コルポスコピー不安に該当するQ&A

検索結果:498 件

生理が長引くようになりました

person 20代/女性 - 解決済み

半年前にカウフマン療法を始めてから 生理が5日で終わってたのが 8日から10日に伸びました。 5日目以降は赤茶のティッシュにつく程度の出血量です。 二ヶ月前よりカウフマン療法はやめています。 6月の子宮頸がんの検査でHSIL中等度異形成疑いでひっかかり 組織診の結果は異常なし 8月再度細胞診でまたHSIL中等度異形成疑いになり、HPVもハイリスク陽性でした。再度組織診する予定です。 8月と9月にコルポスコピーのみで 別の先生に頸部をみてもらいました おそらく、採取する場所がはずれただけで 軽度から中等度はあると言われました。 質問なのが 1. エコーも何度もしてもらい異常を言われたことはありませんが 生理が長引いてるのは、どのようなことが考えられるのでしょうか 2. 終わりかけで出血する際 下腹部に違和感があり痛いわけではないのですが気持ち悪さがあって、出たのがわかります。 なにか病院があるからなのでしょうか。 3. HSILで引っかかり、組織診で異常なしの場合 奥に病変があり既に進行しているようなことはないのでしょうか? また、初回の癌検査から3ヶ月も経っていますが このように時間が空いていて問題ないのでしょうか。 4. 子宮頸がんの検査引っかかっててから 服が湿るくらいの寝汗をかくようになりました。 ホルモンの結果検査で 血が濃いと言われ、少し男性ホルモンも多いようです。 血液の問題があるのでしょうか? テストステロン 0.52 赤血球 489 ヘマトクリット45.7 毎日子宮がんのことで頭がいっぱいで不安になっております。 回答お願いします。。

2人の医師が回答

子宮頸がん検査AGC後、精密検査とMRI後の円錐切除予定とその先について

person 50代/女性 -

よろしくお願いします。 53才子宮腺筋症もちでナサニールを続けコントロールできているつもりでした。 4ヶ月に一度はエコー、年に一度は子宮頸がん検査をクリニックで受けています。 今年初めてAGCという結果で大きい病院での精密検査受診。 内容は細胞診、エコー、コルポスコピー、組織診。 その時のおりものの量からか結果を待たず造影剤MRI検査を受けました。 結果はCIN2。 MRIで判断のつかない白い部分があるので、円錐切除を大きめに深く取って(全部取れない位置とのこと。)組織を調べることをすすめるられ手術入院の予約を取りました。 執刀医に説明を受けましたが不安があり、相談させてください。 結果待たずにMRIというのは悪性腺腫の疑いなのだと思いますが、 円錐切除で深く大きく取ると言われて出血量(輸血)を心配しています。 また、ネット情報にて頸部狭窄の話を知りました。 一時期、水溶性のおりものがあり、おりものシートを使用していましたが、 その時期の子宮頸がん検診結果はNILMでした。 今はおりものシートを使う必要がない程度です。 今回、初めての大病院で精密検査となり、かなり緊張しました。 そのせいで、おりものが多くなったということはありませんか? 悪性腺腫の症状である、おりもの多量と不正出血症状が無いです。 ACG結果は事実なので、CIN2と併せてMRI結果判断で次のステップは仕方ないと思いながら 1輸血になったり、以後の検査がしにくくなる(頸部狭窄)は、 どう受け止めたら良いですか? 2検査結果にナサニールの影響はありますか? 3この全体の流れでプラスで何かできることはないでしょうか。 まだ整理がついていない中での質問となり申し訳ありません。 1~3が質問になります。 それ以外のアドバイスも含め、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

子宮頸がん 精密検査について

person 20代/女性 -

21歳です。6月の初めに生理が2週間続き産婦人科を受診しました。先生からホルモンバランスの崩れなのでそれを整える薬が処方されそれを飲みっ切った5日後に生理がくると言われました。翌日に生理は止まりました。子宮頸がんの可能性はないと思うけど一応検査をしておきましょうと言われ検査をしました。検査結果で、LSILだったそうで、細胞所見には、中層型扁平上皮細胞に核形不正、各クロマチン増量、核腫大をみます。koilouyte様細胞を認めHPV感染を疑います。と書かれています。 精密検査を7月15日にすることになりました。 先生は自然治癒の可能性の話をしてくださったのですが、頭が真っ白になってしまい話が頭に入ってきませんでした。最初先生が子宮頸がんの可能性はないと思うとおっしゃったのに、検査をするとこんな結果になることがあるのですね、 この結果から、私は子宮頸がんの前段階だと聞きましたが、どのような感じなのでしょうか。先生方の見解をお聞かせ下さい。 15日までがとても不安です。 コルポスコピー検査の結果で当日にわかることはありますか? 検査結果がでるまでにまた2週間くらいかかるのでしょうか。 またこの検査でどのようなことが判断されるのでしょうか。 中学生の時に子宮頸がんの注射を2回したところで、副作用のことで注射が禁止されました。2回でも打っていればリスクは下がると聞いていたのですが、やはり2回では効かなかったのでしょうか。 私は小さいときからウイルスに感染しやすいといわれました。 これからも男の人と付き合う度、子宮頸がんのリスクが伴うのかと心配です。新しい子宮頸がんのワクチンを打つことはできますか? 15日までに、私ができることはありますか?食事や漢方薬やサプリ、なんでもします。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

