流産二回連続に該当するQ&A

検索結果:415 件

妊娠初期の出血と流産の関係について

person 20代/女性 -

20代後半の女です。 現在妊娠検査薬で陽性が出たため、近々胎嚢確認と薬剤調整のために受診する予定です。 半年前に心拍確認後(11w)の繋留流産を経験しました。その際は生理予定日前にわずかに出血し、流産するまでずっと出血が続いていました。量はおりものに混じる程度〜生理3日目程度です。診察では子宮の中からの出血と言われていました。最初の頃は数日おきと言う感じでしたが、8週を過ぎてからはほぼ毎日出ていました。どんどん量も増えていき、最終的に繋留流産となりました。胎嚢や胎児の大きさは順調で、特に血の塊などもエコーには映っていなかったそうです。 念のため不育症の血液検査を受けたところ、免疫系の値のいくつかが基準値をギリギリ下回り、アスピリン投与を検討と説明を受けました。 その後今回の妊娠(受診前なのでまだ確定していませんが)に至ったのですが、やはりおりものに混じる程度の出血が続いています。着床出血は25%の確率と何かで見ましたが、2回連続しているので不安です(十分あり得る確率なのは理解しています)。 質問です。 1. エコーに血腫が映らない場合、妊娠初期の少量の出血は毎日続いたとしても本当に気にしなくて大丈夫なのでしょうか(前回は大丈夫と言われ、普段通りに働きましたが、動くとその分出血が増えました) 2.元々出血傾向がある場合、アスピリン投与で出血が増えるということはあるのでしょうか。 3.もし子宮内の出血が増えた場合、胎児には直接は影響しないのでしょうか。出血が直接の原因となる流産は無いと考えて良いのでしょうか。 以上、ご回答を宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

体外受精 移植について

person 30代/女性 -

採卵後の生理が来て明日受診予定です。(D4) 自然周期かホルモン補充か悩んでいます。 ホルモン補充だと周産期リスクが上がると聞いたのですがそれはどの程度上がるのでしょうか? 1人目の時自然周期での移植でしたが、高血圧になってしまいました。 結果論だとどちらも関係ないのかなと思いますが、またなるのも怖いので少しでもリスクを減らしたいと思っています。 1人目は初回の移植で妊娠出産までいけましたが、2人目はもう5回連続陰性です。 5回のうち1回は自然周期でやりましたが、なかなか卵が育たず薬と注射でなんとか移植までいけましたが、3週間近くかかりました。 ホルモン補充のメリットは移植日がある程度決められる、排卵に問題があっても移植できる、自然周期のメリットは薬を使わなくてもよい、化学流産などのリスクが少ない これ以外にメリットやデメリットなどがあれば教えていただきたいです。 また、今回の採卵で凍結できたのが 初期胚→2日目8分割 フラグメント10% (2日目に凍結されたのは3日目が祝日だった為です) 胚盤胞→5日目3BB、6日目4AB、6日目5BAです。 この4個です。 どの順番の移植がいいのでしょうか? それぞれの妊娠率も教えていただきたいです。当方31歳です。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

採卵周期前のカウフマン療法について

person 40代/女性 -

43歳2ヶ月、保険での治療が終了しました。 初期胚移植2回は陰性、胚盤胞移植1回は心拍確認後6週で流産でした。 治療開始から約1年10ヶ月、採卵回数は10回を超え、ほとんどの期間で薬や注射を使用してきました。 これから自費での治療をする予定ですが、連休があるためすぐに採卵はできず、1ヶ月ほどカウフマン療法をすると言われました。 連休直後から採卵周期に入るよう調整するのではなく、1ヶ月後くらいから採卵周期に入るようにするとのことです。 これまでカウフマン療法をしても連続採卵でも結果にあまり差は感じられず、薬の副作用もあるため、今回は思い切って何もせずに1ヶ月過ごしてから採卵に入るか迷っています。 病院ではカウフマン療法をした方が卵子が均一に育つ可能性が高いと言われましたが、低AMHのたカウフマン療法をしても採卵数が1個の時もありました。 また、FSHは少し高いですが、それで採卵キャンセルになったことはありません。 不妊治療を始めてから何もせずに生理を待ったことがないので、ちゃんと生理が来るのか不安もあります。 採卵をうまくいかせるためには、カウフマン療法を挟んだ方が良いのでしょうか? ご意見いただけると嬉しいです。

1人の医師が回答

流産後の治療

person 30代/女性 -

恐らく流産と言われていますが、今後の治療について他の先生のご意見も伺いたく、質問しました。 8月頃から不正出血で何度か通院し、11月には血が止まりました。その後12月始めに検査薬で妊娠反応が出ましたが、胞状奇胎の疑いありで今の病院を紹介されました。 12/12、胞状奇胎の疑いで入院しました。ところが手術前の検査でhcgが106で、でも血腫は見えるので流産か胞状奇胎か判断がつかないと言われました。実は週数がはっきりせず、正常妊娠の可能性もわずかにあったので、いったん手術を取りやめました。 昨日の検査でhcg77、もう妊娠はないと言われましたが、子宮内の血の塊が袋状に変化していました。恐らく流産だろうとのことでMRIをとって結果は年明けに説明されることになり、その場で何の診断・治療方針も示されませんでした。 私はフルタイムで働いており、2回の手術のために仕事をやりくりして休暇をとりました。それが急に手術がなくなり、周囲に迷惑をかけてしまい、理解のない男性上司たちの対応に精神を消耗しました。 大学病院で毎回違う先生が診るため、お話に連続性がなく、毎回初対面の人で十分なコミュニケーションがとれません。胞状奇胎でないなら結局何なのか、あとどれぐらい治療に時間が必要なのか、他の先生のお考えを伺いたいです。 最初の不正出血から4ヶ月も振り回され、疲れてしまって次の妊娠に前向きになれません。

