シンチグラフィ検査に該当するQ&A

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甲状腺、血液検査の結果について

person 50代/女性 -

2024年7月に甲状腺乳頭癌により甲状腺全摘出、右リンパ節郭清の手術を受けました。 その後11月に3泊4日隔離のアイソトープ治療で10日間入院、またその半年後の今月初めに転移等を調べる為今回は少量の放射線カプセルを飲みシンチグラフィー、採血等の検査をしました。 数日後聞いた検査結果は、転移も無く今後は経過観察という事になりました。 その時に聞いた血液検査の結果でTSHが6.027 FT4が2.03 FT3が4.32という数値で3つ共 高いの判定が出ていました。 いつもお世話になっている担当の先生は暫く休暇を取る為、今回初めて担当していただいた先生はその数値を見て「こんなに高くしなくてもいいんだけどね、どうしようか…」と薬を減らすかカルテを見ながら悩まれていて、結局変更ナシで様子をみましょうという事でした。 今飲んでいる薬の量はレボチロキシンNa50gを2錠、25gを1錠、アルファカルシドール1.0gは1錠です(アルファカルシドールは2錠から1錠に減りました) そこでお聞きします。 1、この3つの数値のどちらかが高いと橋本病やバセドウ病というのは調べてわかるのですが、全て高い事による体への影響等はあるのでしょうか? 2、暑さのせいかもしれませんが、最近朝から昼間は眠気やだるさがあるような気がしてるのですが、この数値と関係がありますでしょうか? 3、この数値は検査した時の体調等で変化したりするのでしょうか? 次回の検診は9月の予定です。 解答宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

以前「神経内分泌腫瘍の疑い」と言う事で相談した者です、追加で幾つか質問したい事があります

person 50代/男性 -

以前の相談を簡単に説明すると、半年事の超音波検査で膵臓の尾部に20ミリの内部が石灰化した低エコー腫瘤がみつかり、その後造影剤CTとMRCP検査を行い、7月にソマトスタチン受容体シンチグラフィと、eusfnaをを行いました そしてnetG1と確定診断がでたのですが、手術に対する恐怖感が非常に強くて 時間が経過してるのは、あの後なんとか手術せずに経過観察できないかと思ってセカンドオピニオンに行ったりしたからです それと消化器の症状が酷く「酷い便秘と下痢を繰りかえす」、担当の先生に大腸カメラをお願いしたりしてました ポリープが数個見つかりましたが、特に問題は無いと言う事で11月に二度目の造影剤CTを取り依然と全然変わらないと言う結果でした 次回診察日に心肺機能の検査をし、問題無ければ一月下旬あたりに手術をと言われてます お聞きしたい事はこんな感じです 1 あまりに酷いので記録を取ったのですが、5~8日程度の便秘と下痢を繰りかえします、これは精神的な物と考えてよいのでしょうか? 2 半年近く経過して大きさが全然変わらないというのは、割と普通の事なのでしょうか? 勿論転移が起れば大変だと言う事は理解してますが、こんな物なのですか? もしかして、これ以上大きく成らない可能性もあるのかと疑問に思いまして 正直手術に対する恐怖感が未だに非常に大きいのです、情けない話なのですが 3 腹腔鏡で、膵体尾部脾臓切除をしようと言われてます 脾臓を残すメリットよりもデメリットの方が大きそうだと言われまして、ワクチンをうてば大丈夫と説明受けましたが不安です 脾臓を取るリスクは、そんなに小さいのでしょうか?     

2人の医師が回答

st低いとの表示がでる

person 30代/女性 -

(この1年受けてきた心臓関係の検査)  心電図(数十回)、胸部ct(単純)(1回、全身含めると6回くらい)、安静心筋シンチグラフィー、トレッドミル(二段階めの序盤で体力不足により中止)、心電図モニター(入院で1か月ほど)、24時間心電図(18回くらい)7日間(1回)2週間(1回)5日間(1回)、心エコー(10回以上)  ※ホルター心電図はほぼ空振り 普段2誘導の心電計を使用してます 少し動くだけで動悸、頻脈、左胸の圧迫感があります 心電計ではst−0.20で低いとでます。 脈は100-120 しかし70-80くらいに落ち着いても暫くst低下が続き 暫くしたらst0.00-+0.04に戻ります 二日前くらいから緊張したり興奮したりすると胸が苦しくなる症状がでています。 類似の質問では心因性ではなく心臓が原因と書いてありました 怖くてあまり歩行等動くことができません 不安神経症もある為か 心臓に意識がいってしまい胸の圧迫感や息苦しさ、鼓動を強く感じる等もあります。 先週左胸の違和感で目が覚め陰性u波が1分ほど出る(記録できてなかったので波形はなし) 久しぶりに頻脈を起こすなど不調が続いてます 通院については現在インフルで自宅療養中です。