子宮頚ガン、CIN1

person 50代/女性 - 解決済み

51歳女性未婚、出産経験なし。子宮頚ガン検査で再検査となり、ご相談をお願い致します。毎年1回、32歳より受けていた頚ガン検査で初めて今年は要再検査となりました。LSILの疑いあり。とのことでコルポスコピー検査をしましたところ、CIN1、ウィルス検査はハイリスク陰性とのことでした。3か月後に細胞診とのことです。この病気は免疫力でウィルスを排除して治すしかないとのことで、現在免疫力UPするようにビタミン、葉酸サプリ、ヨクイニン漢方を飲んで、納豆を食べたり、温活もしています。  先生が免疫力UPの為に、プラセンタ注射を勧めてこられました。51歳という年齢だと、自力でウィルスを排除しにくいからとのことです。現在週に1回、3アンプルをうち始めて2回目です。最初2週間に1回、5アンプルと言われたのですが、試しに3アンプルをおしりにうってみて、痛いのと5アンプルだと両方に分けてうつので2回注射となるので、続けていくのは無理と判断して1週間で1回3アンプルでと自分から提案しました。自費治療となり、治るまで続けていくのも不安です。  質問ですが量と間隔は、1週間に3アンプルで免疫力UP効果は得られそうでしょうか?最初の1~2か月に毎週うって、その後は2週間に1回としても良いでしょうか?  現在の体感としては1度目、2度目と注射後に顔の脂取り紙の枚数が増えました。油分がUPしています。細胞の活性化やホルモンバランスを整える効果、免疫力UPの効果があるとネットで調べました。  私の年齢、状況から、治すには何をしたら良いでしょうか?心配です。

4人の医師が回答

子宮頸がん検査の結果について

person 30代/女性 -

現在オーストラリアに滞在中の者です。 昨年の9月に日本に一時帰国した際に子宮頸がん検診を受け、AS-CUS→頸部軽度異形成(HPV16、その他ハイリスク)と診断されました。 日本の担当医師からオーストラリアに戻っても3もしくは4ヶ月後に経過観察のための検査を受けるようにと言われており、1月の末にオーストラリアで子宮頸がん検査を受けました。 その際に、オーストラリアの医師には9月に軽度異形成が発覚約2年前弱からHPV 16にも感染しているという旨は伝えた上で検査を受けています。 その結果、HPVウィルスは検出されず、次回の検査は約5年後に受けてくださいという検査結果が返ってきました。 HPV 16は約1年半前に感染していますとオーストラリアの病院で診断され、その場でコルポスコピーで見てもらったのですが頸部に特に異常はないので1年後くらいに頸がん検査を受蹴るよう言われていました。 恐らくこの時から昨年と9月くらいまで約2年弱はHPVに持続感染していたと考えられますが、今回の検査では陰性と言われ信じられず、検査結果を信頼しても大丈夫なのかどうか不安です。この診断結果は信頼性の高い者なのでしょうか? 感染が2年弱続いていた上に、3ヶ月前に軽度異形成だったのが突然異常なしになる可能性はあるのでしょうか? ちなみにこちらでは婦人科の専門医ではなくGPという町医者のようなクリニックで検査を受けています。 今回の検査結果は感染なしとの診断のみで子宮頸部がどうなっているか等は検査結果には記されていませんでした。 HPVが検出されない場合は異形成が進行する可能性もがんになる可能性もないのでしょうか? 5年後ではなく遅くとも1年後くらいには再度検査を受けるつもりではいますが、その間に病状が進んでしまわないかとても不安です。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

HPVウイルス感染および異形成について

person 20代/男性 -

HPVウイルス感染および異形成について2 数か月間お付き合いしている女性(20代)が、細胞診検査でClass3a/HSIL、組織検査およびコルポスコピー検査でLSILと診断されました。その後、HPVウイルス型検査を実施し、58型、他2種類のハイリスク(16型、18型、31型、33型、35型、45型、52型、58型以外)のHPVウイルスに感染しているとの結果が出ました。 結果を踏まえて3カ月程度の間隔で細胞診検査を実施することになっています。 今後も彼女とのお付き合いを続けるべきか考える上で、以下の点が懸念となっております。 1.お医者さんは彼女の今状況では、特にパートナーとして気をつけるべきことは特になく性行為等も制限されることはないとおっしゃっていました。しかし彼女の治癒を考えると、ピンポン感染が続くような気がします。コンドームをつければ、お互いの感染リスクはかなり防げるので、ピンポン感染等の事象はあまり発生せず、自然治癒は期待できるということでしょうか? 2.彼女への「今は経過観察であるが彼女自身がいつか癌になる不安」、私自身も「HPVウイルスが男性側にも感染して癌化するリスクがあること」および「仮に他の女性と付き合ったときにHPVウイルスを感染させることの懸念」を漠然と抱いており、今後彼女と関係を続けるべきか悩んでおります。ただし、別れて他の女性とお付き合いすることになっても、他の女性が自覚せずHPVウイルスに感染しているリスクもあることや自分がすでにHPVウイルスを持っていて他の女性に感染させ、結局、今の彼女と同様の状況に陥る可能性もあります。正しいリスクへのとらえ方を持ち合わせず、私自身の心配しすぎなのか、よくわからず、関係を続けても別れても葛藤があります。現状どのようにリスクと向き合い、彼女と今後関係を続けていくことを判断すればよいでしょうか?

3人の医師が回答

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