上顎癌に該当するQ&A

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歯性上顎洞炎&歯根破折からの口腔癌

person 30代/女性 -

1年ほど前、歯茎の腫れが治らず 大学病院でCT検査をし、歯性上顎洞炎と診断されました。そして、やむを得ず上左6番を抜歯しました。 その後、体調を崩してしまい しばらく歯科治療をお休みしていましたが、昨年末にやっとブリッジを入れて治療が終了しました。 喜んでいたのもつかの間、年始からブリッジ土台の上左7番の銀歯に違和感を感じるようになり、様子を見ていると銀歯と歯茎の間から小さな歯のようなものが出てきました。慌てて歯科医に行くと、歯根破折との診断。 もともと上左6番7番は神経がなく、疲れると痛みが出たり、ここ10年以上この部分でしか歯科医にはかかっていません。なので、弱い歯だったのだとは思うのですが、こうも続くと参ります。 最初の歯茎の腫れの際、最悪 歯肉癌もあると聞いてから不安もあり、もしかしてこうも色々続くと口腔癌が潜んでいるのでは?と考えたりもしてしまいます。 そこで、質問としては 1 抜歯や歯根破折など続く部位がある場合、口腔癌が潜んでいる可能性はありますか? 2 歯根破折した歯はまた抜歯するしかないのでしょうか?また抜歯した場合、ブリッジはもう難しいと思うのですが、入れ歯になってしまうのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

(30歳)上顎洞癌を強く心配しています

person 30代/女性 -

30歳女です。質問致します。(以下経過順に箇条書きにします。) ●11月20日から、左側頭部・左目の上(眉)・左右目頭の痛みで眼科 →(結果)左眼眼圧24、右19 視力両目1.2 視野検査・眼底カメラ異常なし OCT検査異常なし →眼圧を下げる点眼処方。 ●11月27日脳神経CL受診(じんわりとした左側頭部頭痛、左頬の張り感) →頭部MRI、MRA異常なし。『脳内や頬の方にも腫瘍等何もない。三叉神経痛かも。ロキソニン服用で様子見』とのこと。 →帰宅後、左下奥歯に突如痛み出現したがロキソニンで痛み消失。 ●11月30日耳鼻科CL受診(左頬骨周辺の張り、左上下奥歯の痛み=上顎洞癌懸念の為) →ファイバースコープ:鼻腔内とてもきれい。左側に少しだけ鼻水がある。 →レントゲン:副鼻腔に白いモヤや影になるような部分はないので問題ない。副鼻腔炎ではなさそうだし、上顎洞癌の懸念はありません。 →スプレー式鼻炎薬とアレグラ処方 ◆現在、左頬外側(頬側)からこめかみにかけての張り感(皮膚がジリジリビリビリする感じ)、左の上下奥歯周辺に疼痛というか、気持ちの悪さアリ。 ◆頭痛や眼痛は消失。 <質問事項> 1.頭部MRIや耳鼻科レントゲンから、上顎洞癌はある程度心配しなくてもいいですか? 2.痛みが出る程なら、レントゲンや頭部MRIで何かしらの所見がみられるものですか? 3.上顎洞癌では、三叉神経痛や奥歯の痛みが出現するとネットで調べ、不安で仕方ありません。 (私の強い希望により来週耳鼻科にてCT予定) 4.三叉神経痛は持続性のない電撃痛と見ますが、私の症状は三叉神経痛には当てはまらない気もします。 1つ終われば次、と症状が気になるので心気症かもしれませんが、痛みがあり上顎洞癌を強く心配し食欲もほとんどありません。御見解をご教示くださいますでしょうか。

2人の医師が回答

上顎洞癌の治療終了後の転移・再発について

person 70代以上/女性 -

これまで何度か質問させていただきましたが、改めて質問し直しです。 ●'21年12月に上顎洞癌の診断(Stage4)を受けて大学病院の耳鼻咽喉科に入院し、’22年3月初旬に抗がん剤治療(PCE4コース、CDDP2コース)・放射線治療を終えました。 ●退院後は、CTを3回(直近は'23年5月、その前は'23年2月)、頭頚部MRIを6回(直近は今月済、その前は'23年3月) PET-CTを'22年11月に1回撮りました。 ●'22年10月には、同じ大学病院の眼科で「視神経への転移」、耳鼻科では「放射線の影響」と診断されました。 ●リウマチもあり身体も思うように動かず、そのため食欲もほとんどなく、体力も減ってきています。ほとんどをベットの上で過ごすかんじです。 ●歯が3本抜け、1本分は上顎に穴が開いており、食べ辛い中何とか最低量食べています。 ●最近は鼻がおりてくることが多いですが、診察では特に何もありませんでした。 ●今月のMRI検査では前回と変化なし、ということでした。 〈質問です〉 ●次の診察が2か月後ですが、その時にCTも撮ったほうがよいでしょうか。(担当医が休みで別の医師だっため、予定の入れ方がわかりませんでした)「1年目は2.3か月毎ですが、2年経っているので3.4か月毎」と言われましたが、2年経っているというのは、丸2年経過したことではないのでしょうか。 ●鼻がおりてくる、と言ったら、鼻の穴から覗くやつ?(ファイバーではない)でみられ、特に心配ないということでしたが、それだけの検査で大丈夫でしょうか。 ●難しい質問ではありますが、再発の可能性はいまのところどのくらいでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

上顎洞ポリープが長年炎症し続けると癌化するのか

person 40代/女性 -

もう症状が、出始めて2年以上になるかと思いますが、右上顎洞にポリープがあります。 そのあと2度ほどCTをしたところ、去年10月のCT時、新たに左上顎洞に白い影がありました。 昨年12月にも重なる痛みでまたCTを撮ったところ、左はなくなり今度は目の奥の空洞にまた白い影がありました。 目の奥の影が消えたかはまだ画像診断うけていません。 またもう1年ぐらいになりますが 右の目の下に、鈍い痛みが日に何度かあります。(常には感じず1日に何度か) 昨年12月の時点でカビにのよるものではないこと、ポリープは骨の侵食はないことを確認しています。 ただ痛みが続くということは 炎症している可能性があり、ごく稀に目に影響を及ぼす可能性もなくはないと言われています。 ゆくゆくは手術をしたいと思いますが、コロナが落ち着いたらしようかと思っています。 1、もしポリープが炎症していれば痛みは消えずずっと終始ありますか? 2、もしポリープが炎症している場合、炎症ポリープをずっと放っておくと癌化してり、骨の侵食をすることはあるのでしょうか? 3、手術の緊急性はないと聞いていますが もし癌化する可能性があるなら、どれぐらいの期間でなることがおおいのか? 4、また手術せず温存したままにすると よくないのでしょうか? どのような影響がかけりますか?

3人の医師が回答

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