チラージン体重減少に該当するQ&A

検索結果:34 件

繰り返す胃痛、吐き気、腹部膨満感について

person 20代/女性 -

よろしくお願いします。半年以上前から、胃痛(胸の中心部、みぞおち辺り)、吐き気(空腹時と食後2~3時間が特に酷い)、腹部膨満感など胃腸がずっと不快な状態が続いています。下痢、便秘も繰り返しています。近くの胃腸科で見てもらったり、市販薬を飲んだりいろいろ試しましたが、一時的に良くなることはあっても薬が切れると1週間ほどですぐ再発します。病院では逆流性食道炎と診断され、ネキシウム20というカプセルを飲み、暫くは症状が治まっていましたが根本的に治ってはいないようです。他にもガスター、セルベックス、セレキノン、ノイエルなど、様々な薬を飲みましたが結果は変わらず…。病院の先生は、まだ若いから胃に特別な疾患があるなんて考え難いと言い、胃カメラなど詳しい検索などして頂きたくても取り合ってもらえません。日によって症状にムラがあるので、普通に食欲がある日もありますが、調子の悪い日は水分を摂るのも気持ちが悪いです。手足が痺れることもあります。 過去に急激なダイエットをし、それが原因で現在甲状腺機能低下症(チラージンを毎日服用)、体重減少性無月経です。摂食障害と診断された経験もあり、たまに過食してしまうことがあります。(嘔吐は無し)ちなみに165センチ43キロです。 胃痛と、これらは何か関係があるのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

SLEの疑い

person 30代/女性 -

よろしくお願いします。 5月の下旬から体調不良(頭痛・胃痛・下痢・体重減少など)になり。 微熱(36.6〜37.4)がずっと続いています。 ここ2週間ほどは平熱になる時間帯もあるのですが、1日を通して変動が激しいです。カラダがラクだなーって思い熱を測ると36.0になっていて、でも熱がこもってる感じがするなーって30分後には37.0くらいあがったりします。 足の親指(やや外反母趾気味です)が痛くなったり治ったり、 他には1週間程前から手首の痛み(重いものを片手で持った時や子どもを抱き上げるとき手をついた時に痛いです。)や足の付け根、片側だけです。 手のこわばりがあります。 蝶形紅斑(かゆみあり)もあるのですが、皮膚科の先生には脂漏性皮膚炎の可能性の方が高いと言われ、今はステロイドを塗っているせいかかゆみが落ち着きました。 3日ほど前から右側肋骨の1番下の骨の辺りが痛みます。 不明熱が続いているので膠原病の検査の結果、抗核抗体homogeneousが640倍でした。 ただいまさらに詳しい血液検査の結果待ちなのです。 詳しい血液検査の結果が出ないとこにはなんともわからない状態なのは承知しているんですが… 2日前から喉が少し痛かったのと咳が少し出るのでみてもらったらところ、喉が真っ赤だと言われ風邪薬を飲んでいます。 橋本病もありチラージンも服用中です。 2回ほど鍼灸へ行ったのですが、始めてから下痢はおちついてきました。 平熱に戻ることがあるのも鍼灸へ行き始めてからのようなきもします。 関節痛や肋骨の傷みはSLEの症状なのでしょうか…? SLEはこんなに熱の変動が激しいのでしょうか…?

4人の医師が回答

口や鼻の乾燥、体重減少について

person 50代/女性 - 解決済み

8月初めに風邪→腹圧により逆流性食道炎→喘息となり体調不良が続いております。困っているのは体重減少が止まらない(微減)こと、痩せすぎて鼻や喉の組織が減って飲み物が鼻に逆流すること、口や喉が苦しいくらい乾燥することです。 2ヶ月半で体重が51キロ→45キロに減りました。食事は取れており、スナック菓子をやめたことが以前と異なる点です。 耳鼻科2ヶ所異常なし、消化器科で胃カメラと腹部エコーを行い逆流性食道炎グレードMと少しカンジダがあった(9月初め)他は異常なし、内科で甲状腺と膠原病の血液検査は異常なし、呼吸器内科で肺のレントゲンと一般的な血液検査をして異常なしでした。 逆流性食道炎は落ち着いてきたので減薬中でタケキャブ(7.5~10ミリ/日、1日2回に分けて。一度に飲むと気持ち悪くなるため医師の指示)、消化が悪いときガスモチンを頓服、喘息はフルティホームを吸引、就寝前にモンテルカストとピラノアを服用しております。元々の慢性甲状腺腫のため10年来チラージン、以前より就寝時に頓服でルネスタを服用しております。更年期障害のため数年前からメノエイドコンビパッチを貼っています。 飲み物がそのままでは飲めないので、とろみ剤(デキストリンと増粘多糖類からなるもの)でとろみをつけています。下剤が飲めないので大腸内視鏡は行っておりません。とろみ剤による栄養吸収障害も考え、デンプン系のみの商品を注文中です。 いずれの薬剤も副作用に「口渇」があり、体調が良くならないので疲れきってしまいました。 体重減少、口や鼻の乾燥について、1薬剤性、2長期服薬の影響、3先生方の見聞きしたことのある体験談、4その他アドバイスをご教示いただきたいです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺NTM症の81歳母、急速な衰弱と歩行困難。再評価・在宅医療・専門医連携について