3人の医師が回答

85歳の父、前立腺がんの治療方法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

85歳の父のご相談です。 父は9年前に前立腺がんと診断され、手術はせず、ホルモン治療のみを継続してきました。 定期的に検査を受けながらこれまで大きな体調不良もなく、今も食欲もあり元気に過ごしています。 ただ、昨年3月からPSA数値が徐々に上がってきています。 2025年3月 0.120    6月 0.145    9月 0.158    12月 0.205 2026年3月(直近検査)0.247 主治医からは「この数値の流れであれば、誰でも放射線治療を勧める」と言われ、放射線治療を提案されました。 また、まずは今月中旬に「骨シンチグラフィー」「CT検査」を行い、転移の有無を確認する予定です。(転移がなければ放射線治療と聞きました) これ以外の身体の問題は、8年前(前立腺がん罹患の翌年)に尿管癌で腎臓を一つ摘出しています。こちらについては、昨年9月の検査ではCTなども異常なく、今後は膀胱鏡検査は不要と医師から言われています。 そこで、4点質問させてください。 1、 PSAが0.247という数値でも、放射線治療を開始するのは一般的なのでしょうか。 主治医から「この数値なら誰でも勧める」という言葉を父は気にしており、85歳という年齢も鑑みてもそうなのでしょうか? 2、他の治療の選択肢はないのでしょうか? 3、放射線治療をしなかった場合、数値はゆるやかでも上がっていくとして、1年後2年後に予測されるのはどんな状況になりそうでしょうか? 4、今月中旬に転移の検査を行いますが、可能性はどの程度考えられるのでしょうか。 最終的には父の希望を尊重するつもりですが、放射線治療のため病院まで車で30分の移動の負担や、副作用での生活の質の低下、年齢的にもこのガン以外でもいつどうなるかの心配はあります。 治療を急ぐべき段階なのか、それとも慎重に様子を見る余地があるのか、ご意見を伺えれば幸いです。何とぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

30代、深部静脈血栓症、90mm(9センチ)

person 30代/女性 -

4月〜今も入退院を繰り返してます 発作性の頻脈に悩まされ調子が悪いのと右足の痛みで4月より車椅子や寝たきりの生活が続いてました。 心エコー、心電図、足のエコー、肺と腰のレントゲン、血液検査(甲状腺、腫瘍マーカー、血栓関係)、腰MRI、尿検査、便検査、脳MRI、心筋シンチグラフィ、胃カメラ 以上検査を受けてます。異常があったのは足のエコーとDダイマーだけです。 今回3度目になる足のエコーですこし新しいもの(足首の方向、下に向かってのびてる)と古いもの含めて9センチも血栓があったそうです。(エリキュース飲み始める前) Dダイマーは今までの検査で0.95-1.9 血栓があるのは画像の丸の辺りだそうです。 歩くと足が痛む、足の甲や丸のあたりが赤くなる 安静時も足がつりそうな痛みがある。 それを踏まえた上で今日無理矢理ABI検査され、9センチもある検査が肺に飛んだらどうしようと不安でたまりません。 ちなみにABIは異常なしでした。 エリキュースは私がよく皮下出血しやすいのと 160センチ44キロで脳出血が怖いと 先生に無理を言って5ミリ✕一日2回を2.5✕一日2回にしてますが 9センチもあると5ミリを脳出血覚悟で先生に相談すべきでしょうか。副作用に動悸と頭痛があります。先生も私は出血しやすいみたいだし絶対大丈夫とは言えないと言われました。 ちなみにふくらはぎの血栓は通常治療はしなくてもいいが私は動く時間が短いので内服になりました。 ネットでは器質化したものでもふくらはぎの血栓でも治療しないと肺梗塞になると書いてますが実際のところどちらが本当なのでしょうか? 食欲もわかずソルデム3Aの点滴をしてます。 太腿の痛みや灼熱感は血栓とは関係ないし、こらくらいの血栓では普通なら症状がでることはあまりないと主治医に言われました。 今日も体調不良から寝たきりで新たに太腿に血栓ができてたらどうしよう、移動してたらどうしようと不安でたまらず頭がおかしくなりそうです。 9センチもの血栓が飛べば突然死しますよね。 目立ったむくみや腫れはないですが、歩いたり立ったりすると足の甲やふくらはぎに赤みがでます。 怖くて動いた方がいいのでしょうが動く気になれません。 歩くことで血栓が飛ぶと怖いです。 血圧は普段低めです。頻脈発作時だけ150超えたりします。 30代でここまで血栓ができるのは珍しいそうです。しかし検査してもこれといって引っかかるものがないです。 不安神経症、身体表現性障害、洞性頻脈はあります。

