この質問をした本人(患者の娘)です。父86才は、7月21日にEUS(超音波内視鏡)検査を受けましたが、膵臓の尾の部分にある膨らみからは組織を取ることが出来ませんでした。そのため7月25日にERCP検査を受けることになりました。医師の説明では膵神経内分泌腫瘍(P-NET)や膵管内乳頭粘液性腫瘍(IPMN)の疑いがあるとのことです。22日に予定してました大腸がん検査は延期となりました。コロナがまた増えている時期でもあり、父は21日の検査以降退院せず、引き続き25日まで入院することになりました。長引く入院生活の注意点と、ERCPやIPMNと診断された場合、今後どのような経過をたどることになるか、大体で良いので教えて頂ければ幸いです。お忙しいところ恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。