イブランス抗がん剤に該当するQ&A

検索結果:45 件

乳がんから頸椎への骨転移、治療について

person 50代/女性 - 解決済み

5年前乳がんと診断され、左胸全摘、化学療法と放射線治療を経て タモキシフェンから昨年よりアナストロゾールに切り替えていました。 1年前1月にCHA CAI5-3の値が上がり、いったん落ち着いたものの、今年7月の検査で大きく上昇。CT検査ののち骨シンチにて、頸椎にR1集積が認められ骨転移と診断されました。 イブランスとフェソロデックスによる治療を開始しております。 頸の痛みなどはもともとここに痛みが出やすいので、現在の痛みが骨転移によるものかは判断できません。 抗がん剤、ホルモン治療のほかにはまだ具体的な指示がだされておりません。 頸をもんではいけない、とはいわれていますが、仕事がデスクワークメインでもともと首がこりやすく温めたり張り薬を使用していました。 市販薬や貼り薬などは極力使用しないようには言われたのですが がんがある場所でも温めたりすることは大丈夫でしょうか? また、こういった場所の症状の場合、乳腺外科と形成外科などと連携されることはあるのでしょうか? まだ抗がん剤を始めたばかりですが 現在とにかく不安が大きく、それをどうしたら解消していけるのかが一番の悩みです。 少しでも気休めになることがあれば知りたいです。 主治医からは、励ましや落ち着くための方法についてはなにもできないといわれているのでこちらで少しでも手立てがみつかればと思い、相談させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん骨転移の治療薬の変更について

person 60代/女性 - 解決済み

乳がんの経緯 1999年初発左乳腺全摘。 術前術後抗がん剤治療。 2013年左鎖骨上リンパ節再発 放射線治療及びフェマーラと骨粗鬆症薬服用。 2021年10月胸骨転移点。 12月よりイブランス服用開始 同月よりランマークとフェソロデックスの注射も開始。 2022年5月骨髄抑制強く、ベージニオに変更。ベージニオの下痢のコントロールは出来て、落ち着いていました。 2022年11月より胸骨に20回放射線治療。その間ベージニオ休薬 2023年1月17回胸部CTで胸部炎症発覚の為、呼吸器内科受診。 12月中旬にコロナ感染した為、コロナの後遺症とも考えられると言われ、1ヶ月後の2月24日胸部CT検査、炎症は薄くはなっているが、この炎症が薬剤性なのかコロナの後遺症なのか判断出来ないので、ベージニオの継続は難しい模様。 来週乳腺の主治医の診察がありますが、今現在胸骨転移のみで、他に何も症状がないのに、次は抗がん剤に移行するのでしょうか?不安でたまりません。 乳がん初発から24年。今は普通にしていて、仕事も出来ているのに、このままフェソロデックスとランマークの治療費だけでは難しいのでしょうか?先生方のご意見をお聞きしたく存じます。

2人の医師が回答

乳がんから肝臓転移の治療法について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳、乳がんから肝臓の転移について相談があります。 2014年にステージ2Aで、ホルモン陽性、温存療法から放射線治療をし、ノルバデックスを5年続け終わった時に、多発骨転移が発覚しました。 その後、2年間フェソロデックスとイブランスを続けていましたが、今回、造影MRIとエコーで肝臓に1cmが2つ、微小のがんが複数見つかりました 3か月前のCTでは見つからなかったがんが急に増えた状態であり、腫瘍マーカーの数値も半年前より上昇傾向だった為、 パクリタキセルに切り替えることになりました。 いろいろ調べたところ肝臓に転移したがんは進行が早く、抗がん剤は肝臓には効きにくいとの情報を得て不安を感じています。 その場しのぎの対処でも早急に肝臓のがんに対応できる方法がないか調べてみたところ、肝臓がんへの治療方法として肝動脈化学塞栓療法(TACE)を見つけました。 これは肝臓にのみ抗がん剤を注入する為、他の臓器への負担が少なく、肝臓の転移がんについても顕著な対処ができ、奏効率も悪くなさそうなこと、また保険適用であることがわかりました。 「乳癌診療ガイドラインのHPにおけるBQ7の2)乳癌肝転移における動注療法」をみると、局所薬物療法は行うべきでないともありますが、塞栓療法についての明記はありませんし、記述にある生存期間の中央値で10か月も良くなる可能性があり、カテーテルトラブルも注意すれば防止できるものである以上、十分選択肢だと思っております。 抗がん剤治療を行う前に肝動脈化学塞栓療法(TACE)を行ってもらうことは可能でしょうか?

