肝臓腫瘍疑いに該当するQ&A

検索結果:649 件

大腸がんからの肝臓転移について

person 70代以上/男性 -

画像はありません。私も聞いた話と調べたことから質問します。一般的に考えられるご回答で構いませんので画像がないからわからないの回答はなしでお願いしたく思います。 74歳の父、胃の不調がずっと続いていて調べたところ、回盲部に腫瘍があり癌だろうと言われてます。小腸に被ってないので大腸がんの一種ですよね。 これから詳しい検査をしてステージや状態がわかってくることと思います。 全ては検査結果次第なのはわかっております。 一般的に考えた時のご回答で構いませんので情報として知りたく質問します。 1、回盲部のガンって珍しいのでしょうか?よくあるのは便が出る側の腸の癌が多そうですよね? 2、肝臓転移疑いがすでにあります。これに関しては通常とりあえず大腸がんの手術が終わって落ち着いてからまた手術になるんでしょうか?大腸がんの手術が終わり次第薬や放射線などしてから様子見て何かしら肝臓のほうにもとりかかるものなのか…黄疸はまだないです 3、大腸がんの肝臓転移の生存率はやはり5年で50パーセントくらいと言われてるんですかね?大きさや術後の経過によるんでしょうか? 4、母が父にどれくらいいつも便でてたの?と聞いたら4.5日に1回だったそうです。若い頃からこんなだったそうですが…私なんて1日でないだけでも気分悪いくらい快便なので、想像するだけで信じられません…母も軽く便秘になっても流石に1.2日に1回は出てると言ってました。4.5日に1回で来てたとなると…腸の動きも弱くやはり若いうちから病変はわずかながらあったのではないかと思ってしまいます。その点はどう思いますか? あまりに不調が続いており、痩せてきてたのである程度覚悟はしていたので、癌と言われても私たちはやっぱり…と言った気持ちではありますので、一般的な余命などはっきり言っていただいて大丈夫です。

4人の医師が回答

腸の通りが悪い

person 40代/女性 -

73歳の母のことで質問させて頂きます。 2009年7月に直腸癌と肝臓の転移癌の切除術を一度に行いました。その後2009年後半〜2010年、肝臓への再発癌、肺癌の切除術を受け、またその間2度腸閉塞で入院、2度目は癒着部をはがす手術を行いました。その際腹膜播種の疑いを告げられましたが、病理検査では何も見つかりませんでした。 昨年7月に直腸の手術部位に再発が見つかりましたが、癌が骨に張り付いていて切除を断念、人工肛門を取付け、放射線治療と抗がん剤治療に切り替えました。 2011年12月末より隔週で在宅抗がん剤治療を行ってきましたが、衰弱が酷く2012年10月5日の治療を最後にお休みしています。 11月半ばくらいからお腹の張り、胃のむかつきを訴えるようになり、食事を取るとこぽこぽとお腹で湧水が湧いているような音がするようになりました。 CTやMRIにも何も映ってこず、直腸の癌も放射線治療で小さくなったままです。腫瘍マーカーも基準値内。(ただ半月前から肝機能障害が出て治療中です。) 胃の働きが鈍いようで胃薬を処方され、また腸に通りの悪い部分があるが、それが何なのか分からない、しばらくエンシュアリキッドを飲みながら様子を見ましょうとの診断でした。 朝お茶碗一杯ほどの食事を取るとすぐむかつきが始まり、その後食事を取らずにいてもむかつきは収まらず16時間も経ってから大量に数時間の間に何度にも分けて嘔吐します。それをずっと繰り返しています。 本人は吐くとすっきりする、空腹になると胃が痛む、と言いかろうじて食欲はあります。 また、人工肛門からのお通じもあります。(食べた分すべて吐いたように見えても。) 人工肛門の周りは腸がねじれて集まっているかのように腫れ気味で、また外に出ている肛門部がこれまでの倍ほど肥大してきました。 腫瘍マーカーに現れない、そしてCTやMRIにも映ってこない腹膜の転移癌は考えられるものでしょうか。