1人の医師が回答

妊娠初期血糖値

person 30代/女性 -

ゆぱ先生お願いします。 10週の時の血液検査の結果が本日12週に出て、血糖値121で再検査となりました。検査当日食事の指示などなかったので1時間半前ぐらいに朝食にパンをたべました。hbA1c5.2でした。私は連続二回流産して不育症の検査で血栓ができやすいのが分かりアスピリン服用しています。その時の血液検査でhbA1c5.0で血液凝固以外では何も言われませんでした。不育症の血液検査したのは妊娠4ケ月前ぐらいです。 質問です。 1.妊娠前から糖尿病だった可能性はありますか? 2、再検査は2週間後なので、その間食事や運動で数値は正常になりますか? 3、私は基礎体温をつけてて、初診では基礎体温どおり4日ぐらい予定日が遅れてたのですが、9週2日に受診したとき、胎児が27.2ミリ10週0日と予定日変更になりました。担当医に基礎体温の事を伝えましたが、胎児の成長に差がないからといわれました。 ちなみに5月25日が最終月経開始日で予定日は2月27日です。そこで糖尿病のせいで胎児が大きくなっているのでしょうか? 流産後やっとここまできて本日も元気に動く赤ちゃんを確認でき、順調ですと言われたのですが、38歳と高齢の事もあり不安で。お忙しいと思いますがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

アイリーアと妊娠について

person 30代/女性 - 解決済み

現在30歳です。約1年前に右目が近視による黄斑変性症を発症し、すぐにアイリーアを打ちました。その半年後に2回再発しアイリーア2回目を打ちました。その1ヶ月後に妊娠しましたが、流産し、また右目は再発しアイリーアを打ちました。今回は眼底出血の量が多かったので視野の真ん中の歪みや暗点が一番ひどかったので、次の月にもアイリーアを打ちました。そのときに左目の黄斑からはなれた所にも眼底出血が見られたので、これからの予防もかねて左目もアイリーアを打ちました。 右目はこれからの視力のことを考えて来月も打った方が良いとかかりつけ医に言われています。(来月打ったら右目は3回連続、計5回) しかし、現在不妊治療をしており、産婦人科医は眼科治療と並行して不妊治療をしても良い思うと言われたのですが、アイリーアを打ったあとすぐに妊娠して大丈夫なものなのか気になっています。 産婦人科では妊娠3週までの薬は影響しないといわれました。 また初めて眼底出血してから眼科で処方されたカルナクリンとアドナを常に服用しています。 これから妊娠できたとしても、目が悪化しないか、出産時自然分娩はやめた方が良いのか、悩みがつきません。場合によっては子どもは諦めようと思っています。 ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

不育治療しているのに2回連続の死産

person 30代/女性 - 解決済み

長くなりますが経過記載させていただきます。 2018年5月(25歳)妊娠1→胎嚢のみ、進行流産 2018年7月妊娠(26歳)2→胎嚢のみ、繋留流産で手術、染色体正常 2018年9月 不育症検査(A病院)→PT時間9.9秒、基準値より1秒以上早いとのことで生理5日目から16週までバイアスピリン内服の指示、子宮形態や子宮動脈の血流問題無し 2019年3月(26歳)妊娠3→胎嚢のみ、進行流産、バイアスピリン内服 2019年11月(27歳)妊娠4→化学流産(妊娠回数に含まれないのは承知で記載しています) 2020年12月 不育症検査(B病院)→NK活性:48、Th1:36、Th1/2比:18でタクロリムス内服推奨 2020年11月(28歳)妊娠5→39週緊急帝王切開で第1子出産、出産前日までタクロリムス内服、7週までバイアスピリン内服(出血のため中止) 2023年12月 不育症検査(B病院)→大きな変化無し、第1子同様タクロリムス内服推奨、バイアスピリンはどちらでも可 2023年6月(31歳)妊娠6→17週でIUFD(16週健診時は問題無し)、タクロリムス内服、染色体正常、病理検査で胎盤の一部に梗塞有り 2024年7月(32歳)妊娠7→16週でIUFD(発覚前日まで心音聴取できてました)、これから分娩予定、エコー上明らかな異常無し、タクロリムス内服、12週までバイアスピリンも毎日、12週からは出血続いていたため隔日で内服 ⒈不育対策をした上で2回(それ以上)連続死産は稀なんでしょうか? また、そういう方でも3回目以降で無事出産できた症例はご存知ですか? ⒉ほとんど同じ時期での心拍停止なのでこれまでの不育検査ではわからない他の原因があるのではないかと考えていますが、産科的にはあくまでも不運な偶然が続いたと捉えられますか?

1人の医師が回答

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