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90代の母の尿漏れについてのご相談です。 2020年5月に脊柱管狭窄症で整経に通院し、テリボン注射とタリージェ内服薬を処方していただいています。痛みは軽減しましたが、腹囲の肥満が尋常でなく、SサイズからLサイズに。注射の後は足腰が立たず、2日くらい朦朧としています。それまでなかった尿漏れが始まり、リハビリパンツをはくようになりました。本人は尿漏れを改善したいと薬の内用を希望していますが、薬剤師さんに注射とタリージェの筋弛緩作用で尿漏れ薬を飲んでも効果が出ないのではといわれたのですが、セカンドオピニオンを希望します。 また八味地黄丸などの漢方薬の併用はできますでしょうか?ご回答のほど、どうぞよろしくお願いいたします。
4人の医師が回答
三十代の女性です。デキサ法(大腿L Neck)で64%と言われ骨粗鬆症の治療が必要と言われました。まだ閉経もしてませんし、卵巣等の疾患や手術もしていません。 治療の選択肢としては3つあり、骨形成促進の注射(フォルテオまたはテリボン) 骨吸収抑制として半年に一回の注射と毎日のカルシウム製剤 内服薬だけの治療(毎日または週1または月1)とのことでした。の注射は一生に一度しか使えないとのことと副作用もあるようです。まだ年齢的にも若く今使う方が効果的なのかはじめは内服薬だけで様子をみて注射に切り替えた方がいいのか迷っています 私のようなまだ年齢が若い年代の治療をするにはどんな方法がベストなのかいろんなアドバイスがもらえればと今回相談しました
2人の医師が回答
82歳、女性 2か月前くらいから、腰の痛みが強くなり歩くことが困難になってきました。 MRIで圧迫骨折をしていると言われました。 7,8年前に大きな病院で脊柱管狭窄症の手術を受けました。背骨にチタンを入れる手術です。その後は、痛みやしびれはありましたが、民謡踊りや自転車に乗るなどの活動はできていました。 現在は、家の近くの病院に通っていますが、先生からは何の治療行為も提案もなく、このままでは筋力も無くなり動けなくなってしまうのではと心配しています。 サイトをみると、セメント注入やフォリテオ、テリボンなどの骨を強くする注射などが効果的とありましたが、主治医の先生に治療をお願いした方がよいでしょうか? それとも、別の大きな病院へ紹介状を書いてもらった方が良いか悩んでいます。
8人の医師が回答
80歳母の腰の痛みについて質問いたします。脊柱管狭窄症と側弯症の診断を受け3年ほどになります。 先日新たな腰の痛みから3年振りのMRI検査をし、骨粗鬆症による腰椎の圧迫骨折が判明しました。コルセット着用とテリボンを1週間に1回の治療を開始しました。またブロック注射も3回目を打ったところです。 タリージェとカロナール(ロキソニンは、胃の調子悪くなり止めた)も服用しています。 しかし、お尻付近の神経痛や腰の痛みが続いており、コルセット着用後4日目くらいから、10分程立った姿勢でいるのも辛くなりました。以前から痛みの強弱はあれど、10分立てないというのは初めての症状です。左足の付け根の酷い神経痛もあります。 今回のMRIでは脊柱管狭窄症の状態は3年前に比べて若干すすんでいるかな?という状態でした。座っている時、寝ている時は痛みはありません。 そこで、4点質問があります。 1.これらの痛みは何が原因となりますか。また、改善策はどのような方法がありますか。 2.テリボン1回目の後、頭痛が続きました。これは副作用となりますか。他の注射へ変更した方が良いでしょうか。 3.ブロック注射の効果が感じられません。あと数回は続けた方が良いでしょうか。 4.コルセットは一日何時間付けるのが理想ですか。寝ている間は外して良いでしょうか。
5人の医師が回答
母のことについて相談させていただきます。 関節リウマチがあり、ステロイドとリウマトレックスを服用しています。半年前からシンポニー皮下注も開始しています。 この2年間、整形外科で、骨粗鬆症の治療でフォルテオを注射していましたが、効果が出てないとの事で、医師からプラリアを勧められました。 パンフレットを渡され、『どうする?今日打って帰る?』と突然言われて、母は困惑している様子でした。 シンポニーと相互作用はないのか、注射以外に治療の手立てはないのか、など、色々相談しましたが、『プラリアをしなかったらボナロンだけ』とPCを見たままで返事されました。 ネットで調べると、ボンビバやテリボンなど種類があるようでした。 母は納得したうえで治療を受けたいと話しています。 シンポニーは膠原病内科の信頼できる先生のもとで受けていますが、プラリアも膠原病内科でお願いしたいという事は出来うる事なんでしょうか。
75歳の母が10程前から重症の骨粗しょう症で圧迫骨折や何もしていないのに肋骨骨折をしています。 フォサマックを服用しています。 最近、新聞でテリパラチド「テリボン」という週1回注射する新しい薬が登場した記載されていました。 副作用として高カルシウム血症、吐き気、嘔吐、腹痛、全身倦怠感、多量の尿、食欲不振、便秘との事でした 1 頻繁にこの副作用がでるものなのでしょうか? 2 効果は高いとインターネットにのっていますが、リスクはないのでしょうか? 3 アメリカ等他の国では、2002年位から、この薬が承認され使用されていますが 特に今まで問題は起きていないのでしょうか? 4 内科の先生にお願いすれば注射をしていただけるのでしょうか? どうぞよろしくお願い致します。
1人の医師が回答
