コロナ倦怠感だけに該当するQ&A

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ビタミンb12欠乏症による倦怠感などが治りません

person 30代/男性 -

一月中旬に倦怠感、頭痛、そして両足太ももに筋肉痛のような痛み。太ももの筋肉痛はその後足全体に広がり、足全体がこわばり(棒のようになりました)歩くのがやっとになりました。また、手のしびれなどもありました。 2月の下旬にビタミンb12を調べた所126pg/mL(その二日後に再度調べてもらったところ128pg/mL)と言う低い値で、ビタミンb12欠乏症による神経障害と2月末に診断されました。 それから三ヶ月間シアノコバラミンの筋中を週に2回ほど行い、4月頃には倦怠感がなくなり、筋肉痛もほとんどなくなり、長い距離歩けるようになっていました。治療はその後も継続していたのですが、最近2週間ほど前から再びひどい倦怠感や頭痛、筋肉痛などが出てきました。特に4月の頃歩いていた距離(5キロ程度)を歩くのが辛くまた歩いた後は倦怠感が凄いです。4月は仕事が繁忙期ということもありとても忙しく、在宅勤務とはいえ週末もあまり休めずに働いていたというのも原因かと思いますが、治療はすでに三ヶ月行っているのに、ビタミンb12欠乏症はぶり返したりするようなものなのでしょうか?また、どれぐらい治療にかかるようなものなのでしょうか? ちなみに、最近の倦怠感は熱とかは全くなく、咳ともないので風邪とかコロナとかではないと思います(食欲とかもありますし)

3人の医師が回答

急性糸球体腎炎、慢性腎炎

person 40代/女性 -

3月終わりごろから咽頭痛があり、コロナの影響もあり、市販の解熱鎮痛剤を飲んでいました。 4月6日頃に咽頭痛、発熱(37度後半)、全身のひどい倦怠感で病院に行ったところ、尿蛋白+2、細菌+1、血尿+1、尿蛋白クレアチニン比0.49でした。 尿蛋白が気になるので毎月検査することになりました。 (薬はクラリスを7日分処方されました。) 5月の検査では、尿蛋白-、血尿-、細菌+1、クレアチニン0,21でした。 少し改善したのですが、6月にまた酷い倦怠感で検査したところ、 尿蛋白が+2、血尿+2、細菌+、尿蛋白クレアチニン比0,39とまた悪化していました。 採血で溶連菌感染した形跡があり(ASO)319と高かったこともあり、先生から急性糸珠性腎炎の可能性か、慢性腎炎の可能性があり、次は8月に尿検査することになりました。 お薬は倦怠感の漢方を処方していただいています。 血液検査による異常は何もありませんでした。 急性なのか慢性なのかも心配ですし、お薬を飲まなくてもいいのでしょうか? あまりに、心配なので腎臓内科に行った方がいいのかも考えています。 あと、倦怠感は腎臓からくるのかも気になります。(先生からは尿蛋白と倦怠感は関係ないと言われました。) どうぞ、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

扁桃腺摘出手術 迷っています

person 30代/女性 -

扁桃腺摘出手術を受けるか悩んでいます。先生方のご意見をお聞かせ下さい。 体調崩し始め→2022.11月末の出産以降。お薬手帳を元に過去3年間遡ったところ、風邪症状での通院記録は3年間で1〜2回。(発熱は1度も無し)幼少期〜現在で扁桃腺肥大の指摘は無く、頻繁に腫れた事も無い。 〈手術の話に至る経緯〉※平熱36.5℃ 2022.11月末 出産(1年4ヶ月前) 2023.2 咽頭痛、鼻閉、倦怠感(2週間) 2023. 3 &4 咽頭痛、微熱、痰、倦怠感 ※元気な日:10日程 2023.5 3&4と同症状(2週間) 2023.6 発熱(39.5℃)咽頭痛、倦怠感、痰、咳 (痰・咳1ヶ月治らず7月へ) 2023.7 咽頭痛、微熱、倦怠感、痰、咳 →続くので痰の培養検査。インフルエンザ菌+3 治療で改善 2023.8 咽頭痛、倦怠感、首リンパ腫れ、痰(2週間) 2023.9 咽頭痛、倦怠感、顎下リンパ腫れ、痰 (37.0℃)→総合病院 耳鼻科へ紹介。 2023.10と11は症状無し。 2023.12 咽頭痛、高熱(38.8℃)、倦怠感→急性咽頭炎と診断。4日間入院し、退院5日後ぶり返す(微熱、咽頭痛、倦怠感で扁桃炎の診断) 2024.1 咽頭痛、痰、倦怠感で扁桃炎の診断(37.2℃)→過去1年の経緯から扁桃腺摘出手術を勧められる。 2023.2 コロナ 2023.3 咽頭痛、発熱(40.5℃)→受診:扁桃腺ではなさそう 副鼻腔炎? 担当医師に「扁桃腺摘出で100%良くなるかは分からないが、良くなる可能性はある。抗生物質も1年飲んでるし心配。」と言われて悩んでいます。少し元気な日が続くと治ったかもと期待してしまいますが、重い軽いはあっても毎月喉が痛くなり、寝込んで日常生活がままならない時が増えたのも確かです。すごく悩みます....。

5人の医師が回答

30代と60代親子女性。三日間咳で夜ほとんど寝られません。

person 30代/女性 -

34歳の娘と60代の母です。 相談は長引く微熱と夜も眠れない咳です。 頭痛と倦怠感もあります。娘は23日から私は24日から喉の違和感(くすぐったいような)と倦怠感、頭痛から始まり、25日には2人とも微熱、軽い咳が出始めました。2人とめ片頭痛と逆流性食道炎の治療て定期的に病院に行っているので今回も逆流性食道炎の薬と片頭痛の薬を服用。偶然県の無料コロナ検査があり、2人とも抗原検査、pcr検査陰性でした。26日私は37.5度娘は37度、咳も倦怠感も酷くなり、発熱外来受診。pcr検査とカロナール、メジコン処方。 pcr検査はまた陰性。夜も寝られない咳と下がらない熱で27日呼吸器科診療。喉風邪だろう、とのことで(2人とも喉痛、赤み)やはりメジコン、カロナール、トランサミン、娘はクラビット処方。しかしその夜もせきで寝られず、今日一日休んでいましたが微熱も治らず、咳は悪化。今も2人とも咳で眠れず三日間ろくに寝ていません。咳は日中もかなり出ます。娘は花粉症等アレルギーがあり私は咳喘息の既往もあるので、エアコンのカビなどのアレルギーか、あるいは 孫の保育園で胃腸炎が流行っていて孫もお腹が緩いときに接触しているのでアデノウィルスではないか?などと考えますが、今コロナの事もあってこの症状で色々これ以上勝手に受診できませんので初めてご相談させていただきました。

6人の医師が回答

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