ムコスタ顆粒20%に該当するQ&A

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胃痛…胃カメラも異常なしで病院を転々。

person 20代/女性 -

1月の末から胃がキューっと痛くなり市販の胃散を飲んで1週間様子を見ましたが良くならず、2/2に胃腸科を受診しました。 ・痛みは大半が食べた後起こり、食べてすぐではなく 1時間前後くらいで起こる。ひどいときには横になってうなる程痛む。 ・食べた後だけでなく空腹時にも時々痛くなったりする。 ・下痢や吐き気などはなく、便秘がちだが食物繊維を多く摂ったり薬などで調節している。 ・お腹いっぱいまで食べ過ぎることもよくある ・ストレスは多少あるがひどく思い悩むほどではない。 ・多めに食べると高い確率で痛む。お粥など少量にすると落ちついている。 などお医者様に伝えました。そちらでアズクレニンS顆粒、ムコスタ錠100、ガスター錠20mgを処方して頂きました。1週間たっても良くならないなら胃カメラをということで、いっこうに良くならなかったので2/12に胃カメラを受けました。結果は異常なしで健康な若い胃だということでした。薬を飲みつつ経過観察になり、困ってしまい2/23に地元の大きい総合病院の消化器外科を受診しました。レントゲンでは胃下垂気味で腸にガスがやや多いかなと言われました。「胃じゃなくて腸かな…腸の薬を出して様子見ましょう。すい臓などの可能性もありますから今日は血液検査を…」とその日は血液検査をしました。薬はブスコパン10mgとラックビーを頂きました。血液検査の結果は来週の頭なのですが血液検査でも異常がなかったら一体どうしよう…と頭を抱えてしまいそうで怖いです。1ヶ月も謎の胃の痛みが治らず、だんだん精神的にも参ってきてしまいました…。長くなりましたがなにか先生方のお知恵を授けて頂ければ幸いに思います。 他に飲んでいる薬は月経前緊張症の治療に漢方のカミショウヨウサン(1年程前から)。ひどい肩こりのため頓服(月に2、3回)でデパス0、5mgを飲んでいます。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

昨年の夏に肝臓を患い4週間入院治療をしました。経過としては、7月末に風邪の症状がでたので近所の開業医で薬の処方を受けました。 処方薬は、クラビット100mg、カロナール200mg、マーズレンS顆粒、ベリチーム顆粒0.5mg、セルベックス細粒10%,を毎食後服用2日たっても改善されず、尿が茶色くなっていたため再度受診し、血液検査を受けたところ肝臓の数値が異常に高く大きい病院を紹介され診察を受けたところ急性肝炎、急性胆のう胆管炎の診断で即入院となりました。 入院時の肝臓の検査値は、総ビリルビン8.0、直接ビリルビン6.1、AST(GOT)379、ALT(GPT)703、LDH308、ALP1167、γ-GTP579、T-CHO221でした。 入院時は外科病棟に入りCT,MRI,エコーの検査を受けましたが原因が特定できず5日目から内科病棟に移されました。その間は、点滴(食塩水?)のみで食事もなしでした。内科で再度検査して原因を調べましょうと言うことでしたが肝生検をしても特定できませんでした。また、入院前に服用していた水虫と痔の薬のアレルギーも考えられたのでその検査もしてもらいましたがやはり特定はできませんでした。服用していた薬は、水虫薬(ワカデニン15mg,デルトーマ30mgを朝晩1回)痔疾薬(サーカネッテン2錠を毎食後)で服用期間は2週間程度です。 主事医の診断では薬による肝障害ではないかとのことでしたが最終的には自己免疫性肝炎の疑いがあるとの診断でした。入院中は、朝晩のステロイド注射と食事療法による治療を受け4週間後に退院しました。退院日の検査値は総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.8、AST(GOT)31、ALT(GPT)75、LDH103、ALP410、γ-GTP176、T-CHO282でした。退院後は2週間に1回の通院(11月から月1回)で血液検査を毎回おこない、MRI、CT、エコー検査を随時行いました。MRI、CT、エコー検査では、脂肪肝などの異常は見受けられないとの診断でした。服用薬はプレドリンを10/12まで15mg、10/12〜12.5mg、11/18〜15mg、1/20〜12.5mgを1日1回朝食後、アシノンカプセル150mg朝食後、夕食後の各1回、ムコスタ100mgを毎食後に1錠、ウルソ100mgを毎食後2錠(11/18から)通院時の検査値は、 09/07 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.6、AST(GOT)19、ALT(GPT)61、LDH103、ALP283、γ-GTP164、T-CHO282 09/14 総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.5、AST(GOT)16、ALT(GPT)42、LDH116、ALP202、γ-GTP114、T-CHO306 09/28 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)14、ALT(GPT)25、LDH112、ALP188、γ-GTP75、T-CHO275 10/12 総ビリルビン0.9、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)15、ALT(GPT)26、LDH109、ALP224、γ-GTP86、T-CHO234 10/30 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)16、ALT(GPT)23、LDH114、ALP182、γ-GTP63、T-CHO207 11/18 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)47、ALT(GPT)89、LDH130、ALP358、γ-GTP246、T-CHO229 12/16 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)43、ALT(GPT)102、LDH130、ALP272、γ-GTP93、T-CHO252 01/20 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)23、ALT(GPT)49、LDH118、ALP256、γ-GTP49、T-CHO234となっています。 11/18の診察時に数値が上がったためプレドリンの増量とウルソ錠が追加されました。1/20からはプレドリンは12.5mgに減量しています。ステロイドによる治療は副作用が心配聞いています。このままの治療方法でよいのかセカンドオピニオンを受けたほうが良いのか悩んでいます。長文になりましたがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

