ホスファチジル セリンに該当するQ&A

検索結果:39 件

薬とサプリの副作用による脳の指令異常

person 40代/女性 -

94年に倒れ脳波異常なしで痙攣止薬を処方され半年で自己判断で飲むのをやめた直後から頻尿と残尿感の症状が現れた。排尿後雫状の尿を出すようになりトイレにかかる時間が長くなった。99年に原因不明のウイルスで微熱が続いた時病院でデパスを出され言われるまま飲んだら排尿困難になり一日中気持ちの悪い尿意が続き全身に異様な寒気が走るようになった。息まないと出し始められなくなりトイレにかかる時間がさらに延びた。その上食事量に気をつけないと尿意と排尿後の雫状の尿がいつまでも止まらない状態になった。そのため食事量を減らした。09年にホスファチジルセリンのサプリを飲んだら又一日中気持ちの悪い尿意が続き食事量をさらに減らす。病院に行くが解決しなかった。10年気持ちの悪い尿意のために更に食べられなくなり200g台~300g台にした。するとVB欠乏症になった。11年からナボリンSアリナミンAチョコラBBドリンクを飲んで排尿を1分以内に終わらせることが出来ているが息まないと出し始められないし排尿後腹圧をかけて決めた回数の雫状の尿を出さないと尿意が治まらない。18年にスクワレンのサプリを飲んだら排尿後の雫状の尿が増えて食事量が増やせなくなった。膀胱にすっきり感がある時は一日に300g台後半~400g台食べられるが400g台を何日も続けると尿意と排尿後雫状の尿が止まらない。二の腕に異様な寒気が走る。そのため200g~300g前半に減らして何週間も続けないといけない。前はなかった手の痺れ足がつる時がある。14年から栄養機能食品を食べると尿意と排尿後雫状の尿が止まらなくなって以後食べられない。現在147cm32kg9.5%食欲はあるのに食べられなくてつらい。日々体力を消耗し体力がどこまでもつか心配。痙攣止薬、デパス、サプリを飲むと尿意、排尿、食事量に関わる脳の指令に悪影響が及ぶのはなぜか。原因と治し方が知りたい。

4人の医師が回答

サプリとお薬の飲み合わせや持病への影響について

person 70代以上/女性 - 解決済み

【現在の状態】 現在母が今年一月頃から左回旋枝の狭窄の可能性がある為に服用致しました主にビソプロロールによる影響と思われる副作用で不眠や日中の眠気、抑うつ、頭の混乱、怠さの症状が出ております(特に薬の血中濃度が高くなる昼頃にいつも症状が強く出て、夜からある程度改善します)。 サキサグリプチンも同時期から一緒に服用開始しております(ジャディアンスにも一時的に変更しておりました)。テルミサルタンも同時期から服用しておりましたが、テモカプリルに変更後に副作用ような症状が出たので、現在は両剤とも服用を中止するように言われております。 日中の眠気につきましては、2週間ほど前からビソプロロール5mgから3.75mgに減量後にある程度収まっておりますが、ただ心臓の負担を考え現在はこれ以上はまだ減らしておりません。循環器の主治医には問題なければ2.5mgまで減量を試すように言われております。 現在母の心療内科の主治医とも相談して、母が現在服用中のサインバルタの量を20mgから30mgに増量することを考えているのですが、効かない場合や増量後に副作用が出たり、また元の量に戻す時に離脱症状が出ないか心配なのでまだ躊躇しております。 【ご質問】 1.母の症状を補助的にサプリで改善する為にコルチゾールレベルを下げ、セロトニンの量を増やしてストレスや不安や記憶力・思考力を改善すると言われる、ホスファチジルセリン100mgを服用させようと考えているのですが、母が現在服用中の下記のお薬との飲み合わせの問題がないでしょうか。特にセロトニンとノルアドレナリンを増やすサインバルタとの飲み合わせが心配です。 2.ホスファチジルセリンサプリ服用による依存の可能性と止めた後に離脱症状が起きる可能性はないでしょうか? 3.ホスファチジルセリンは血液凝固作用があるようですが、左回旋枝の狭窄の可能性がある場合の服用は大丈夫でしょうか? もし服用が可能で御座いましたら、朝は沢山のお薬を服用するので昼食後一日置きに合計4回程度まで様子を見ながらまず服用させようと考えております。 【現在服用しているお薬】 ・アムロジピン5mg(血圧降下薬、朝服用) ・プラバスタチン5mg(脂質低下薬、夜服用) ・サインバルタ(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤、朝服用) ・半夏厚朴湯(漢方製剤、朝昼晩服用) ・抑肝散(漢方製剤、寝る前服用) ・デエビゴ2.5mg(睡眠薬、寝る前に服用) ・サキサグリプチン錠2.5mg(血糖降下薬、朝服用) ・ビソプロロールフマル酸塩3.75mg (血圧降下薬、抗不整脈、朝服用)  ・ニトロペン舌下錠0.3mg(血圧降下薬、症状が出た時服用) この度もご回答何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