2人の医師が回答

左肩甲骨から頭にかけて痛む。

person 30代/女性 -

・5月中旬から頭痛が今日まで続いています。 元々緊張性頭痛持ちですが、いつもの痛みと違い左肩甲骨側から首、左側の頭にかけて痛みがあります。 ・5/24に救急外来で、市民病院へ行き痛み止としてカロナールを処方されました。 ・5/27に改めて市民病院へ行き、神経内科に行きました。 神経内科の検査で、頭のみのCTスキャンを行いました。 結果は異常なし。 服用薬として、マクサルトRPDとロキソプロフェインももらいました。 こちらも服用しましたが、全く効果はなく 痛みは和らぐこともありません。 ・神経内科を受診する際に、ついでとして会社の健康診断でD判定が出た肝臓をついでに調べてもらおうと、神経内科以外に消化器内科も受診しました。 ・消化器内科の検査では血液検査と 腹部超音波検査を行いました。 診断結果は6/5に出ました。 ・消化器内科の診断結果として、脂肪肝と診断されました。 +αで、右の卵巣に腫瘍の疑いがあると言われました。 腫瘍の大きさは44×33ミリです。 後日、産婦人科を受診することになります。 ・今日、また頭痛が少し強くなり 左肩甲骨を揉んでいると、 あれ?っと思い右側の肩甲骨と触り比べると、左肩甲骨が膨らんでることに気づきました。 頭痛の原因が頭でない場合、 左肩甲骨からきてると思うのですが、何科に受診すればいいのかわかりません。

8人の医師が回答

74歳の母、腹水に腺癌、病巣が見つかりません。

person 70代以上/女性 -

74歳の母が昨年9月頃からお腹の張りがありかかりつけ医に診てもらったところ太っただけだろうと言われそのまま放置していました。 昨年12月頃から更に張りが酷くなり3月に再度相談すると精密検査を受けた方がいいということでCT、レントゲン、血液検査、腹水検査を受けました。 腹水に腺癌が検出され腫瘍マーカーで卵巣がんの疑いがあると言われ婦人科へ。 内診、CT、MRI、血液検査の結果、肝臓、腎臓、膵臓、子宮、卵巣、脾臓、胆嚢、どこにも病巣が無いと言われました。 腹水が大量に溜まり体力が無いので大腸、胃の内視鏡検査は出来なかったのですがその可能性はほとんどないだろうと言われました。 腹膜にも腫瘍があるように見えないらしく今までに無いケースでわからない、抗がん剤治療はクレアチニンが2.2あり腎臓に負担がかかるため1種類でしかできないので効く確率は3%と言われました。 また腺癌の量からステージ3だろうということです。 お腹がかなり苦しいようなのですが腹水は抜けないと言われました。 現在利尿剤を2種類処方されて飲んでいますがお腹の張りは改善されていません。 お聞きしたい事は以下の通りです。 1、セカンドオピニオンを受けた方がいいのでしょうか? 2、腹水を抜いて栄養を戻す治療もあると聞いたのですが効果はあるのでしょうか? 3、治療法は全くないのでしょうか?

2人の医師が回答

MRCP検査の報告書について

person 40代/男性 - 解決済み

先日、健康診断のエコー検査にて 肝臓に腫瘍の疑いありということで、近所のかかりつけ医からの紹介で検査機関でMRCPを受けてきました。今後専門医にかかる予定ですが、かかりつけ医に検査結果を説明できるほどの知識がなく、もう少し状況を理解できればと思います。 結果を簡単にまとめると、 ・胆嚢内の内腔に突出約14mm大の腫瘤を認める。(画像には13.5mmと記載) ・ADCmapでは軽度の拡散制限が見られる。 ・胆嚢癌が疑われます。 ・肝との境界は整。 ・明らかな肝浸潤を示唆する所見も認められない。 ・胆嚢内に約4mm大までの結節を散見します。 └これらは胆嚢polypが疑われる。 ・上腹部に明らかな転移を示唆する所見なし。 ・有意なリンパ節腫大を認められない。 ・胆道系や主膵管に明らかな拡張を認めません。 ・胆道系に明らかな結石を示唆する所見を認めません。 といった内容でした。 正直、自分では理解できず、癌という言葉だけが迫ってきます。 ここで知りたいのは、 ・癌である疑う要因は大きさ以外に何が考えられるのか? ・癌である可能性が高いのか、可能性を指摘しているのか? ・腫瘤というのが結石である可能性はあるのか? ・癌である場合、進行している可能性はあるのか? という点です。 限られた情報ですが、なるべく状況を把握してから受診したいので 回答を頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