person 70代以上/女性 -

81歳の母の肺非結核性抗酸菌症について相談です。母は身長160cm、体重38kg。飲酒・喫煙なし。27歳時にバセドウ病で甲状腺全摘、現在チラージンS内服中で甲状腺は安定との説明です。 2020年50.3kgから現在38kgまで、5年で12kg以上減少しています。2025年12月、胸部異常をきっかけに地域基幹病院でCT・呼吸器内科評価を受け、肺非結核性抗酸菌症と説明されました。外科的治療は不要、内科的にも高齢・低体重のため積極的治療は難しく、近所のかかりつけ内科で経過観察となりました。咳・痰は少なく、喀痰検査は十分できていないようで、菌種は家族として未把握です。 正月に会った時は痩せてはいましたが、外食や買物には一緒に行けました。3月20日に会った時はかなり痩せ、外出は難しそうでしたが、短い散歩や室内移動はまだできていました。5月5日に会った時は、ソファに座っている時間がほとんどで、会話も少なく、顔色が白く、活気がかなり乏しい印象でした。3月から5月で明らかに全身状態が悪化しているように見えます。 現在は歩行100mが限界で、歩くと強い息苦しさがあります。安静時SpO₂は96〜98%程度とされていますが、5月に家族が測った時は97%の時もあれば95%の時もありました。過去に91%の記録もあり、労作時SpO₂は未評価の可能性があります。家の中で立っているだけでも疲れ、家事・買物・通院が困難です。このまま経過観察だけでよいのか強い不安があります。可能なら病気や全身状態を少しでも改善し、生活を取り戻したいです。難しい場合でも、QOL維持や在宅支援を早めに整えたいです。 母は84歳の父と二人暮らしです。父は免許を返納しており、通院はタクシー前提です。私は遠方在住の息子で、電話・メールで医療機関や地域包括支援センターとの調整を支援していますが、実質的には老老介護に近い状態です。 現在の関係機関は以下です。A=近所の内科・車5分、呼吸器専門ではない。5/8に介護認定の主治医意見書、訪問診療・訪問看護連携を相談予定。B=地域基幹病院・車10〜15分、CT・呼吸器内科評価済み。5/13再受診予定。C=訪問診療専門クリニック、5/7に私へ電話予定。D=NTM専門外来のある大病院・車1時間、方針確認目的で検討中。E=呼吸器・抗酸菌症に詳しい地域クリニック・車20〜30分、外来相談候補です。車5分と20〜30分はタクシー利用なら大差ない一方、車1時間は本人負担が大きいと感じています。 家族としては、可能なら専門的な最新治療、在宅医療や専門外来へつなぐためにCT・検査結果などの情報提供をお願いしたいのですが、父は「データ提供を頼むとBの先生に失礼ではないか」と心配しています。 質問です。 1. Bの再受診で、病状進行の再評価として何を優先確認すべきでしょうか。労作時SpO₂、6分間歩行試験、在宅酸素、CT所見、菌種確認などを依頼すべきでしょうか。 2. Bに、DやEなど他院での方針確認用にCT・検査結果の提供をお願いすることは一般的でしょうか。角が立たない依頼の仕方はありますか。 3. 今後の生活を支える主治医は、A、C、Eのどこを軸にするのが現実的でしょうか。 4. Cの訪問診療を主軸にしつつ、Eの呼吸器専門クリニックで時々評価を受ける併用は現実的でしょうか。 5. DとEでは、どちらを先に検討すべきでしょうか。 6. Aには主治医意見書以外に、診療情報提供書や訪問看護指示書を依頼すべきでしょうか。

3人の医師が回答

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