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検診でAST33 ALT36と基準値を超えてしまいました。他肝機能や糖代謝、血中脂質、腎機能など問題なしでした。約一年前に出産し、15キロの体重変動あり、体重は戻りました。運動不足気味です。お酒は飲みません。書き込みを拝見して、脂肪肝だとγGTPが上がるとあり、わずかですが、ALTが優位に上がっているのも気にかかります。早めに病院に行ったほうがよいですか?回答お願いします。
1人の医師が回答
32歳男性です。 健康診断診断の肝区分の結果ですが、総蛋白7.0 アルブミン4.6 ZTT3.6 AST30 ALT48 γ-GT31 ALP180 LDH260 HBs− HCV−でした。 LDHとALPの結果が高かったのですが、運動不足が原因でしょうか?
今日月一回の診察に行きました AST ALTの数字が平均値の倍ありかました インターフェロモンって言われました 次の診察の時までに平均値になったらインターフェロモンしなくていいですか?インターフェロモンの費用ってどの位かかりますか? 肝硬変です お願いします
2人の医師が回答
下肢のエデムがあり、採血しました。 TP 5.5 アルブミン 2.3 ALP 446 AST 40 ALT 17 LDH 1108 γ-GTP 137 CPK 53 とゆう結果が出たのですが、肝疾患でしょうか? 急をようする数値なんでしょうか? 教えて下さい、よろしくお願いします
4人の医師が回答
お世話になります。何度か胆嚢コレステポリープの事で相談致しました。以前脂肪肝があり今肝機能の検査でAST28ALT33です。脂肪肝がないというか改善しましてこの事で胆嚢コレステロールポリープにどのような影響がありますか。 1.8mmと3.3mmです。
人間ドックで、LDLコレステロール141・GOT(AST)32・GPL(ALT)61・尿酸7.6の数値が高いことと、脂肪肝と言われています。 食生活補足のために、サプリメントでマルチビタミン・EPAとエビオス錠を飲んでいるのですが、肝機能系に影響があるのでしょうか?
13人の医師が回答
生活習慣からくる肝機能障害において、非アルコール性肝炎では先行して脂肪肝から始まるとのことですが、アルコール摂取も脂肪肝につながるといろいろな記事に書かれています。これはアルコールが飲酒直後にダイレクトに肝細胞を破壊して次第に肝不全になるという素朴なイメージではなく、アルコール摂取はまずは代謝の変化による長期的な脂肪の蓄積を経て肝炎につながっていくということでしょうか?そうであるならば、アルコール常飲者において、AST, ALT, g-GTP値が基準値内でかつ脂肪肝を指摘されていなければ、肝機能障害に至るまでにはまだ十分な猶予がある状態と考えていいのでしょうか?
血液検査の肝機能の数値が高いと言われました。57歳女性です。 AST48 ALT51 ALP403 γ-GT109です。4ヶ月前はそれぞれAST26 ALT29 ALP215 γ-GT66 8ヶ月前にはAST26 ALT26 ALP271 γ-GT60 でした。 腹部エコーは特に異常なしです。お酒は、週に3日程度ですが、特にこの半年の食生活は変わりません。先生も、しばらく様子見して、また1ヵ月後に血液検査してみましょう、とのことでした。 ネットで調べると、AST48 ALT51 ALP403 γ-GT109は決して低くはなく、むしろ高めで原因は怖い病気ばかりです。3年ほど前にも一度高めの時がありました。どんな原因が考えられるでしょうか?もう、お酒はぴたっと止めるつもりでいます。
61歳男性です。よろしくお願い申し上げます。 3月下旬に自宅近くの消化器内科で血液検査、エコー、検便、検尿を実施しました。結果はエコー上の重度脂肪肝、ALTが少し高め、そして便潜血2回法で1回が110で陽性でした。ドクターは微妙な数値だなとおっしゃり3ヶ月後に再度検便をし来てくださいと言われました。しかし、この判断はおかしいと思い別の内視鏡専門クリニックで先日大腸内視鏡検査を実施しました。 以下の2つの質問がありますのでアドバイスよろしくお願いします! 1.この内視鏡検査でs字結腸に5ミリ、10ミリの2つのポリープがみつかりました。事前に見つかった場合の処置は後日と申告していましたので当日の切除はしませんでした。検査後ドクターより狭帯域光観察NBIでみて悪性ではないでしょうが6ヶ月後にとりましょうとのことでした。 何故6ヶ月も待つ必要があるのかを聞けば良かったのですが、先生方のご意見お聞かせ下さい。 この6ヶ月は医学的には的確な判断でしょうか? 2.今後、脂肪肝とかの経過観察でかかりつけ医を決め色々相談したいとおもいますが、先述の消化器内科クリニックの先生の3ヶ月後の再検便の判断をどう思われますか?肝臓の専門医のかたなので受診しましたがこの判断について不信感もちましたので別のかかりつけ医を見つけようと思うのですが、、 ご教授よろしくお願いします。
5人の医師が回答
先日友人が急性B型肝炎で入院したのでお見舞いに行ってきました。 急性のB型肝炎の場合は殆どの場合安静にしていれば自然に抗体が出来て治癒すると聞いていたのでそれほど心配はしていなかったのですが、本人から投薬治療をしていると聞いて気になったので質問させていただきました。 友人は20日くらい前に黄疸と吐き気を催して病院に行き各種検査を受けたところ急性のB型肝炎と診断され入院しました。入院時のALT?の数値は約1800くらいだったそうです。その後数日で2000くらいまで上昇し、医師からバラクルードという薬を処方され、毎日寝る前に飲んでいるそうです。医師からは劇症化の心配は無いと言われたそうですが、2週間経っても肝臓の数値が下がらないのでバラクルードと平行してインターフェロンの治療を始めたそうです。私がお見舞いに行った時にちょうどインターフェロンの投薬の初日でした。 急性のB型肝炎で入院して、そんなにいくつも薬を使って治療するものかなー、と気になって帰宅してからネットで調べてみたところ、バラクルードもインターフェロンも慢性のB型肝炎の治療に用いるもので、長期間、しかもそれなりにリスクを伴う薬と知りました。 友人は36歳男性。インターフェロンの治療効果が見込める年齢もギリギリの辺りだと思うのですが、急性B型肝炎で入院した患者にいきなりバラクルードやインターフェロンを投与するものなのでしょうか? 友人を心配させたくはないので、治療に対してあまりネガティブなことを言いたくはないのですが、ぜひ先生方のご意見をお聞かせいただけたらと思います。
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