キイトルーダ効果に該当するQ&A

検索結果:148 件

トリプルネガティブ 乳がん 術後治療について

person 30代/女性 -

・トリプルネガティブ ・ステージ2b、ki値→高い、腫瘍5cm ・リンパ節転移あり(CTで腫れているとのことで転移ありと判断されました。術前にPETCTやセンチネルリンパ節生検はしていません) 術前化学療法(キイトルーダ,パクリタキセル,カルボプラチン+EC療法)を経て全摘手術、手術時にセンチネルリンパ節生検しリンパ節郭清をしました。完全奏功となり、術後の病理検査ではリンパ節転移8個中0個でした。 術後の治療候補 (1)キイトルーダ単剤 (2)キイトルーダ単剤→放射線治療 (3)放射線治療→キイトルーダ単剤 提案されたのは(1)または(2)です。 消失しているため主治医は単剤のみで良いのではと仰ってます。私は消失しているとはいえリンパ転移ありで再発に不安があり放射線治療はした方が良いのでは?と思っています。 ここで先生方にお聞きしたいのですが、リンパ転移あり(ステージ2b)でも消失していれば今後の治療は単剤のみで問題ないでしょうか? また、放射線治療をする場合、キイトルーダの前にやるか後にやるかで効果は変わりないでしょうか? (2)キイトルーダ→放射線 (3)放射線→キイトルーダ ご教示の程宜しくお願い致します

1人の医師が回答

肺癌と原発性胆汁胆管炎

person 70代以上/男性 -

昨年12月から、肺癌がみつかり、肺・背骨転移あり、先ずは背骨への放射線、その後、プラチナ製剤とキイトルーダで治療開始。しかし、骨髄抑制により抗癌剤中止し、そのごはキイトルーダのみで治療しておりました。しかし、4回目のキイトルーダ前の血液検査で肝機能に異常がでて、ステロイドでの治療をしました。一時的に改善されたものの、ALT, ALP , AST 全てステロイド治療前より憎悪し続け、原因不明となり、画像診断により、胆管の開き他の所見により、原発性胆汁胆管炎の可能性があるとのことで、現在、検査中です。 あまり、この肝臓の高い数値も、原発性胆汁胆管炎についても、経験がないと言われとても不安です。 調べたところ、原発性胆汁胆管炎は、特化している病院があるようで、このまま今の病院で対応可能なのか?心配です。 原因は、やはり、キイトルーダなのでしょうか。癌治療の今後も、大変心配です。今後は、肝機能の様子をみながら、どんな治療になるのでしょう。 骨髄抑制で抗がん剤ダメ、肝機能障害によりキイトルーダもダメ、、、、 キイトルーダ3回の効果は持続するのでしょうか?それとも、もう、余命を覚悟になってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

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