ビソプロロールからの他のお薬への変更について

person 70代以上/女性 - 解決済み

【現在の状態】 現在母が今年一月頃から左回旋枝の狭窄の可能性がある為に服用致しました主にビソプロロールによる影響と思われる、不眠や日中の眠気、抑うつ、頭の混乱、怠さの症状が出ております(特に薬の血中濃度が高くなる昼頃にいつも症状が強く出て、夜からある程度改善します)。 サキサグリプチンも同時期から一緒に服用開始しております(ジャディアンスにも一時的に変更しておりました)。テルミサルタンも同時期から服用しておりましたが、テモカプリルに変更後に副作用ような症状が出たので、現在は両剤とも服用を中止するように言われております。 日中の眠気につきましては、2週間ほど前からビソプロロール5mgから3.75mgに減量後にある程度収まっておりますが、ただ減量のせいか、または不眠のせいか怠さが少し強くなったようなので、心臓の負担を考え現在はこれ以上減らしておりませんでした。ただ今週、2.5mgに試しに一日だけ変更してみた所、日中体が軽くなったと言っておりました。ただ今迄とは逆に薬の血中濃度が下がる(安定)すると思われる夕方頃から、少しだるくなったと言っておりました。その日の夜は、睡眠中の脈がいつもより5~10高く(70~80台)なっておりました。この為、現在はまた3.75mgに戻した所、脈は元(60~70台)に戻っております。循環器の主治医には問題なければ2.5mg迄減量を試すように言われております。 この為、次回の受診時にはまた薬の増減とお薬に変更についても相談しようと考えております。 【ご質問】 1.母のお薬ですが、もしビソプロロールから他のお薬の変更する場合に、ジルチアゼムやイバブラジン等のお薬が不眠や眠気や精神的な副作用が少ないようですが、どうでしょうか。後、β遮断薬でもカルベジロールは調べたら、メラトニンの産生に悪影響を与えないようなので変更を考えているのですが、どうでしょうか。他に母の現在の不調が出ない代替のお薬が御座いましたら教えて下さらないでしょうか。 2.他のお薬への変更する場合、母の下記のお薬との飲み合わせはどうでしょうか(サインバルタはカルベジロールの代謝酵素を阻害するようです)。 3.他のお薬に変更する時には、いきなり別のお薬に変更するのが普通のなでしょうか、それとも徐々に置換するのでしょうか。 この度もご回答何卒宜しくお願い致します。 【現在服用しているお薬】 ・アムロジピン5mg(血圧降下薬、朝服用) ・プラバスタチン5mg(脂質低下薬、夜服用) ・サインバルタ20mg(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤、朝服用) ・半夏厚朴湯(漢方製剤、朝昼晩服用) ・抑肝散(漢方製剤、寝る前服用) ・ロゼレム8mg(睡眠薬、夜服用) ・サキサグリプチン錠2.5mg(血糖降下薬、朝服用) ・ビソプロロールフマル酸塩3.75mg (血圧降下薬、抗不整脈、朝服用)  ・ニトロペン舌下錠0.3mg(血圧降下薬、症状が出た時服用) ※以前お聞きしたホスファチジルセリンですが、まだ隔日服用で100mgではなく50mgを2回しか試しておりませんが、ビソプロロール2.5mgから3.75mgに戻した次の日、また昼頃精神的に落ち込んでいたので約50mgを服用させた所、精神の落ち込みが回復しました。今回はただ単に前日2.5mgに減らしたおかげで血中濃度が上がる午後から今迄とは逆に調子が良くなった可能性があるかもしれませんし、その日は単に午後から調子が良かっただけかもしれません。

3人の医師が回答

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