2人の医師が回答

リンパ浮腫の症状?骨盤内のガンの症状?でしょうか。

person 30代/女性 -

◯症状 昨年10月より体重減少開始 最終的にマックス12キロ減り54から42 先月45まで戻しましたが今回コロナ感染してからまた43キロに 一日三食しっかり食べますがなかなか体重が増えません その代わり直ぐ落ちます その他循環器関係の症状 全身倦怠感 右足に時々灼熱感やピクつき 右側の腰痛、下腹部痛、鼠径部痛、お尻の痛み(どれも鈍痛や筋肉痛のような痛み) 右腕の怠さ常に、時々痺れ(右腕を上げ続けるのがキツイ) 右足の重だるさがある 立っていると右足に血液が溜まったような感覚、少し皮膚が赤みがかる、右足だけ浮腫んでる感じがある(座っていると戻る) 医師から腫れても浮腫んでもないと言われるが足を曲げた時に左足はすんなり曲がるが、右足は圧迫感があって曲げにくい 右半身の痛みや圧迫感で右側を下にして眠れなくなった 整体でいつも右半身が張っていると言われる 今回コロナ感染を機にか右目の視力低下 時々ですが右の側頭部、後頭部痛、首、耳の痛み、舌と喉の痺れがある 髪の毛の全体的な脱毛 皮膚が粉を吹いてボロボロ(水分摂取、クリーム効果なし) 注射のあとやテープかぶれ等必ず痒みや腫れがでて色素沈着する 筋力、体力が物凄く落ちた 体重減少が先行して右半身がおかしくなったのは今年の4月か5月くらいだったと思います ◯検査 頭部MRI/MRA→異常なし 全身ct→右側虫垂に軽度の石灰化を認める、右側に憩室あり 下肢静脈エコー→血栓なし 腹部エコー→所見なし 下肢MRA→所見なし 腰MRI→右側よりに仙骨嚢胞あり 首MRI→所見なし 血液検査(がんのスクリーニング)→異常なし 経膣エコー→所見なし 胸、腰レントゲン→所見なし 胃カメラ→食道裂孔ヘルニア 子宮頸がん→異常なし 乳がん→異常なし abi→0.90 あるホームページで似たような症状で検査で異常がなく 精密検査でリンパのシンチグラフィー?を受けたところリンパ浮腫だと分かったとの記事を見かけ もしかして私もこの病気なのではないかと思い始め質問しました。 ただ今まで様々な病院にかかってきたものの疑われたこともないですしそういった精密検査の提案も無かったです。 その他骨盤内にガンが出来ていたりしてもこのような症状が出るようなので不安です。 体重減少でガンをまず疑われるものの上記の検査で引っかからないからか精密検査の提案や例えば大学病院への紹介等もとくにありません。 コロナのスパイク蛋白の検査で4300の陽性が2ヶ月前でたのでコロナ、コロナワクチン後遺症だと思っておりましたがガンの可能性が高いでしょうか。

3人の医師が回答

高悪性度トリプルネガティブ乳がんG3の一般的な治療戦略:免疫療法要否の判断について

person 40代/女性 -

【背景と診断】 ロシア在住の家族(患者)について、一般的な見解をご教示頂けますと助かります。 #居住地病院の診断: ・右乳房の癌。顕微鏡所見:形態免疫組織化学的所見は、化生癌(メタプラスティック乳癌)G3 に一致する。 ・腫瘍におけるエストロゲン受容体タンパク質の発現はなし、プロゲステロンの発現はなし、増殖活性は核の 32%。Her2-neuの発現はなし。(トリプルネガティブ乳癌) #追加検査についての在モスクワ病院での助言: - 骨シンチグラフィー - 造影剤を用いた脳MRI - PD-L1発現の測定(ペムブロリズマブを用いた免疫療法への感受性を確認するために重要) 【現状と判断の困難さ】 トリプルネガティブ乳癌(高リスク)に対する標準治療として、化学療法と免疫療法(ペムブロリズマブ等)の併用があると認識しています。しかし、現状、次の情報があり、判断に窮しています。 ・現地医師からの意見: 「免疫療法は行う必要がない」と強く主張され、また「モスクワでも不要との見解が示された」と患者本人が伝えてきました ・薬の供給: 一方で、在モスクワの医師からは「ロシアでは薬がない」とも伝えられたそうです。 ・矛盾点: モスクワの病院からは、追加検査としてPD-L1発現の測定が推奨されています。免疫療法の要否を判断するために必要なPD-L1検査が推奨されているにもかかわらず、「免疫療法は不要」と断言されている点に矛盾を感じています。 ★【具体的なご質問 (一般論として)】 この情報量で具体的なコメントは難しいと思いますが、一般論として次の事項をご教示ください。現地での病院での交渉や、他の病院へコンタクトする上で、参考情報として頭に入れておきたく質問しております。 1. PD-L1検査が推奨されているケースにおいて、どのような病理学的(または臨床的)ケースの場合に、免疫療法が不要であると判断されることが多いでしょうか?(PD-L1陰性以外に考慮すべき事項はありますか?) 2. 諸事情(薬の供給不足、費用など)により免疫療法が臨床的には適応であるにもかかわらず行えない場合、化学療法と並行して行われる治療方法、あるいは化学療法レジメンの強化(例:プラチナ製剤の追加・継続)など、どのような代替治療戦略が考えられますでしょうか? 補足: 彼女は胸に痛みを抱えており、体力的な負担から日本への移動は非常に困難です。

3人の医師が回答

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