硝子体出血に該当するQ&A

検索結果:504 件

硝子体剝離のあと 見えにくさ

person 50代/女性 -

お世話になりますm(_ _)m よろしくお願いします。 10月30日に右目が硝子体剝離になりました。 その日に眼科に行き 診てもらい出血が見られるが今ぐらいの状態なら心配ない 2ヶ月くらい様子をを見てください との事で安心して帰りました。 初めは前日の夜からピカピカと光が入り 視界いっぱいに黒い墨で書いたような大きなグルグルの落書きが出てきたのですが それが小さくなって今も飛蚊症で見えています。 その横に白いぼんやりした物が一緒に動いています。 その2つが初めは気になっていたのですが 1週間前からは目を閉じて開ける時? 瞬きの度に視界の下3分の1が黒くなる? なみなみの模様のような物が 見えているような時もあります(>_<) 初めは見えていなかったのに 1ヶ月経つ頃から見え始めて 当初よりも悪くなったように思えます 悪く進行してしまい 網膜などに悪く影響したのかと 不安になります(>_<) それと硝子体剝離というのは 硝子体が全部剥がれるまでの期間が必要で その間は変化して色んな見え方になる事もあるという事なのでしょうか? 全部剥がれて完了と言うでしょうか? 今からでもなにか 状態が悪くなるような事はあるのでしょうか? お忙しい中申し訳ありませんが どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

2人の医師が回答

硝子体手術後の視界のぼやけ

person 20代/女性 -

ブドウ膜炎と診断されました。5月に眼底出血を起こしましたが、出血が少量であったため、経過観察をしていました。その後、大量出血を起こし、硝子体手術と眼内レンズ挿入術、新生血管に対するレーザー凝固術を受けました。しかし、その一ヶ月後、眼底出血が再発しました。その出血が吸収されないため、再度、硝子体手術とレーザー凝固術を受けました。二回目の手術の際、主治医より、「今回、血管の炎症は強くないため、出血がぶどう膜炎に起因するものかはわからない。」と言われました。二回目の手術後、術後7日目ごろは、自分でも驚くほど視界がクリアでした。しかし、その後、見ようとする部分が少しずつぼやけるようになりました。(視点の中心部のぼやけが強いですが、ぼやけにムラがあります。色や形などは分かりますが、文字は読もうとするところがぼやけます。眼鏡をかけても矯正は出来ません。)定期診察の日、視診、断層写真、眼底写真、眼圧検査、視力検査(裸眼視力は0.7)を受けました。同日、既に視界のぼやけはありましたが、主治医からは再出血や炎症の増悪はなく、寧ろ、出血はぼぼ吸収できていると言われました。翌日、視界のぼやけが悪化したように感じたため、再度受診をしました。しかし、視診と視力検査(裸眼視力は0.7)の結果、異常なしと診断されました。視力検査の時は、凝視すると一瞬ですが目のピントが合うため、裸眼視力で0.7まで見えました。現在、術後二週間が経ちますが、視界のぼやけは改善も悪化もしていません。 1、何が原因で、ぼやけが起きていると考えられますか? 2、今後、視界がクリアになるのでしょうか?

1人の医師が回答

出血

person 60代/女性 -

61歳の母のことです。 昨日の夜から左目に飛蚊症のような症状がみられるようになり、かなり範囲が広くて薄くかすんでいます。 眼科に行って来ました。 硝子体の出血が見られました。 通常なら1か月程で吸収されるそうですが、母の場合高血圧なので、2週間後ぐらいに再検査して経過を診るそうです。 診察の結果、高血圧からの出血ではなさそうですが、まだそうとはいいけれないし、高血圧からの出血は悪化する危険もあるらしいので11/6再診します。 普通の生活をしていいそうです。 コンタクトもいいと言われたそうです。 薬も目薬も出なかったです。 目薬をさしてもいいけど、関係ないと言われたそうです。 障害物がかなり ひどく 見え、 左目が利き目なので、なおさら見たくない障害物が見えると言っています。右目も以前同じようになりましたが、左目の方がひどくて、落ち込んでいます。 歳を取ると、硝子体が縮むらしく、その縮む時に神経や血管に支障をきたすと言われたようです。 ちょうど瞳の上あたりの血管が出血してました。 物を見る時、丸く黒く円を書いたように、いつも見えてます。右目の時はしばらくは鬱陶しかったけど、忘れる時があったけど、今回は辛いみたいです。 目の血管が切れるって事は、頭の血管も切れるんじゃないか…と、気にしています。 視力は落ちてないようです。吸収されるのを待つしかないですか?心配している頭の血管は大丈夫でしょうか?高血圧なので気になるようです。