1月はじめに足の第四趾に重いものを落として中節骨骨折。2週間後に受診して転位なしと隣の指とテーピングを巻きました。 その後も指の腫れと痛みが続き、2月下旬のレントゲンで骨折線は変わらず。血行が悪いのかもと言われました。 最初の医院で超音波はできないため、3月に別の整形で超音波リハビリを3週間続け、CTもとり、そこの医師に「骨のことは考えなくていい、7割ついている、炎症を起こしているだけ、腫れは治る」と、普通に歩くよう言われました。 しかしいまだに指の腫れ、痛みがあります。荷重すると骨折した指の裏が痛み、かばって歩くせいか足の裏(指の付け根あたり)や脛、腰が痛むことも。指はお風呂上がりなど赤みが強く出ます。 4/28、最初受診した整形でのレントゲンでまだ骨折線あり、「足の指は時間かかる、普通に歩いていい、手術はない」とのこと。骨癒合に効果あると勧められ注射テリボンをうちましたが、副反応で半日吐き気が続きました。(骨密度は平均並みにありました) ご相談したいことは、 ○このまま骨癒合を待つのでいいのでしょうか?遅い理由、何かできることはありますか? ○痛みはいつかなくなりますか? ○副反応の負担が大きくてもテリボン注射はやる意味ありますか? ○超音波は続けるといいでしょうか? 痛みがあり普通に歩けないこと、先への不安で精神的にも辛いです。よろしくお願いします。レントゲンは写真撮影不可と言われありません。
6人の医師が回答
80代母です。骨粗鬆による胸椎腰椎圧迫骨折で、入院中よりテリボン治療開始し、規定回数終了後も引き続き週1回のボノテオを、また、週1回の服薬は大変だろうと現在は月1回のベネットに変更し、ビタミンD製剤(毎日)を服用しておりました。2か月程前に内科で行った血液検査中、補正カルシウム値が正常上限より若干高かったため、その検査値を見ていただき主治医の判断で約1か月間ビタミンD製剤は中止となりました。高齢でもあるため通常は、定期的に副作用チェックや治療効果のための検査をしているものだと思っていたのですが、認知症があったり治療期間が長くなるとしないことも多いのでしょうか。最近、ベッドに横になるタイミング等で骨の音がボキッとなったり、おなか周りの痛みや不快感、背中の痛みを訴えることが多くなったり、ビタミンD製中止の影響も気になるため、一度副作用と治療効果検査の実施について主治医に相談してみることに有用性はあるのでしょうか。検査結果で治療内容が変更されることも多いのでしょうか。一般的に骨粗鬆の治療が一旦開始されれば後は服用を継続するのみなのでしょうか。治療効果があまり見られなくなった場合でも服用は継続するものなのでしょうか。
腰椎圧迫骨折に伴い、重度の骨粗鬆症と診断されました。 2023.4月に子どもを出産。 2023.6月頭に突然激しい腰の痛みがあり、整骨院へ。あまり良くならず、別の整骨院に行くとぎっくり腰と診断。 通院するもあまり良くならず。 2023.6月下旬、骨に異常がないか整形外科に検査に行くと、第一、第二腰椎の圧迫骨折が判明。 病院からは、テリボンかイベニティの注射治療を勧められる。それ以外は効果が見込めないと言われた。 断乳を決断できず、他に方法はないのか別の病院にセカンドオピニオンに行く。 その病院では、授乳してること、前病院で注射治療を勧められてる事を伝えると、年齢からして生理がまた始まれば数値は変わる、注射治療を急ぐ必要はないとの見解。 様子見でいいと言われ、ビタミンDのアルファカルシドール1mgの処方。 痛み止めはアセトアミノフェン300。 2023.7月末 1人で歩けないほどの腰の痛みがでたため、セカンドオピニオンの病院を受診。 レントゲンを撮ってもらい、前回撮ったMRIと比較して変わりはないとのこと(前回受診時はレントゲンを撮っていない為) 2023.8月5日 前病院から8月に入ったら、骨密度を計測したいと言われ、受診。骨密度ではなく、レントゲンの誤りだったがレントゲンを撮ったら、第三〜五まで新たに圧迫骨折してると言われた。 (質問) 1.テリボンは8時間授乳あければ血中に残らないため授乳は継続できると言われた。本当に子どもに影響はないですか。 2.注射治療をせず、ビタミンD処方薬のみで様子見で問題ないですか。 3.この歳で複数の圧迫骨折がある場合、注射治療しか最善治療はないですか。 4.処方されたビタミンDは授乳中でも大丈夫ですか? 5.断乳以外の治療方法はないですか? ・骨密度 若年比較 腰椎76%大腿骨86%(6月時点)
こんにちは。いつも貴重なアドバイスをいただきありがとうございます。 さて引き続き75歳の母親の股関節痛(坐骨神経痛)の痛みの件でご相談です。 本人は第1腰椎~第4腰椎までが圧迫骨折していると言われ、複数の病院でレントゲンやMRIを検査して手術は難しいと言われております。現在は保存療法として、コルセットとリリカや座薬などの内服薬、そして週に1回のフォルテオ(テリボン?)の注射を行い、もう8~9回ほど行いました。72回(1年半)程度やるそうです。ただ聞くところによると、毎日自宅で自分で注射を行う方法もあるようですが、これは希望すれば出来るのでしょうか?また効果は同じなのでしょうか?そもそも毎日と1週間に1回ではかなり幅がありますが、考え方が違うのでしょうか?整形外科は自宅から5~6分の場所にありますが、それでも歩行がかなり困難のため、平日ならタクシー、週末なら息子の私が車で連れて行きます。ですから自宅で出来れば助かります。すいません素人で分かりませんがアドバイス宜しくお願い致します。
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