癒着手術後に該当するQ&A

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帝王切開後 2ヶ月痛み

person 40代/女性 -

4月初めに常位胎盤早期剥離の為、34週で超緊急帝王切開にて3人目を出産致しました。 6日で退院しましたが、退院日に膣か尿道(陰部?膀胱?)に刺さる様な痛みを感じましたが、先生に確認したところ、手術時膀胱を押しているからそのせいじゃないか…という事で痛み止めを飲む様に言われました。2週間検診の時は子宮の戻りも問題ないとの事でしたが、陰部のチクチクとした痛みが気になり相談したところ、子宮を縛った糸が硬い糸でそれが当たって痛いと思う、2.3ヶ月すれば良くなるよ!と言われました。 2週間検診から1週間後位に子宮なのか、それより下なのか分からないのですが、差し込む様な、ナイフで切られる様な…言葉で説明出来ない痛みが襲ってくる様になりました。動いた時とか安静時とか関係なく、痛む時間も不定期でとにかく苦手な痛みだったので夜寝る事も怖くて横になれない日が続きました。1ヶ月検診時はやはり子宮の戻りも順調だし、問題なしでした。先生に痛みの事を相談したところ癒着が原因かもしれないとの事で半年も経てば落ち着くよ!との事でした。毎日痛む訳ではないし、痛むのも一瞬の時もあれば、数時間波の様に痛む時もあるので、痛み止めを飲むタイミングもよく分からずでした。心配だったのでかかりつけの消化器内科を受診したところ、普通の帝王切開じゃないから1ヶ月じゃ無理、半年〜年単位かかる場合もあるよ!日薬だから心配ないと思うよ?と言われました。それから1ヶ月経ちますがあの切る様な痛みはだんだん痛くなるスパンが長くなり最近は息も出来ない位の痛みが強い事はなくなりました。 最近は、膣?陰部?尿道?がチクチクして、子宮?恥骨の奥?(場所が特定できずすみません)に響く痛みがあります。 帝王切開で陰部付近に痛みがあるなんて事はあるのでしょうか。 2ヶ月経ってこんなに色々なところが痛くなるのは普通でしょうか。 長々と申し訳ありません。

1人の医師が回答

教えてください

person 60代/女性 -

H18.12月に卵巣癌の手術をしました。既に大腸への転移があり癒着がひどく切除するには大量の出血が予想されるとの事で卵巣のみの摘出となりました。(癌はステージ3でした)術後、約1年間の抗がん剤の治療により腫瘍マーカーの数値が標準値まで下がりました。その後は月に一度の定期健診になりました。がしかしH20.3月の検診で腫瘍マーカーの数値が増え始め再び抗がん剤の治療をすることになりました。1クールの抗がん剤の投与が終わった時点で薬の効果があまりでてない状態で、母本人が担当医に聞いた話では、CTを見る限り異常はないと告げられていました。 9月に入り腹水が溜まり出し9/16に病院へ行くと詳しい説明もなくいきなり合う薬がない。余命3ヶ月と宣告されました。翌日別の兄弟が話を聞きに行った時の話しでは抗がん剤の効果が得られないので治療をしても無駄と言うか無意味です。入院をしても薬の投与はせず腹水のみとるだけなので、逆に本人が不審に思うのではないか。腹水を採るのはうちの病院ではなくても何処の病院でも処置をしてくれると、さじを投げた言い方までされました。担当医への不審もあり家族と話して他の病院へ転院したいと申し出て紹介状をお願いするもなかなか書いてもらえず、その時に担当医から再度病状の説明が母と兄にあり6月の時点でCTに転移があった旨伝えられる。前日(9/17)に兄弟が説明を受けた時には、一切その話しは無く担当医の話が2点3点します。やっと書いてもらって他の病院へ行ったら、治療はうちでするからもどす様に記載があったらしく、行った先の病院から紹介状に記載がある以上うちでは治療が出来ませんと言われ帰ってきました。治療暦があると病院は紹介状が無いと転院出来ないのでしょうか。明らかに治療放棄だと思います。6月に転移が見付かった時点で家族に言わない知らせないこと事態やましい事があったのでないかと疑われます。

1人の医師が回答

後期高齢者の抗がん剤治療を選択すべきか迷っています

person 70代以上/男性 -

-85歳男性 -既往歴: 1)ステージ2の食道がん4年経過で食道部再発なし、内視鏡手術 2)前立腺がん16年経過でPSA値1未満推移、小線源治療 -経過: 血便が治らず胃内視鏡検査。胃底部噴門近くに複数の潰瘍が見つかり、生検後スキルス胃がんステージ3と診断された。9月17日開腹術により胃、胆嚢、胆管全摘、リンパ節郭清、癌が膵尾部に癒着していたため、念のため膵尾部切除。目視できる範囲では全て腫瘍は切除できたという医師の判断。病理検査の結果胃がんは低分化ステージ3b。がんは胃外壁部にも及んでおり、外壁部のがんの原発は食道がんで高分化。胃がんと食道がんが胃壁を介してせめぎ合うレアケースとの事。膵尾部はがん細胞無し。 -治療方針: 厚労省のガイドラインに基づき、化学療法適用対象。年齢を考慮してTS1を投薬期間と量を半分にして実施(2週間投薬、1週間インターバル)。ひどい副作用が出た場合は中止。出来るだけ早期に開始すべきとの判断で、11月17日投薬開始予定 -質問: 目視では全て取り切れたので、投薬は予防目的との事です。85歳と本来の寿命も近い年齢であり、ただでさえ術後杖歩行の要支援2と認定されるほど弱った患者に、知見のないレアケースでまずはTS1を投薬量を半分にして様子を見るのが、本人の本来の余命(長くても5年程度と考えるのが妥当)におけるQOLとのバランス的にどうなのか迷っています。TS1は経口薬であり、ステレオタイプな抗がん剤と異なり効果も高く、副作用も少ないというのなら話は別なのですが、先生方の経験、知見を共有いただけると、11月17日投薬開始の判断材料にでき大変ありがたいです。。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