扁平上皮内舌癌91歳舌部分切除手術について

person 70代以上/男性 - 解決済み

91歳男性2021年3月末に舌右辺縁に白い歪なでき物(直径5ミリ)を本人が発見したが疼痛がなかったため様子をみていた。 4月中旬少しずつ大きくなってきたので家族に相談。かかりつけ歯科医に相談し総合病院歯科口腔外科紹介受け、5月7日初診。直径10ミリの白っぽい歪な腫瘍があり舌癌疑いで組織細胞診受ける。 5月17日再診。扁平上皮内舌癌と診断受け、MRI検査、PET-CT検査、血液検査実施。5月20日検査結果でる予定。 口腔外科医から、検査の結果が出ないと最終治療方針はできないが、肝臓がんと間質性肺炎を治療していることから、内科医と麻酔科医と連携し頸部リンパ節転移がなければ、静脈麻酔及び部分麻酔を併用し周囲30ミリを切除。人口膜を貼る方法が本当は良いが、昔の方法ではあるが術後疼痛が少ない縫合術でする。手術後4日間鼻腔栄養で二週間入院。手術後舌の機能性困難はほとんど出ない。との説明でした。 そこで、肝臓がんと間質性肺炎を診療受けているかかりつけ医に相談。91歳で最高齢なので判断は難しいが、PET検査で肝臓がんの進行状態がわかるので、その総合病院内科医が肝臓がんの余命が1か月2か月との判断でなければ舌癌手術を受けたらどうか?と紹介状を頂きました。 そこで質問致します。 1.頸部リンパ節転移がなく、肝臓がんの余命も長ければ91歳男性で高齢ですが手術を受けさせるべきでしょうか? 2.舌癌は口腔外科歯科医師と耳鼻咽喉科医師が治療をするようですが、全身の疾患があるのにこのまま口腔外科歯科医師に治療をお願いしても良いのでしょうか? なお、ADLは自立し頭もしっかりしています。本人は総合病院歯科口腔外科医、内科医、麻酔科医及びかかりつけ内科医の判断に任せると言っています。 私は長男の嫁です。後悔のない対応をしていきたいと思っています。1と2についてご回答よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

母の肝臓がんについて

person 70代以上/女性 -

私の母(72歳)の肝臓がんについての質問です。知識がないに等しい状態で質問させていただきますこと申し訳ございませんが、ご了承ください。 【これまでの経過】 私の母は、平成14年にC型肝炎と診断され、以来半年に1回ほどの間隔で腹部エコー検査を受診していました。 今年の6月のエコー検査で腫瘍が発見され、がん細胞である疑いがあると伝えられました。 しかし、その時点ではがん細胞であることが断定できず、とりあえず一か月経過観察したのち再検査となりました。 7月になり、MRIでの検査を行いましたが、やはりまだがんである断定ができないとのことで、再度一か月の経過観察となりました。 8月に再度検査を押していただきましたが、この時点でもがんであるかの診断が行えないとのことで、担当のお医者様から、ほかの病院に紹介状を書きましょうかとのご提案をいただき紹介状を書いていただきました。 紹介先の病院にて9月に採血、造影剤を入れてのエコー検査、MRI検査をしていただきましたが、この時点でもやはりがんであるとの診断ができないと言われ、12月まで経過観察を行い、再度検査しましょう、ということで現在に至っております。 この検査の際に、何れはがん細胞に進行するが、現時点ではがんの診断ができないため、治療すること(できることが何も)ないと言われたそうです。 なお、、9月時点で腫瘍の大きさは1.6CMとのことです。 【質問】 1.肝臓がんの診断は難しいものなのでしょうか。 2.現在がん細胞ではないかもしれないものの、12月まで待つことでリスク(がんになり、進行してしまう、ほかの臓器に転移してしまうなど)はないのでしょうか。 3.現時点で治療ができなとしても、何かしら準備などできることはないのでしょうか。 あいまいな質問になってしまいますが、ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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