3人の医師が回答

乳がん肺転移の疑いについて

person 60代/女性 -

63歳の母のことで相談です。 乳がんステージ3a左乳房全摘、その後ホルモン治療。 (抗がん剤があまり効かないらしい、と言っていたので恐らくルミナルAかと思います。) 術後4年半の定期CTで右肺の下の方に白くて小さい単発性の影(5mm以下) 薬をフェソロデックスへ変更。 ↓ 半年後のCTで影が少し大きくなった(5mm以下)ということで薬をアリミデックス+イブランスに変更。 どれくらい大きくなったかは不明ですが、前回と今回のCT拡大画像を見せられた母曰く「どこが大きくなったのかよくわからなかった」とのこと。 ↓ 一年後のCTで変わりなし。 担当医曰く、「薬で抑えられてると思う」 以上を前提で質問します。 転移の可能性を見ての治療をしているのだと思いますが、担当医は「なにかわからない」と言っています。 聞いても先の治療が不透明、おまけに悪性か良性かわからないのに薬を続けなくてはならないのが母の一番のストレスになっているようです。 1.本当に薬で抑えてるから大きくならないのかどうか知りたいです。 なので、乳がんは進行が遅い癌だとありましたし薬を3ヶ月ほど休止して様子を見てもらう、というのは意味はありますか?また、危ないですか? 2.転移であることは勿論覚悟していますが、そうでない可能性があるとしたらどんな病気でしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

がんの標準治療は継続すべきか、終了すべきか。果たして今はその判断時期(タイミング)でしょうか。

person 60代/男性 -

これまでの診療経過について、次の通りです。 2019年8月、左乳がんと診断された。その後手術、ホルモン療法を受け、2020年9月、左胸骨傍リンパ節転移、放射線療法を受けていて、2022年1月左腋窩および胸骨傍リンパ節転移(多発)、右肺下葉転移(多発)と診断された。それからフェソロデックス(250mg)注射と薬の服用(イブランス)、パクリタキセル療法(注射)を受けていた。2022年11月行われた検査(CT、骨シンチ)で肝臓への転移が見つかった。それからlow dose EC療法(エピルビシン注射+エンドキサン服用)を受けたが、2023年6月の検査(CT)で縮小効果が見られないため、ハラヴェン療法(注射)を受けた。先月(9月)の検査(CT、骨シンチ)の結果、縮小したものもあれば、大きくなったものもあるとのこと。今度(10月26日~)はパクリタキセル+アバスチン療法を受けることになった。しかし、治療を中止することも勧められたが、大変ショックでした。 以上は、現在に至る診療経過です。今回質問させていただきたことは次の2つです。 1、治療を中止すべきかどうか。今は元気で軽度の咳(肺転移が原因か)以外、自覚症状(痛みなど)は特にありませんが。しかし、主治医から今度の治療が効く確率は2割程度と言われています。でも現時点では治療を続けたいと強く思っています。 2、一般論として、パクリタキセル+アバスチン療法の後、残りの治療法(抗がん剤)がまだありますか。 3、もし治療中止となった場合は、どうなるか非常に不安です。他の代替医療(免疫療法、漢方療法など非標準治療を受けるべきでしょうか。 以上、ご教示のほど何卒お願い申し上げます。

