白いふわふわに該当するQ&A

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OCT検査の所見について

person 20代/男性 -

26歳です。 飛蚊症などで何度か眼科に通っており、先日の受診時も異常なしと言われました。 この眼科では、去年の初来院時に、40代になったら緑内障に注意が必要だと言われました。この時は眼底検査の写真で中央の白い部分?が大きいから、というような文脈だったと記憶しています。眼圧の測定値については聞いたことがありません。 2ヶ月ほど前に視野検査を行いましたが、その時は右目の中央やや下部分が見えていないことになっているが、検査に不慣れなためだろう、と言われました。実際、このときは自分でもいくつも押し落としがあったことに気づいていたのと、途中で一度検査を中断しているので、止まるまでの間に押さなかったことになったものなどが影響しているのかと思います。自分でも、その範囲も含めて日常で見えていない範囲があるという感覚はありません。 ただ、異常値の出たのが本当に右目だったのか、下記の経緯を経て不安になっています。 先日の受診の際、OCT検査の結果も軽く見せられたのですが、左目(だと思うのですが、画面上で左にあっただけです)の上部が円弧状に赤くなっているが、これは近視があるせいで、まだ若いから緑内障の心配はないだろうと言われました。 ただ、私の近視は左右ともに-3.00Dで矯正視力1.0〜1.2が出ています。程度としてはギリギリ中等度近視になるかと思うのですが、この程度の近視でこういうことはあり得るのでしょうか。 当日は右目は散瞳し、左目はしていません。 最近の症状は、左右両側の耳側に縦方向に走る光(後部硝子体剥離の症状そのままだったので以前尋ねてみたところ、OCT画像で確かに少し上がっているような形があるが、まだ若いから心配ないと言われました)、数時間から数日程度で消える、視点を移動してもふわふわ移動しない半透明の小さな丸い点のようなもののふたつです。

2人の医師が回答

喉の不調が治りません。改めて検査したほうがいいでしょうか?

person 40代/女性 -

長文失礼します。 10年半程前、不安行為がありました。 記憶が曖昧なところがありますが、不安行為の4-5日後、喉の炎症と扁桃腺に白い膿発生し、その時は性病を疑っていなかったため、溶連菌検査をしましたが陰性。 その後、体調が回復せず、性病を疑い、約2ヶ月と3ヶ月後に保健所でHIVと梅毒?検査を受けて陰性。同時期位にうがい検査(クラミジアと淋病?)でも陰性。 現在も耳鼻科には通ってますが、喉の不調は治りません。「鼻水のへばりつき」「それによる痰払いや声枯れ」「イガイガ感」「咳」「歌えなくなった(歌うと喉が詰まる)」「鼻水鼻くそが白くなった」「鼻痰に時々血が混じる」。 この10年半で他に気になる主な症状は、不安行為から、 ・約4ヶ月後、子宮頸がん検査で軽度異形成の診断。HPVハイリスクを検出。その3ヶ月後の検査では正常に戻り、HPV未検出になったことも確認。 ・約2年後、扁桃腺が急に萎縮(収縮)しました。形も凹凸になり異形です。耳鼻科医にも聞きましたが、原因不明のまま現在も萎縮しまままの状態(画像添付)。 ・約3年後、他の耳鼻科で、Bスポット処置により慢性上咽頭炎の診断。月に一回、約2年ほどBスポット治療。コロナ禍で通院を犬猿していたため、3年ほど間が空きましたが、現在も月に一回、内視鏡で見ながら、Bスポット治療継続中です。 ・他、めまい(フワフワ感)、血圧/心拍数の上昇など。 Bスポット処置でなかなか直らないことと、アレルギー性鼻炎を持つ中学生の子供が、喉が弱いのか、小さい頃から、断続的に長引く咳や痰払いをするので、当時私が受けた検査が偽陰性だったとか、検査項目漏れとかがあり、感染るものだったんじゃないかと、ふと不安になり出し、質問させて頂きました。

2人の医師が回答

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