1人の医師が回答

飛蚊症(後部硝子体剥離)の自覚症状がなくなる目安と、低濃度アトロピン点眼の有効性について

person 50代/男性 - 解決済み

1月ほど前に目に影が飛んで眼科に行き精密検査を受けましたが、結果、飛蚊症(後部硝子体剥離)といわれ、加齢性なのでどうしようもないといわれました。 ビトレオライシスも根治にはならず、硝子体除去手術をリスク覚悟でするしかないと言われました。 自分で調べたのですが、飛蚊症(後部硝子体剥離)では、変性したコラーゲンを含んでいる硝子体は加齢で縮んで網膜から離れて行き網膜に映る影も半年から1年もすると7割ぐらいの方は自覚しなくなってしまう。しかし、3割は飛蚊症が残る。 しかし、最近、ヨーロッパで、低濃度アトロピンを使って症状を軽減させる方法があり、7割が飛蚊症を気にしなくなったという報告がされている。その瞳を広げる副作用を利用して平均1mm程度瞳を広げて、入ってくる光の量を拡散させて影を目立ちにくくするという方法らしい。少ししか瞳を広げなく見え方への影響は殆どなく1日1回目薬をさすだけで1日効果があり7割の方に飛蚊症の症状が改善されたとのこと。 この話をかかりつけの眼科の先生にしたところ、内容は医学的根拠があると。 精密検査では、網膜裂孔、網膜剥離、眼底出血等の他の疾患の可能性は除外。糖尿病でインシュリンと内服、軽度の緑内障がありトラバタンズの点眼。白内障のオペ(単焦点)済。軽度の円錐角膜あり。 ・上記内容にEvidenceはあるか? ・加齢性の飛蚊症であれば、後部硝子体剥離が進んでいく中で、変性したコラーゲンが離れていき、そして重力の影響も受けて視軸から外れていく事が多いから、通常は半年程度で気にならなくなっていくのかどうか? ・半年経っても飛蚊症が残るようなら、低濃度アトロピン点眼に有効性はあるのか?デメリットよりメリットが大きいのか?また、対処療法に過ぎないからずっと差し続けないといけないのか? こうした点に、先生方のご教示お願い致します。

1人の医師が回答

緑内障の薬が合わずに困っています

person 70代以上/女性 - 解決済み

今年73歳の家内の緑内障の薬品についてお聞きします。 50歳の時に右目に眼底出血を起こし、レーザーで焼きました。若干黄斑部にかかっていたので歪みが残りましたが、20年ほど進行しませんでした。 2021年9月に再出血し、硝子体置換術を受けました。その後浮腫があるというので、硝子体にアフリベルセプト注射を複数回受け、緑内障予防のために初めのうちはビマトプロストを半年ほど点眼していましたが、『効かない』と医師に言われ、ドルゾラミドに変えたところ、本人が『しみる』と言って、ブリンゾラミド、チモロールの合剤に変え、しばらく良かったのですが、3ヶ月ほどしたら突然めまいがして立っていられないほどになりました。 眼科医に相談してリパスジル、プリモニジンの合剤に変えていただいたのですが、今度は目の周囲が赤く爛れてきてたので、今月の受診でリパスジル単剤に変更していただいたのですが、やはり痒みが酷くただれもあって困っています。 本人は緑内障の症状が無いので薬をやめたいと言っていますが、眼圧は23と高いようです。 医師からは『もう使う薬はない』と宣言されています。 敏感な家内に適する薬はないでしょうか。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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