生後4ヶ月、脳性麻痺の可能性

person 乳幼児/女性 -

生後4ヶ月(修正月齢3ヶ月)の乳幼児です。 胎動減少により、胎児機能不全の疑いで管理入院している時に予定日より約1ヶ月早く破水しました。血性羊水だったので内診しましたが、胎盤の剥がれ等確認できずそのままモニターを付け待機となりました。待機中も血性羊水が出続けていました。 翌朝主治医が到着し、早剥の疑いアリ、そして胎児の元気がなくなっていると言われ緊急帝王切開にて出産しました。結果、胎盤は癒着していたが端の方が剥がれかけてたので早剥だったそうです。 手術中胎児の心拍が一度下がり、仮死状態で産まれ新生児痙攣も2回ありました。アプガースコアは3/6/7です。 呼吸がうまくできずサーファクタントを投与、人工呼吸器もつけていました。出生日から2週間程NICUでお世話になり退院しています。退院時の検査は MRIも含め異常なしでした。 退院後、出産した病院で発達フォローを受けていますが特に異常もなく発達も良好でした。 しかし4日前から落陽現象のような目の動きが続いています。主治医に相談すると水頭症、もしくは脳性麻痺の疑いアリと言われています。水頭症の方はエコーの結果陰性でしたが...脳性麻痺については MRIで調べるようです。 主治医の説明に少し納得いかないところもあったので、普段のかかりつけ医にも見てもらったところ脳性麻痺のような症状には見えないと言われました。 かかりつけ医がそう判断した理由としては、頸もほぼすわっていること、ミルクの飲みも良好(1日180ml×5回程)、あやすと笑うなどの表情、追視もできている、寝返りも右回りならできている、筋緊張も見られないなどの理由からです。 また落陽現象と思われる動画も見せましたが落陽しているように見えるものもあるが落陽と言えない動きも混じっているし、病的な印象はないと言われました。 もちろん出生歴のことがあるので経過は注意して見守る必要があるけど、今のところ順調だと思うとのことでした。 落陽現象的な動きは急に始まり、頻度はバラバラですが今も続いているのでとても心配しています...

11人の医師が回答

胸椎圧迫骨折入院中、腸閉塞→転院イレウス管+拘束

person 70代以上/女性 - 解決済み

82歳女性、145cm 45kg(入院前)、認知症症状なし。既往、乳がん(40代)、子宮頸がん(40代)、結腸がん(70代)、乳がん(70代)、非結核性抗酸菌症(70代、治療中)、皮膚型結節性多発動脈炎(80代、治療中)、骨粗鬆症(治療中)、要支援2、日常家事可能。 3月2日 腰痛で歩行困難、救急搬送、X病院整形外科入院「胸椎圧迫骨折」 3月20日 リハビリ奏功し杖なし歩行も可能のところ、夜突然の腹痛と頻回の嘔吐発生。消化管出血を疑い絶食+生食+制酸剤点滴開始 3月21日 腹痛は鈍痛に変わるも、嘔吐継続(緑→褐色) 3月22日 午後1時頃Y病院へ転院搬送(担当医消化器内科フェロー)、Xp、造影CT評価し「回腸付近に癒着性の単純イレウス」との診断、同日午後3時頃鎮静下でlong Tube留置し入院(特別室)。この際「鎮静剤覚醒時に鼻をしきりに触っていた」で抜去防止を理由に抑制(体幹、両上肢)への同意を求められ、やむなく同意。 3月23日 携帯電話で本人と話すがろれつが回らない印象。 3月24日 Dr.に電話で病状確認「きょう排液がほとんどなくなった」「バルーンは進行緩徐」につき「tubeの調整をした」「抑制はやめられない」「本人は落ち込みが強い」「NTMの抗菌剤等は服薬できないが、ステロイドは輸液に入れている」「今のところ肺炎の所見はない」とのこと。こちらからは「なるべく拘束はしないようにしてほしい」「病気が治っても寝たきりになっては本末転倒」。 1. 一般的に、認知症がない高齢者このように拘束されることで退院後のADLが著しく落ちる恐れはどれくらい見込まれるのでしょうか。 2. (このままダメージの大きい)保存的治療を漫然と継続し体力がなくなるよりも手術にしたほうが良いのではないでしょうか?

6人の医師が回答

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