むくみ血圧に該当するQ&A

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脳梗塞意識障害でカテーテル手術をしたが意識障害が続き心不全腎不全で延命は望んでいません

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳代母、脳梗塞意識障害で、回復の可能性があるとの事でカテーテル手術をしました。延命治療は断りました。 術後血流が再開したが血栓は取れず、一時目を開けたそうですが、腎臓が悪く心房細動のリスクがあり急変の可能性等の説明を受けました。当日ICUで意識障害が変わらない母に面会しました。 納得し受けた手術なので結果は後悔していません。 3日目に一般病棟に移り、夕方に心拍数、血圧が低下との連絡あり病院に行きました。 その後持ち直し3日間小康状態が続きました。7日目に腎不全で点滴を続ける事は浮腫で母にとって辛い事とお電話があり、点滴中止し、余命は数日と伺いました。 点滴を止めて4日目に先生のお話を伺いました。 入院時から今まで38度位の熱が続き点滴中止まで抗生剤を使っていた。 また抗生剤と点滴を再開してはどうか? ここは療養型の病院でない…熱があり感染症だと受け入れる病院施設がない…等です 点滴のデメリットを聞き中止し4,5日経ち、容態が持ち直してもおらず何故再開するのか明確なお答えはありません。 心拍数は80位で、心不全、平均血圧65で酸素濃度は90位、呼吸数は13になったり30になったりでグラフは波が無く一直線です。腎不全と点滴中止で尿も全く出ていません。 心拍が弱くなっていて感度が悪いからと胸のパットを新しいものに替えました。 見るのも聞くのも辛い苦しそうだった呼吸音はこの数日静かで、眠っているように感じる時もあります。 余命と言われた日数も経ち、今後の余命も日単位なように感じます。 退院や治療は全く強制されおらず病院のご事情も理解できます。 受け入れてい下さった感謝の気持ちの方が大きいですが、浮腫が強くなり辛いだけと言われた点滴やどちらにしても余命僅かな患者の抗生剤使用再開のご真意は何でしょうか? よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

33歳男、心肺停止後の蘇生後脳症について

person 30代/男性 -

身内が以下の経過をたどっており、2点お聞きしたいです。 1、救急搬送時、蘇生後脳症に効果があると聞く低体温療法は取りませんでした。低体温療法を選択しなかった考えられる理由 2、どういう状態になれば、前向きな治療ができるのでしょうか。又、再生医療は、脳の再生は考えられるのか。 3/11月、お昼に起床後、心肺停止、すぐにドクターカーでAED処置をしたが、反応なく病院到着後に心臓の反応が出た。心停止の時間は60分との事。医師からは心室細動か、冠動脈の収縮が考えられるが、原因の特定は難しいとの説明。エクモ装着、急変はなく、心臓も自分で動かせるように。3/13夜 痙攣が1時間ほど続く、抗痙攣薬を追加、以降痙攣は出ていない。3/14エクモ取り外す、心臓も動いており急変なし。3/15時点での医師からの説明では、ミネラルバランスが崩れ始めており、点滴で調整中、血圧横ばい、急変の可能性が高まったりはしていない。脳の画像検査の結果は、低酸素脳症。脳全体が浮腫んでおり、病院搬送時と比較し、脳が浮腫で隙間が無くなって来て、脳浮腫の状態になって 皮髄境界の不明瞭化。この四日間で進行があり、蘇生後脳症の状態。自発呼吸が残る方もいるが、しっかり評価するためには鎮静の薬を下げなければ分からない。少しずつ、鎮静の量は下げてきているが、痙攣を起こさせないため、しっかり鎮静はかけている状態。来週早々に、感染リスク減のため、人工呼吸器送管チューブから、気管切開して、短い長さのチューブを入れる処置に切り替え。現時点で、両側の肺に、肺炎の所見、人口呼吸器を入れていることでの肺炎感染の可能性。肺の一部、無気肺になりかけている。針で抜くほどではないが、肺に水が溜まっている。意識が戻る可能性はかなり厳しく、何十年生きられるということは難しい、1ヶ月越せる可能性も厳しい。3/18血圧が低く38.2の発熱

6人の医師が回答

心臓の病態とその他のご意見をお願いします。

person 60代/男性 -

先日主人の胸部X線で横隔膜角の鈍化が見られ、主治医は問題無しと言いますが、前回心不全が重症化した事もあり又前兆かと心配になりご相談しました。 【現在の症状】 ★血圧血糖値は時折高めでも概ね安定、時に微熱 ★下肢やや浮腫は日頃と同様、手の甲浮腫なし ★調子悪いと口にする事が多くなり眠り過ごす ★食欲は半月位前からやや減退で食事量は約7割 (日頃の食欲は旺盛) 【病歴】 ★40年前 iga腎症の生検で急遽10cmの切開手術 ★25年前~高血圧糖尿病 ★12年前、CABGで3本 ★3年前~頸動脈狭窄でCEA適応、脳外医は失敗危惧してか消極的で本人も躊躇し検討中 ★4年前 & 半年前…重症心不全で各2ヶ月入院 …2度の心不全入院前にNT-proBNPが2倍に上昇し2800位でしたが、 主治医は「腎臓も悪いからね~1万越えはザラで10万位の人もいる」と、運動と塩分控え目の助言のみでした。 確かに腎臓も透析寸前で(GFR15)、CABG経験者のBNPは桁違いですが、数値の2倍上昇は異変の兆候では?(今回も上昇) いつも胸部X線では心拡大、今回は前回画像に無かった横隔膜角の鈍化が出現。 心エコーでは軽い弁膜症と心肥大でも主治医は「今は問題ないもっと悪くなれば他の病院(専門)を紹介する」と悠長な感じなので、 主人に早目に心臓に特化した病院へ移ろうと勧めても「手術する訳じゃなし近所の病院で良し又何かあっても助かる」と。 余談ですが… その病院は過去に義母が不整脈で通い、前任者から他院のカテーテル心筋焼灼術を勧められるも時すでに遅し、手術打ち合わせ予約日10日前に心房細動で逝去された件もあり、 手遅れになり後悔する事だけは嫌なので、色々なご意見ご教授くださいますと幸いです。宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

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