徐脈薬に該当するQ&A

検索結果:518 件

ペーシング率の改善と運動について

person 50代/男性 -

春に徐脈性不整脈から完全房室ブロックとなりペースメーカーとなりました。 当初はペーシング率が90%だったのが3か月で60%になり、半年たった今は2%と1桁まで 劇的に下がりました。主治医によるとこの改善についての理由はわからないとの事ですが、(病気になってから仕事の負担が大きく減ったので)ストレスが減ったからではないか?との見解も示されました。なお、検査で心筋炎や心筋梗塞は(薬の副作用も)ありませんでした。 理由はともかくとりあえず喜ばしいことなのですが、今の悩みとしては、ほんのわずかな軽作業をするだけで心臓がバキバクしてしまい、心拍数もすぐに100~120になってしまいます。現在メインテートを処方してもらっていますが、主治医から運動不足では?と言われ、何か運動をしようとも考えています。 そこでお尋ねなのですが、 1.完全房室ブロックがストレス起因(及び改善)になることはあるのでしょうか? 2.脈拍がすぐに速くなってしまうのは(ペースメーカーとは関係ないと思いますが)運動で改善しますか? 3.庭で縄跳びを考えていますが、連続ジャンプすることで装置に影響ありますか?    以上、宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

降圧剤があわず、症状で薬に不安

person 70代以上/女性 - 解決済み

10年程前から、高血圧になり、降圧剤を飲んでます 当初ノルバスクという薬で、入眠すると強い動悸、胸苦しさ、小水がしたくなり、一晩中眠れない事がありました 薬を変えておさまりましたが時々症状が現れてました 加齢とともに高脂血症、肥満、血圧も高めになり、自分の不注意から 今年3月ラクナ脳梗塞になりましたが、今のところ後遺症はありません 只、入院中にも1.2度、動悸、寝汗、トイレの切迫感に悩まされました 又飲んでいたメインテ―トという薬で、何度も徐脈になり、夜中に看護士さんが飛んできて、結局その薬は中止して、脈は正常に戻りました 退院後、血圧のコントロールのために、シルニジピンが追加になりましたが、飲み始めて4、5日あたりから又症状が出て、毎晩眠られず、大変でしたが、薬を変えて頂き、症状がかるくなりました 脳外科、心臓内科の先生も私の症状は神経的なものと見ているようです こんな体験から薬が怖いのです 今飲んでいる薬の飲み合わせなど気になります 脳外科 クロビトグレル75m ランソプラゾ-ル 心臓内科 バルサルタン80m バルサルタン40m ビタバスタチン ミネブロ2.5m 薬が怖く、ネットで調べると飲んでる降圧剤は脳卒中の人は注意などとみると、病気の再発の不安と重なり、ナ-バスになっています 私なりに塩分など、食事に気をつけ、歩き、エアロバイクなどで体重も、まだ多いですが5キロ程落ちました 自分に合った薬で、血圧をコントロールし、病気が再発しないようにしていきたいです とりとめない文で、解りずらいと思いますが、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

ペースメーカーを入れるかどうか悩んでいます

person 50代/女性 - 解決済み

10年ほど前から不整脈で、一過性脳虚も起こしたので、自宅近くの循環器科にかかっていました。 不整脈を押さえる薬は体質に合わず、めまいやふらつきが起こるので、抗凝固剤のみ服用していました。 最近になって不整脈の頻度が多くなって来たので、カテーテルアブレーションを勧められ、かかりつけの病院では出来ないので、他の病院を紹介してもらい、3週間前に手術を受けました。 手術中に脈が異常に遅くなってしまい、術後に、ペースメーカーを入れる事を勧められました。 このままでは急に倒れてしまうかも知れないと言われ、入院を3日延長して様子を見ましたが、特に異常はなく、退院しました。 退院後も、時々息苦しい感じはあるものの、他に異常は感じられません。 元のかかりつけ医に相談したところ、ペースメーカーなど必要ないという意見でした。 元々脈が遅いので、麻酔のせいで更に遅くなってしまったのではないかということです。 しかし執刀医は、徐脈はいつ起こるか分からないので、いれた方が良いと言います。手術しないのなら、車の運転はやめた方が良いとも言われました。 どちらを信じたら良いのか悩んでいます。

6人の医師が回答

緑内障によるミケルナ点眼薬(β受容体遮断作用)のランニングへの影響について

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。 緑内障と診断されて3年です。年末に眼圧(点眼後15-17程度)のさらなる低下を目的に、主治医の先生の勧めで、これまで利用してきたラタノプロストからミケルナへ変更する事になりました。 先生からよご説明だと、β受容体遮断作用により眼圧を調整する水分の産生を抑制する事により眼圧を下げるとともに、副作用として ・息をするときヒューヒュー音がする、息苦しい [喘息発作] ・脈が遅くなったり、めまい感から気を失う [失神] ・脈が遅くなる、息切れ、めまい [徐脈性不整脈] ・体がだるい、呼吸困難、全身のむくみ、吐き気 [うっ血性心不全] というものがあるとのことです。 そこで質問です。 質問1.趣味でランニングをしており土日にそれぞれ10キロ程度、年間1,000キロ程度走っているのですが、目薬を変えてから5キロくらいでしんどくなって走れなくなってしまいました。目薬のβ受容体遮断作用が影響しているでしょうか。 質問2.もし、ランニングに影響しているようならばできれば目薬を変えたいなと思うのですが、他の選択肢はあるのでしょうか。できれば、ランニングは気持ちよく続けられて眼圧を下げられるといいなと思います。どれが適しているでしょうか。下記、一般的に緑内障で利用される目薬だと思います。次回、主治医の先生にもご相談をしてみたいと思うのでアドバイスをいただけますと幸いです。 •炭酸脱水素酵素阻害薬 •α2作動薬 •ROCK阻害薬 •EP2受容体作動薬 質問3.父と叔父が心房細動でカテーテル手術をしているためミケルナの不整脈の副作用の可能性は怖いと思っていますが心配しすぎでしょうか。

3人の医師が回答

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