84歳の父の喫煙について 喫煙歴60年程です 4年前に小細胞肺癌が見つかり抗がん剤治療後、喉に転移し放射線治療を終えてから落ちついています ですがもともとへビースモーカーで重度の肺気腫があります 他にも狭心症や胃癌も経験しています 病気の度に禁煙にはチャレンジしてきましたがすぐに挫折しています 先日も肺炎で入院しましたが退院後もすぐにふらふらの身体で煙草を買いに行き吸っています とりあげるとイライラが収まらず母に当たり散らし、精神状態も平静ではいられない状態です 入院中は煙草が吸えないので痰や咳が普段より治まり、呼吸も安定しているのですが、煙草をやめるとイライラがひどく家族が参ってしまいます 吸っていた方が精神的にも穏やかなこともあり、もう禁煙は無理だと諦めております 家族としては同居の母が介護することが可能な限りは自宅で過ごさせてあげたいと思っています。ですが、好きなだけ吸わせて良いものか、せめて1日何本までと制限するべきか、ここまできて煙草の本数がどこまで体に影響するものか、アドバイスいただけないでしょうか