鉄欠乏性貧血に該当するQ&A

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不整脈の理由は鉄欠乏性貧血? 自律神経?

person 40代/女性 -

42歳女性です。 先週食後に突然動悸と胸の圧迫感に襲われ30分程度続いたため心電図を撮るも頻脈の診断。 その後2日後にまたひどい動悸があり、今度は3分間心電図と血液検査をしました。 結果、命に関わらない不整脈と鉄欠乏性貧血と診断されたのですが、ヘモグロビンは10程度とそんなに低くないと思います。 お聞きしたいのは 1 心電図を撮るときはあまり動悸がなかったのですが、不整脈の診断で追加検査は不要でしょうか 2 動悸の理由は貧血なのでしょうか 1ヶ月前に胃カメラの予備検査で採血した際はヘモグロビン12はあったとおもうので、急に下がったことが不安です(胃カメラの結果は軽度の逆流性食道炎) とくに食後と食後二時間くらいの動悸がつらいです 3 1ヶ月ほど前にごくごく初期の流産をしています。医師はホルモンバランスの乱れも動悸につながってるのでは?と指摘しますが、 貧血が理由でなく、ホルモンや 自律神経の問題であるとすると自然におさまるのでしょうか。 両親、兄弟ともに不整脈があるので遺伝かなとはおもいつつ、これがずっと続くと生活に支障があるので、不整脈をおさめる方法を知りたいです よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

繰り返す鉄欠乏性貧血。予防法はありますか?

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になります。 ・10年程前と5年程前に、ヘモグロビンが少ない(確か8.5位)との指摘を受け、それぞれ3ヶ月程、フェロミア50ミリを毎日1錠ずつ服用。ヘモグロビンが12に達し、立ちくらみや眩暈が改善したので治療終了となりました。 (両方とも別の症状でかかっていた心療内科で検査) ・2013年春、再び、立ちくらみ・ふわふわ眩暈・息切れ・耳鳴りを感じるようになり、内科でヘモグロビンだけではなく、フェリチンが低い(測定不可の状態)と診断を受けました。半年程、フェロミア50ミリを服用。 ・2014年3月に整形外科へ入院中に同じような症状が出て、ヘモグロビン、フェリチンともに低いと再びフェロミアを半年程服薬。膝の内視鏡手術で、出血量は多くないと聞きました。 ・2015年5月頃から、再び同様の症状。9月までフェロミアを2錠ずつ服用。10~11月の2ヶ月服用を中止したら体調が悪くなり、12月より再びフェロミアを処方されました。 ※食事は好き嫌いなく、鰹やあさりなどの魚介類、ほうれん草、ピーマンなども取り入れるようにしています。お酒や煙草は飲みません。お茶、紅茶は飲みます。(フェロミアと時間を空けて) ※月経は約25日周期で1週間程あります。婦人科では「出血は多めだけど、正常の範囲」と言われました。月経直前と終わりかけに脳貧血のような症状が出ます。筋腫などはありません。 ※2014年2月に膝の内視鏡手術、2015年2月に同部位の抜釘手術、2015年8月に脱肛の手術を受けています。 ここ3年は、1年の半分は服薬している状態で、今後なるべく鉄剤に頼らずに生活したいと思っています。もし自分で気を付けることがあれば教えて下さい。

15人の医師が回答

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