クレアチニン下がったに該当するQ&A

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クレアチニンとシスタチンc、腎臓の病気でしょうか?

person 40代/男性 - 解決済み

40歳男性です。健康診断と内科と腎臓内科での結果です。健康診断クレアチニン2021年4月1.07、10月1.17、2022年1.13、10月1.15、2023年4月1.13、10月1.13、2024年4月1.25。 腎臓内科受診結果2021年11月クレアチニン1.07、シスタチンc0.86、2022年11月クレアチニン1.18、シスタチンc0.90。21年22年共に尿蛋白、血尿なし、エコー検査の結果、腫瘍、石などなく、形、色、血流の流れもいいとのことでした。腎臓内科受診結果2023年4月クレアチニン0.98、シスタチンc0.82尿検査異常なし。エコーの検査はなし。(2023年4月は健康診断の日と腎臓内科受診日は同じ日です) 2023年4月LDLコレステロールが高かった為、2023年8月に内科を受診、クレアチニ1.22。 2024年5月胸部レントゲンの所見もあった為、昨年と同じ内科を受診して、採血もお願いしました。クレアチニン1.13。シスタチンc1.09でした。内科は同じ病院です。先生はクレアチニンも去年の1.22から1.13に下がったので大丈夫でしょうとの事でした。シスタチンcの上昇についてはわからないとの事。不安になった為、腎臓内科受診。尿検査異常なし。 測定キットも違うため、一緒の様な値が出るとは限らないとの事でした。比較するなら同じキットでやるのがいいとの事。腎臓内科の先生はそんなに心配する必要はないでしょうとおしゃっていました。7月にエコーの検査と再度血液検査をしてみましょうとの事でした。血液検査の結果腎機能を見る際のクレアチニン以外はいつも基準値に収まっています。その他、高血圧、糖尿病もなしです。測定機関が違うといえどシスタチンcが上がった為、不安になってしまいました。 以上の結果、何かしらの腎臓病になっているのでしょうか?

9人の医師が回答

検査の結果に付いて

person 40代/男性 -

六月の会社の健康診断で、尿蛋白が2+で、尿潜血が3+だったので要再検査と言うことで、主治医に相談したところ、腎臓内科の先生を紹介して頂き、食事療法や血圧コントロール等を心掛けて、尿検査ではクレアチニンも1.18あったのが0.95に下がり、尿蛋白も-になり、その後24時間蓄積尿検査をしたところ、血圧も大分落ち着いて120/80で一日摂取蛋白量が58gで、一日尿蛋白量が0で、クレアチニンクリアランスが85mlでして、体重も86kgあったんてすが、80kgまで減量して、先生にも後もう少しだけど頑張ったねと少しほめられたんですが、先日二回目の24時間蓄積尿検査をしたところ、血圧が110/80で一日摂取蛋白量が38gで、引き続き一日尿蛋白量が0でしたが、クレアチニンクリアランスが60mlでした。 先生のお話しですと、一日摂取蛋白量をもう少し増やしても良いかな、少し気にし過ぎかな?と言われ後は大丈夫です。と言われたんですが、クレアチニンクリアランスの数値が低すぎますよね? その先生を疑っている訳ではないのですが、セカンドオピニオン的な感じで、先生方の見解をお聞きしたいと思いましてメールさせて頂きました。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

陰茎癌術後の検査数値の上昇について

person 60代/男性 - 解決済み

63歳主人です 2023年9月に扁平上皮癌の(陰茎癌)と診断され陰茎を根元2〜3センチ残し切除しました。 CT検査から鼠径部にしこりが数個ありリンパ節郭清手術も行いました。 手術前はステージ3だと 言われました。 しかし、術後の鼠径部の細胞の生検検査の結果は、癌ではなかったのでステージ1の診断です。 ステージも下がり抗がん剤治療も行わない結果で安堵しておりました。 手術後1ケ月の検査では クレアチニンキナーゼ 151 CEA 6.0. SCC抗原1.1 正常範囲内でした。 手術後4ケ月の検査では クレアチニンキナーゼ 851 CEA 9.4 SCC,抗原1.5 4ケ月の検査では基準値を超える数値となりました。 CT検査は、異常がありません 医師からは、SCC抗原の数値の上昇が気になるとのことです。 クレアチニンキナーゼの上昇については、医師のコメントがなかったので後に心配です 再度血液、尿検査を行います が結果まで時間を要しますし、その間色々考えて心配でなりません。 そして、覚悟もしなければなりません。 上記3点の異常数値は 癌の再発やどこかに転移が疑われる証なのでしょうか。 クレアチニンキナーゼの 上昇は、癌との関連性が あるのでしょうか 今後数値は、上昇を続けても CT検査に異常がない場合は 抗がん剤治療は、行わないの でしょうか。 ご相談をよろしくお願いします。

2人の医師が回答

悪性腫瘍が尿管を圧迫し腎臓機能が低下

person 70代以上/女性 -

84才の祖母が子宮頸がんの3bと診断されました。1ヶ月程前に手足などにむくみがひどくなり、排尿が殆ど出来なくなった為、病院に行ったところ腎不全と診断されクレアチニンの値が20と異常値で、即入院となりました。その後CT検査などで何かが尿管を圧迫しているが、造影剤が使えない為ハッキリ判明せず、尿管にステントを入れて排尿を助け、徐々にクレアチニン値が下がり、1くらいまで落ちました。その後胃カメラ、大腸カメラ、婦人科検査を行い胃と大腸は問題なかったのですが、細胞診の結果、子宮頸がんが見つかりその腫瘍が尿管を圧迫しているとの医師からの説明でした。現在は点滴と投薬で経過を診ている状態です、一時的に下がったクレアチニン値はここ一週間で4くらいまで上昇、肺にも若干水がたまり、医師からは腎機能の低下の原因となる尿管への圧迫が悪性腫瘍と判ったものの、3bの進行では放射線治療は副作用もあり、高齢者ということからも、腎機能が良くなってからでないと放射線治療は出来ないと言われ、かつ腎機能の改善の見込みは大変低いとも言われ、このままだと数日で心臓が停止するかもしれないが、その時は延命するか否かと尋ねられました。手術で腫瘍を取る選択肢は無いのか、伺ったところ、手術は出来ないと言われました。もう打ち手は本当にないのでしょうか。アドバイスなどご教授頂ければ幸いです。因みに祖母は以前に関節の手術で金属が入っており、MRI検査は出来ないとのことです。

1人の医師が回答

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