1人の医師が回答

乳がん 骨転移 肝臓転移の自覚 症状について

person 70代以上/女性 -

以前もお世話になりました。 また義母の病気について相談させていただきたいです。 最近腰の痛み、足の痺れ、歩行にもかなり影響が出てきていているようです。この痛みは徐々に出てきていて、以前から主治医に相談していました。 ですが、乳がんとは関係ないとのことで、整形に回してもらいましたが、原因が見つかりませんでした。ついに痛みが酷くなり、9月2日にPET検査を受けることとなり、3日に結果が出ました。すると、肝臓へ転移しているという結果でした。 17日身内を連れてきてと言われましたが、痛みが辛すぎて17日まで我慢できないと言葉を口にするほどです。 肝臓への転移がわかる前の段階で痛みを相談したところ、ナルラピドとナルサスを貰ってきました。今まではもう少し弱めの痛み止めで堪えていたのですが効かなくなり、こちらを飲み始めたところ、吐き戻しやかなりの体調不良を起こしました。これは飲めないということで痛くても前の弱いものを飲んで過ごしています。 PET検査の結果が出た日はいつもなら注射やイブランスの処方がある診察日でしたが、それは何も効果がないからと言って何も処方も注射もされず帰ってきました。 そこでお聞きしたいことは、 •この痛みはやはり今の所はその痛み止めを飲むしかないのでしょうか。 •主治医はこの痛みは肝臓転移からかもしれないと言っているようですが、そのようなことはあるのでしょうか。 •半年に一度、MRI検査をしていて、つい2ヶ月前にして結果何もないと言われたのにこんなことはあるのか。 •これからの治療法は抗がん剤で肝臓転移部分を小さくしてから手術ということもあり得るか。 •17日まで痛みが我慢できないと言っているのはどうしたらいいか術はあるのか。 •食欲が痛くて食べられないというのはあるのか。 どうか回答よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

再発乳癌リンパ節転移で首の腫瘍が喉を圧迫しています

person 50代/女性 - 解決済み

再発乳がんリンパ節転移で首に複数のボコボコとした腫瘍があります。特に喉の中央に直径3センチくらいの丸い腫瘍が締め付けるかのようにできています。そのため飲食がしにくく、水分を取りながらほんの少しずつ飲み込んで食べています。しかしむせることが多く、鼻をかむと食べ物が出て来るような状況です。耳鼻科で反回神経がマヒしていると言われました。現在は週1回IPT抗がん剤治療(インスリンを使用した副作用の少ない保険外治療)でタキソテール+カルボプラチン15回、ジェムザール+エンドキサン3回終わったところです。QOLを上げるために首の腫瘍を何とか除去したいのですが無理でしょうか? 2007に両側乳房切除(胸筋温存+リンパ郭清) 2013に右鎖骨に転移(ER+++, PgR+)AC+アブラキサン→アリミデックス、フェマーラ→フェソロデックス注 2017サイバーナイフ12回照射しても改善なく、8月よりAC+アブラキサン→イブランス+フェマーラ呼吸苦によりアフィニトール+アロマシン呼吸苦と右肺に水が溜まり中止 その後IPT抗がん剤治療を受け継続中 飲食が今まで通り普通に食べられるようになりたいです。オペなど外科的処置はできないものでしょうか?

1人の医師が回答

「PETCT検査について」の追加相談

person 60代/女性 -

•私の病歴は以下の通りです。 44歳で乳がん発症→手術その後抗がん剤、ホルモン治療5年間• 15年後にリンパ節再発。ホルモン剤服用 放射線治療あり。 さらに8年後に胸骨転移。イブランス、ベージニオともに副作用のためにそれぞれ半年程で中止になりそれ以降はフェソロデックスとランマークで治療継続、胸骨に放射線治療もあり。  今年6月CTにより肺の影が大きくなり肺転移の可能性を否定出来ないと言われ8月に再びCT検査をしたら、大きさに変化があまりないので、次はPETCT検査をする事になっています。 結局この後PET検査を受け、結果ですが、肺に関しては検査時の肺の膨らみが小さかった為、よくわからないので来月CTを取りもう一度確認すると言う事になりました。 ただこれまで映ってなかった、8年前にあったリンパ節がまた少し光っていて、4年前の胸骨も光ってると言われ、まだガンが残っていると言われました。 今回は肺の転移の可能性を確認する為だと思っていたので、昔の転移していたところにまだガンが残っていたのか、再燃したのかと思うととてもショックでした。 今はランマークとフェソロデックスの注射の治療しかしておらず、主治医はこれでは抑えきれなくなって来たのかなと言ってました。 それで次の治療はどうなりますかと質問したら、次は抗がん剤になるだろうと言われ、今は元気なのに、抗がん剤になるのかと思うと、落ち込んでしまいました。 26年も経って、まだこうやってがんに悩まされて、ほとほと疲れてしまいました。 次の抗がん剤はどのような物が考えられますでしょうか? もう分子標的薬の適用はないのでしょうか? 主人の介護もあり、私が不調になるとそれもままならず、仕事も週2回だけですが、それも出来なくなると思うと、相談する相手もなく途方に暮れています。

1人の医師が回答

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