腹部鈍痛が続くことについて

person 70代以上/男性 -

腹部鈍痛が続くことについて 去年夏の後半頃からと思うのですが、腹部鈍痛が続いています。 昼は、鈍痛が数分続いて止まり、しばらく経ってから(数分後の時もあり、1時間以上後の時もある)再び鈍痛が数分あります。最近は、以前よりも頻度が多くなった気がします。 夜は、布団の中で、寝返りをうった時など5分くらい続いて止まるのが、3回前後あります。 指で押してみても、どこが痛いのか分かりません。感覚的には、へその上(みぞおち)が多く、へその下の時もあります。 ★板橋区健康診査の便潜血検査: 去年10月、陰性 ★胃腸科医院で毎年1月に受けている胃内視鏡検査(今年1月9日): 胃がん、胃潰瘍は無い。普通によくある胃炎と言われた。 →その際、腹部鈍痛を話したところ、エコーで腹部を診察。悪いものは無いと言われた。 処方された薬(30日分): ネキシウムカプセル20mg、ムコスタ錠100mg、ビオスリー配合錠 ★近所の内科で20年以上血圧の診察を受けているが、胃の調子がよくない時が多く、マーズレンS配合顆粒を、毎食後、ずっと服用している。 以上について、次の点でご指導をお願いします。 1 胃腸科でもらった薬(1ヶ月)で症状が改善されなかったので、何かの病気が潜んでいるのか心配です。 どの様な病気の可能性があるでしょうか? 2 しばらく様子を見ることで大丈夫でしょうか ? または、検査が必要としたら、どの様な検査になりますか ?

6人の医師が回答

扁桃炎の症状が1度も落ち着きません

person 20代/女性 - 解決済み

【症状の経緯】 飲食は痛みに耐えれば可能。 発熱なし。 少し息苦しさはあるものの、特に支障はない程度。 口は開けられる。 どちらの扁桃腺が極端に腫れている訳でもない。 ・10月12日(夜):左側の喉奥が、唾液などを飲み込む度に少し染みるような痛さあり ・10月13日(朝):変わらず左喉に違和感。染みる痛さから少し強めの痛さになる ・10月14日(朝):完全に痛くなる ・10月14日(昼食後〜夕方):飲み込む度に激痛。恐らく昼食を摂ったことによるものか。左耳奥も同時に痛むようになる 【1回目の受診:10月14日(昼) 耳鼻咽喉科】 時系列と症状を軽く伝えて、恐らく扁桃炎ではないかと申告。 検査内容: ・口から喉の確認 ・鼻からカメラを通して喉の奥の確認 ・綿棒での検査は行われず 特に症状に対する診断はされておらず、「だいぶ荒れている」と言われるのみ。 また、以前その耳鼻科で蓄膿の治療を内服薬で行っていたこともあり、後鼻漏が見られるとのことで薬を処方される。 処方(7日間): ・ルパフィン錠10mg ・モンテルカスト錠10mg  (1日1回 寝る前) ・ラスビック錠75mg ・プレドニン錠5mg ・タケキャブ錠20mg  (1回1錠 1日1錠 夕食後) 【2回目の受診:18日 休日診療所(内科)】 17日まで4日飲み続けても1度も改善せず、痛みだけでも抑えたかったため受診。 症状を伝え、喉の確認もしたが、「初見が最初の耳鼻科だからなんとも言えない。咽頭炎であることは言えるがそれ以外は難しい」とのこと。 触診もされたがそこまで腫れてはいないと診断。 処方(3日分): ・ロキソプロフェン錠60mg  (1日3回) 【3回目の受診:10月19日(朝) 別の耳鼻咽喉科】 18日の夕食後に5回目の内服とロキソプロフェンを飲んでも痛みが収まらないため受診。 症状と処方された薬を伝えた上で、耳の確認と喉の確認。 こちらでも咽頭炎と診断されたが、それ以外の検査なし。処方箋の変更。 処方(6日分): ・アモキシシリンカプセル250mg ・ムコスタ錠100mg ・ビオフェルミンR錠 ・ベタメタゾン錠0.5mg  (毎食後1錠剤) ・桔梗湯エキス顆粒  (朝・夕食前) 【相談したいこと】 ・いずれの受診でも、喉の検査(綿棒での検査など)をされなかったことが不思議です。カメラで喉の奥を見ただけで、細菌による咽頭炎だと判断されたということでしょうか。 ・初めて咽頭炎になったために、通常の風邪であれば薬を飲み続けて2〜3日程で落ち着いてくるイメージだったのですが、今回は一度もましになったことがありません。咽頭炎はこういうものなのでしょうか? 寝ていても痛みでほぼ1時間おきに目が覚めます。

5人の医師が回答

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