検査結果怖いに該当するQ&A

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血液検査の結果は必要であれば詳細お伝えします。

person 30代/男性 -

30代前半男です。腎臓に大きな石が見つかりました。会社の定期健康診断でクレアチニンが1.06でした。去年は0.88でした。石があるのと関係ありますか?石は取るべきですか?  時系列で説明します。元々腰痛持ちではないのに1月7日から腰痛が発生。何日か経って落ち着きました。1月21日に貰った会社の健康診断の結果で、血清クレアチニンの値が1.06でC判定、要経過観察。一年半前は0.88でA判定。自分で調べて腎臓機能が低下していると知り怖くなり1月23日泌尿器科へ。腰が痛いのを伝え、今回と前回の健康診断の結果を見せました。医師「クレアチニンが高いんだね、動脈硬化が原因であることが多い。血圧は高い?」自分「高くないです。」その場で測りましたが120-74でした。採血をし、結果を伝えるのとエコー検査は次回に持ち越されました。腰痛は精神的な問題だと言われました。健康診断の結果が出て急激に症状が出るわけないと笑われました。  1月28日エコー検査の結果右の腎臓内に大きな石があるとわかりました。大きさの詳細は不明。今現在右背中下に軽い痺れ。血液検査の結果、尿検査ともに基準値内だから問題ないとのこと。クレアチニンは0.97でした。石は悪影響無ければそのままで大丈夫で1か月後にもう一度血液検査、エコー検査すると言われ終わりです。石の存在とクレアチニンの関係、腰痛と絡めた話は一切なし。石を取る場合取らない場合の話もなし。  なんだか医師の対応が悠長過ぎ、説明も足らずな気がして転院したほうが良いのかと心配になり、急きょサイトに登録しました。どうか宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

PBCでしょうか?

person 30代/女性 -

今回血液検査の結果がAST 33、ALT 64 、γGTP 141 、ALP 452 でした。お酒は飲まず腹部エコーしましたが脂肪肝なしと言われました。2年前からγGTPだけが82とかで高かったですが、主治医からは100いっていないし大丈夫と言われていました。ちなみに私は橋本病もありますがホルモンバランスは正常なので、薬はなく経過見ですが、そちらの病院での検査は2ヶ月前にはALP 311、ALT 38、γGTP 59だったのに、2ヶ月でこんな結果でした。今回は今までとは違う病院での結果ですが、ALPやALTまで上がってしまいました。他の項目を血液検査またして結果待ち中ですが、自分なりに調べてPBCに引っかかりそうで不安にかられています。 今は黄疸もないし痒みも特になく、ALP、γGTP、ALTが高いですがASTや黄疸値、LDHは正常内です。今ウィルス性肝炎も調べてますが、それはASTも上がるとみたんで違うかなと思います。 私はまだ33歳ですし子供もいるのでPBCは中年女性に多いみたいなんで違ってほしいですが。肝生検も怖いし、ウルソがきかなかったりの不安、診断されたら食道・胃の静脈瘤破裂の危険で胃カメラを毎年飲む、それが破裂したら吐血して亡くなる、、、5年生存率もわりと低いことを知りショックです。 結果を待つしかないのはわかってますが、私はPBCの可能性ありますか?そうじゃなく大丈夫でしょうってなれば一番いいのですが、その可能性はないですか?

1人の医師が回答

円錐手術の病理結果について

person 40代/女性 -

先月子宮頚がんの高度異形成で円錐手術を受け、病理検査の結果、高度異形成の診断を受けました。 がんではないが、断面の結果がわからないため取り残しがあるかどうかはわからない。との説明をいただき、数ヶ月後に再度検査をし、経過観察を続けることになりました。結果は術後3日で出たそうです。断面については陰性か陽性かどちらか判明すると思っていたので、切除断面不明、との説明をきちんと理解することができませんでした。この結果についてご相談したいことは以下の通りです。 1. 病理検査で切除断面が陰性でも陽性でもなく、不明とはどういうことが考えられるのでしょうか。 先生はよくあることとおっしゃっていましたが、確定診断できない状況が想像できません。 2. 遺残があったとしたら、それは高度異形成かそれ以上進行したのものに限定されますか。また、いつまで経過観察を続ければ取り残しを否定できるのでしょうか。 3. 再円錐手術について先生へ伺うと、深く取り頸管狭窄になる方が怖いとの事でした。高度異形成で何らかの遺残が見られた場合、一般的に次の治療オプションは子宮摘出になってしまうものでしょうか。 その場で質問がまとまらず、病理結果をどう受け取るべきか整理がつきません。お答えいただける範囲でご教授頂けますと幸いです。どうぞよろしくお願いします。

3人の医師が回答

子宮頚がん AGC

person 40代/女性 -

先日、子宮頚がん検査を受けた所、AGCでクラス三の結果を受けました。 aかbかはわかりません。(先生もわからないとの事でした。) その結果を受けて再受診したら「そうしたらもう一度、頚がん検査と今度は体がんもしましょう。」という事になって今、結果待ちの状態でで毎日パソコンで調べまくっています。 2年程空けてしまったがん検診ですが40歳を過ぎて10年程の間に6回程行った検診の結果はずっとクラス2でしたのでとても怖いです。 1年前に尿路結石を患った時にCA19-9とCEAは問題無しですが(あまり、婦人系には関係ありませんね、気休めです。)AGCと言うのが腺がんというのが恐怖です。 特に自覚症状は無く、ただ、ここ49歳なので4年前から生理が半年あったり無かったり、ここ1年半程は毎月あったのですが10月に入ってからほとんど無くなりました。 多少、排卵時あたりにいつも下腹部痛と腰痛があったので大腸の内視鏡検査も先日、受けましたがポリープも無く、全く異常無しでした。 お聞きしたいのは、やはり今回は特殊なAGCが出たということで間違いだったというのは考えられず、これが2回目の健診結果でセーフになるという事は確率的には無いのでしょうか?また、2回目も同じ検診をした理由がわかりません。 AGCの症例も少なく、参考にならないので悩んでいます。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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