妊娠3週病院に該当するQ&A

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妊娠6ヶ月、一昨日腹痛からの大量の下痢→下痢そのものが血の下痢になりました

person 30代/女性 -

33歳女性、妊娠6ヶ月(21週)です。 おととい日中、腹痛からの何度か激しい下痢をして、夜に血が混ざった下痢→明け方に下痢そのものが血の下痢(粘膜のような)がたくさん出ました。2年前に虚血性腸炎を患いましたが、再発したのでしょうか。 連休中だったこともあり、休日当番医の内科にかかったものの、なんていいようもないと言われてしまいなんの検査も判断もしてもらえませんでした。嘔吐や発熱は無かったです。 血の下痢を最後に昨日今日は排便はなく、腹痛も治りました。 1.念の為に消化器内科を受診した方がいいのでしょうか?妊娠中なので、できる検査は限られるのでは…とも思います。 2.また、明日朝イチで、大学病院にて左卵巣の多房性嚢腫の検査(初診)がありますが、このような状態で受けて大丈夫でしょうか?採血や画像診断を行うと聞いております。 3.最後に、産婦人科にて、高血圧予防で処方されているアスピリンと市販の葉酸サプリを昨日から自己判断で飲むのをやめておりますが、明日から再開しても大丈夫でしょうか? 昨日は素うどんやおじや、今日はおじやや焼き魚、シチューなどよく噛みながら食事を摂っております。 ご回答をよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

切迫早産 妊娠糖尿病 ウテメリンとの関係

person 30代/女性 - 解決済み

現在31週1日の妊婦です。 30週5日の時に子宮頸管が15ミリになり入院になりました。 現在はウテメリンを24時間点滴中で、点滴にはウテメリンの他にキシリトール注射液の記載があります。 そして本日子宮頸管は27ミリになっておりました。 また妊娠糖尿病もあり、家で血糖測定していた時はインスリンなしで2時間後血糖100未満の時がほとんどだったのですが、入院してから120をわずかに超える事が多くなりました。(121、129など) 病院からは「大幅に超えているわけではないのでこのまま様子見、インスリンはしません」と言われました。 これらに伴い疑問が4点あります。 1.ウテメリン点滴で血糖値が上がっているのでしょうか?入院のストレスがすごく、ストレスが原因な気もします。 2.連日120を少し超えていて、お腹の子に影響はないのでしょうか? 3.退院して自分でご飯用意して‥の方が血糖管理出来そうなのですが、27ミリだと退院は難しそうな数値でしょうか? 4.おりもの検査で細菌が少しありという事で膣材を入れました。シャワーに数日入れておらず不潔なのも原因な気がしますがその可能性はありますか? どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

2回目移植の化学流産から

person 30代/女性 -

31歳女性です。 質問させてほしいです。 先日、2回目の凍結胚盤胞移植で 初めて陽性判定が出たのですが 5週目頃から出血が続き胎嚢確認できず結果は化学流産でした。(6/17) 一周期はお休みして今月、生理が来たら治療再開し3回目の移植予定です。 お休み期間の間に心身ともに リフレッシュしたかったので 不妊整体と鍼灸に通い始めました。 そこで質問させていただきたいです。 1:化学流産後の移植ですが妊娠率が低くなったりしてしまうのでしょうか? 2:整体でインナーマッスルを 鍛える電気を流す機器(コアレ)や、 自律神経を整えるラジオ波の温熱セラピー機器(ウィンバック)を体に付けます。 血流が良くなるなら良いのかな?と思って通ってますが、これは体外受精の治療周期に行っても問題ない施術なんでしょうか? 3:化学流産後の生理についてですが 直近が生理予定なのですが、ここ4日間くらい薄いピンクのおりもの、茶おりが続いていて生理だな、っていう赤い出血がなかなか始まらないです。 化学流産が関係あるのでしょうか? 病院からはもう一週間待って、生理のような出血がなければ来院してと指示をされています。不安です。。 何個も質問してしまってすみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

2回の円錐切除後の子宮頸管縫縮術後の出産について

person 30代/女性 -

【現在までの過程】 20代に子宮頸がん高度異形成と診断され、円錐手術を行いました。 その後、第1子を自然妊娠・自然出産できました。 しばらく経過観察を経て、高度異形成が取り切れていないため、再び円錐手術を行いました。 その後の経過観察では、子宮頸がん・高度異形成の心配はないという状況が4年ほど続いております。 そろそろ第2子を考えているのですが、なかなか恵まれなかったため、近くの不妊クリニックに訪れた結果、早産の高リスクであるため大学病院を紹介されました。 大学病院では下記の診断をされました。 1.子宮口が狭いため、卵管造影チューブなどが入らない。 2.2回の円錐手術の結果、かなり早産のリスクが高い。 3.子宮頸管を縛るのも、下からでは困難という見解 そのような診察であったため、一度は妊娠・出産をあきらめようとしましたが、あきらめきれず、セカンドオピニオンを受診した結果、保険適用外ではあるが、開腹手術での頸管縫縮術があるというお話を伺いました。 ただ、症例数も少なく、手術を行う病院も限られているため、家からも離れた病院になります。 これからの通院・術後入院・出産の不安も残ります。 考えてもわからない問題であることは承知ですが、下記の内容について教えて頂ければと思います。 【相談内容】 ・一般的な施術でないと言われている開腹手術での頸管縫縮術に踏み切って良いものか。 ・開腹手術での頸管縫縮術の安全性。 ・頸管縫縮術を行えば、28週以前での早産を防げる可能性は高いのか。 ・開腹手術のタイミングに、縫縮不可となってしまう可能性はあるのか。

2人の医師が回答

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