くも膜下出血退院後の生活に該当するQ&A

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80歳父。胃ろう/医師の良い返事をもらえません。

person 70代以上/男性 -

79歳父。1月に転倒すぐに緊急搬送されましたが、外傷性くも膜下出血と診断。ワーハリンを服用していたため、止血まで時間がかかりました。 4月シャント手術後、リハビリ病院へ転院。現在に至ります。 左半身がマヒ。言語障害あり。意識ははっきりとしており、うなずきでの意思の疎通が可能です。 肺に入ってしまうとのことで、経鼻チューブによる栄養。転倒以来、口からの摂取は何もありません。 寝ている間にチューブを抜いてしまうとの理由で、リハビリ時間以外は拘束ミトンを着用しています。そのため、テレビのリモコンなどの操作も出来ずただベッドで時間を過ごしています。 動く右手で少しでも自立生活をしてもらいたく、胃ろうをお願いしたいところですが、主治医から良い返事をもらえません。 医師の見解として、1.腹膜炎の危険。 2.延命治療になり、家族の負担が増える。 などを上げているようです。 前立腺癌+骨転移がある父に、「無駄な延命治療」という言葉が当てはまるとは思えませんし、むしろ好きなパソコンなどをいじってもらいたいと思っているので、ミトン拘束は見ていても辛いです。 来月、退院後は特養への転院を考えていますが、そこではミトン着用は禁じられているとのことで、そうなるとすぐにチューブを抜いてしまうのでは、との危惧もあります。 素人考えで、すぐにでも胃ろうにしてもらいたいと思うのですが、いかがでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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