネルは確認されなかったが、通常疥癬の再発と診断(角化型・ノルウェー疥癬には至っていない)。 【現状と考察】 施設内に他の疥癬患者はおらず、外部からの再感染ではなく、体内に残存していたダニによる再燃の可能性が高いと考えています。 現在はスミスリン軟膏5%のみの処方ですが、痒みが続いており辛そうです。 【相談したい点】 完治を目指すため、「内服薬ストロメクトール」と「外用薬スミスリン」の併用療法を検討したいのですが、先生方のご意見をお聞かせください。 90代という超高齢であっても、肝・腎機能に問題がなければ、併用療法は選択肢として推奨されますか? 副作用のリスクはどれくらいですか?多少のリスクがあっても、繰り返す痒みから解放され、残り少ない人生を快適に過ごさせてあげたいと強く願っております。この状況での併用療法の是非、または他に有効な治療選択肢があればご教示頂きたいです。 いつも丁寧なご回答をありがとうございます。いつもお礼をできずに申し訳ございませんが、毎度参考にさせて頂き本当に感謝しかありません。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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