心拍確認後の流産に該当するQ&A

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妊娠7週、胎嚢の成長遅く胎芽確認できない。

person 30代/女性 -

妊娠7週ですが、胎芽・心拍の確認ができず胎嚢の成長も遅いので相談です。 7/18に最終月経開始、7/31に排卵検査陽性だったためその夜のみ性行。8/23に妊娠検査薬陽性。生理周期は28~32日とばらつきがありますが、性行1回のみなので週数のズレはあまりないと思います。 8/29(6w0d)初受診、胎嚢9.1mm その頃からごく少量の不正出血(鮮血~茶)あり、病院へ連絡。 9/4(6w4d)急遽受診、胎嚢17.9mm 9/9(7w4d)受診、胎嚢20.8mm いずれも胎芽・心拍確認できず胎嚢は空っぽ。9/9の受診では先生から、もやもやしたのが胞状奇胎じゃなければいいけど、とだけ言われ尿提出し帰される。次回受診は1週間後。 7週に入り胎嚢の成長が遅くなったこと、胎芽・心拍確認できないことから、ほぼ流産確定と思っていますが、先生からは何も言われなかったのでモヤモヤしています。 1,2回目の受診ではエコー写真をくれましたが、最後の受診だけ貰えませんでした。 お聞きしたいのは、この状態でもまだ妊娠継続の可能性はあるのか、ということです。全くないのか、少しでも可能性があるのかというところをお聞きしたいです。 どっちつかずなのが精神的につらく、一日ネット検索をしていました。1週間も待つのがつらいです。ダメならダメで割り切って生活したいので、先生方のご意見をお聞きしたいです。

1人の医師が回答

胎児の心拍停止 成長遅滞について

person 30代/女性 -

7/30 現在、37歳、9w1dの妊婦です。 6/10 不妊治療、人工受精で授かりました。 7/4 胎嚢確認、正常妊娠。 7/6 出血。普通の日用ナプキン一枚程度ドロッとした感じでした。 7/7 出血のため受診、正常妊娠、切迫流産。仕事には行っていいと言われましたが、仕事は控えました。 7/13 心拍確認。 数秒でしたので、私は動いてるのがハッキリ見えませんでした。 大きさはエコーから推測すると 胎芽D= 2.7mm 胎嚢D=12.2mm 7/15 少なめの出血。 7/20 少なめの出血。 この2週間茶オリも時々ありました。 7/27 8w6dの受診で胎児の成長遅滞、心拍停止を言われました。大きさ等は教えてもらえず、9割9分ダメだと思っててと言われました。出血があった時の対処法の紙をもらいました。 7/30 違う病院にて診察。2週間くらい前で成長がとまってる。今回は難しい。すぐに手術した方がいい。吸引法の方がいい。ここでできると言われました。 この時のエコー時になんとなく私は薄ら心拍があるように見えたので、諦めきれずにいます。 1.今後、心拍が戻ったり、成長する可能性はありますでしょうか? 2.難しい場合、次回受診が8/8ですが、そこまで待った方がよいのでしょうか? 自然排出、搔爬法、吸引法どれがいいのでしょうか? 主治医は自然排出を待っているのかもしらません。手術の場合、こちらは搔爬法になります。 8年前に搔爬を一回経験済。その後、検査では異常はないがそれから右下腹部にずっと鈍痛があるので、搔爬法は若干心配です。子宮筋腫もあります。 3.流産が確実なら8/8の受診を待たずにADHDの服薬を再開してもよいのでしょうか? 以上3点、ご回答ご意見をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

5w6d 血清中?βhcg 32974 とは

person 30代/女性 -

39歳11ヶ月 2経産 インド在住 本日推定5w6dで産婦人科を受診しました 当地では超音波は医師ではなく医師から依頼を受けた超音波技師が行います。 心拍は確認できましたが胎嚢の下に中隔形成のある絨毛膜下血腫がありました。 その後採血ののち、超音波の画像を持って医師のところへ行くと以下を指示されました。 子宮内に出血があるため自宅安静 デュファストン10mgを朝晩2回 プロゲスチン250mgの筋肉注射を打って帰ること 10日後に再受診 帰宅後に受信した血液検査結果に HCG-β specific, serum 32974mIU/ml 基準値はapproximate gestational age(weeks) 3.0-4.0で500.0-10000.0とありました。 ■部分胞状奇胎やダウン症の可能性が高いですか?また、もし胞状奇胎なら10日後ではなくすぐに受診、もしくは医師に結果を連絡した方がよいですか? (この国ではカルテを患者が預かり、検査結果も患者が受け取ったものを次回持参して医師に見せる形をとるため、検査結果は10日後まで医師が確認しない可能性が高い) ■黄体ホルモンの値を検査せずに注射や薬で補充することで胎児に問題はないのでしょうか。添付文書に催奇形性があると書いてあって気になっています。 以下、参考までのこれまでの経緯です。 27歳と31歳の時ともに40週で経膣分娩で出産 35歳で胎嚢確認後6週で稽留流産(手術後胎児の検査せず)、37歳で心拍確認後8週で流産(22トリソミー) 36歳の時日本の不妊科で潜在性甲状腺機能低下症と診断され、以来チラーヂンを1日25mcg飲んでいます。 最終月経は1/9、排卵検査薬が1/20強い陽性、早期妊娠検査薬が2/4薄い陽性 タイミングは1/20に取りました

4人の医師が回答

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