健康診断怖いに該当するQ&A

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10ヶ月の子供の鼠径ヘルニア手術について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 息子が、10ヶ月健診の後に鼠径ヘルニアと診断されました。 新生児の時に鼠径部の膨らみに気が付き、小児科を受診、その時は遊走精巣と言われました。 それからは玉の位置を時々確認するくらいでしたが、10ヶ月健診を前にして、右側の陰嚢が膨らんでいたので、健診時に先生に伝えた所、陰嚢水腫の疑いがあり、総合病院の小児外科を紹介されました。 エコーで診たら、水腫ではなく腸が出てしまっていると言われました。 ヘルニアの穴は大きい方だそうです。 今まで何度も大泣きしてきましたが、嵌頓と思われる症状もなく、鼠蹊部の膨らみも朝方には治り、泣いたりお風呂の時にはまた膨らむ、というのを繰り返しているようです。 とは言えやはり嵌頓が怖いので、すぐに手術を考えたのですが、予約がいっぱいだったのと、歳が大きければ大きい程、全身麻酔のリスクが下がるとの先生のお言葉もあり、一歳1ヶ月頃に手術する事になりました。 思わぬ鼠径ヘルニアの話に半ば気が急いていたのですが、改めて手術の時期が心配になり、ご意見頂ければと思います。 1.10ヶ月間何も無かったので、もう少し手術を延ばしても良いのでしょうか。 こちらの別の相談で、穴が大きいと締め付けられる可能性が低くなるというのを見ました。 2.手術する時期が一歳1ヶ月と一歳半では大差ないでしょうか。 担当の先生曰く二歳まで待つ親御さんもいるとの事でした。 3.早ければ今年の12月から保育園に行く可能性があるのですがその場合は今のままの手術予定の方が良いでしょうか。 手術や全身麻酔について調べるうちに色々と不安になり、少しでもリスクを少なくしてあげたいと思っています。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

健診にて乳腺石灰化、集簇性微小円形を指摘された

person 50代/女性 -

会社健診診断を毎年受けています。 乳癌検診の結果、乳腺石灰化左乳房と外側に集簇性、微小円形と書かれ、要精密検査となりました。 5年前のマンモグラフィでも似たような結果で不安ながら病院で再検査したところ、たいしたことのない石灰化と診断され、年1度の会社健診で構わないということで安心していました。 3年前のマンモグラフィでは異常なし。 そして今年は5年前と同じような結果となりましたが、石灰化というのは出たり引っ込んだりするものなのでしょうか? 普段の生活で何か関連があるのでしょうか?(下着の締め付けや、マッサージや、バストクリームなど) 同じような結果に『またか』という気になったものの、やはり調べると癌による石灰化もある(壊死した癌細胞が関係あるとか)と書いてあり、とりあえずは早期に安心が欲しく今日病院でマンモグラフィと超音波検査をしてもらいました。結果は来週聞きに行くのですが、結果によっては針の検査も…と言われ怖くなってしまいました。万が一早期癌が見つかっても0期に近いものだと、ただ場合によっては乳房全摘もありうる…とまで奥深く調べてしまい、 『またか』と言っていた気楽な自分でなくなってしまいました…。 結果次第になりますが…少し胸の張りがあるように感じます。50代になってもこのようなことはあるのでしょうか、今回の結果と関係あるのでしょうか。 ちなみに、健診ではマンモとエコーを交互に毎年受けています、本来は昨年マンモの予定がうっかりエコーを受けたので、今回のマンモ検査が3年ぶりになってしまいました。石灰化が気になるのなら、両方の検査がいいのでしょうか。 結果がとても心配ですが…。 いろいろ質問して申し訳ありませんが、 ご回答をお願いいたします。

1人の医師が回答

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