2023年4月より抑うつ症状にて、休職し、現在、ラツーダ20mgで治療中の48歳独身女性です。
今回の相談は、光トポグラフィー検査の結果についてです。
現在、主治医の診断は、双極性障害とうつのグレーゾーンとの事で、ラツーダを処方されておりますが、どうしても双極性に思えず、TMS治療を行っている都内のクリニックにて光トポグラフィー検査を受けた結果、双極性障害ではなく、うつ病との診断結果が出ました。
最近、ラツーダを飲むと、情緒不安定になる事もあり、このまま、今の主治医に処方されたラツーダを飲んだ方が良いか、それとも、主治医に、検査の結果を正直に話すべきか(主治医のクリニックでも、光トポグラフィーがあるので、話しずらいです)
もしくは、高額ながらもTMS治療に切り替えた方が良いか、悩んでおります。
良きアドバイスがありましたら、お教えいただきたく、よろしくお願いいたします。