すりガラス陰影癌の確率に該当するQ&A

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すりガラス陰影手術時期について

person 50代/女性 -

少し前に10年近く前から存在するすりガラス陰影について相談させていただいた者です。 その後1ミリスライスのCT撮影結果、5ミリスライスと著変ありませんでした。 右S6に10mmのすりガラス陰影(充実部分なし)上皮内癌疑い。 読影レポートにはこれのみの記載。 主治医から特に他のすりガラス陰影について説明なかったのでこちらから聞いたところ 5ミリに満たないものが右に複数(炎症性病変と小さくて不明なもの)。 積極的に癌を疑うものは今のことろ10mmのもののみとのことでした。 とりあえず3か月後に再検査予定です。 そこで一般的なご意見伺えたらと思います。 1.充実部分がない以上、10年近く前から存在していたとしてもまだ経過観察が妥当でしょうか?(希望すれば手術も可と言われました) 2.上皮内癌のうちに切除してしまうメリットはありますか? 他の小さなものの存在、新病変が現れることを考えた場合、焦らない方がいいでしょうか? 3.小さなものはそのまま大きくならない可能性はありますか? 4.主治医は切除するとしても10mmのものを部分切除でいいのではないかとの見解です。 私のように50代女性で同じような症例の方がいらっしゃればどのように対応しているのか知りたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

すりガラス陰影について

person 50代/女性 - 解決済み

2018年に受けた人間ドックのオプション検査で初めて肺のCT検査を受けた所5ミリのすりガラス陰影があると言う事で3ヶ月毎に1年間経過を観察しましたが消失せず不変な状態でした 先生が癌かどうかはわからないが判断をつける意味でも手術により切除してもいいのではないかと 前癌状態である可能性もあるとの事でした 事情があり転院する事になり紹介状を書いてもらい新しい病院で診てもらった所 呼吸器内科 呼吸器外科の先生にみてもらいやはり前癌状態の可能性があるので手術したほうがいいかもしれないが急がなくても大丈夫との事でした その場合すりガラス陰影が比較的取りやすい位置にありまだ5ミリと小さいのでその部分だけを取り除く手術(切り抜くような)で大丈夫だろうとの事でした でも手術に抵抗があるようなら経過観察で様子見でもよいと言われました コロナが蔓延して病院に行くのも躊躇するような状態になったので経過観察は続け2年3ヶ月過ぎましたが消失せず大きさも変わりません で 私なりに調べたりしたのですが2年以上変わらないすりガラスのみでの陰影は 経過観察を終えていいとなっている記事を見ました それは本当なのでしょうか? 私の陰影はやはり前癌状態の可能性が高いので手術を勧められるのでしょうか? まだまだコロナの終息も望めないこの時期ですが手術してしまったほうがいいのか決めかねてしまっています

2人の医師が回答

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