リュープリン乳がんに該当するQ&A

検索結果:945 件

顎の下にコリコリ動くもの。しこり?転移?

person 40代/女性 - 解決済み

5年前に経過観察していた良性だと思っていた線維腺腫が、定期検診ですぐ近くにも同じような病変ができ、、結果、、悪性でした。 多発性乳がんで 乳管がん、11mm、6mm、4mm 小葉がん、2mm PT1cN1miM0 NG1 HG1 癌のスピード MIBI 7% 15% ホルモン ○ ER90 PGR90 分子標的 × HER2(1+)乳管がん HER2(0)小葉がん BRCA2 VUS グレーゾーン グレーゾーンの為に、半年に1度は、産婦人科にて卵巣などのチェックをうけています。 3年前に右胸を全摘手術しました。 治療としては、タモキシフェンの服用と半年に一度のリュープリン注射を受けています。 3ヶ月に一度は、胸のエコーやマンモグラフィ、腫瘍マーカーやレントゲンも定期的にうけています。 今回、相談させたいいただきたいのが、一昨日に右の前歯を抜きました。 今日、なんとなく下を向いたときに、右の顎の下が痛いことに気がつきました。触ってみると、コリコリとすごくしこりのようなものが手に入れました。左にも同じようなものがあるのですが、右の方が若干大きいような気がします。そして少し変わると痛みも右の方があります。 これは何なのでしょうか? 乳がんの転移とかでは無いのでしょうか?心配です。 顎の下のコリコリとしたものは、パチンコ玉より少し小さいくらいかなと思います。 それともう一つ質問なのですが、リュープリンの注射は3年間と言われました。注射をやめたら生理が再開するかもとは言われましたが、やめてしまったらまた癌ができやすくなるんではないかと心配です。 とうそよろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がん経過観察中の骨粗鬆症の注射治療について

person 50代/女性 -

51歳女性です。42歳の時、乳がんの診断。組織を切除し粘液がんの診断。放射線治療後、リュープリン注射2年、タモキシフェン5年投薬しました。現在は投薬治療も終わり、年1回のマンモグラフィー、血液検査、エコーでの経過観察中です。 1年ほど前、骨密度の検査をしたところ、骨粗しょう症と診断。検査結果はTracp-5bは120〜420→197なので問題なし。カルシウム、リンは問題なし。ビタミンDは不足。エルデカルシトールの服用を続けております。 こちらの整形外科の先生は、total P1Np正常内ではある(27〜96高い方が望ましい→36なので低め)が年齢的には低めなので注射が選択肢(自己注射毎日or週1or通院月1の選択最長2年)だが、がんの診断がある人には注射ができない?とおっしゃり(注射の説明書に書いてるからと言ってました)注射治療はしたいらしいけれどしばらくは保留にしよう、乳がんの主治医に聞いてみてと言われました。 このことを先日乳がんの主治医に相談したところ、乳がんの治療と骨粗しょう症の治療は並行して行えますよ、何ら避ける事はないとの回答を得ました。 質問1.ご意見が双方で違い、どうしていいかわかりません。先生方のご意見をよろしくお願いします。 質問2.いま整形外科では、4ヶ月ごとに、血液検査と骨密度の機械による検査をされますが、頻度が多く感じます。標準的でしょうか?

3人の医師が回答

乳がんのホルモン治療中の、子宮内膜症への対応について

person 30代/女性 -

両側乳がんで、左がステージ1、右がステージ0で、リンパ転移はなかったため、2023年7月に全摘同時再建し、現在ホルモン療法でタモキシフェンを服用しています。(タモキシフェンの副作用はない) 元々生理が重く、タモキシフェン服用を機に産婦人科を受診したところ、子宮内膜症(チョコレート嚢腫)と診断されました。 そして、今日エコーをしたところ、3ヶ月前4.2センチくらいだった、左の卵巣が5.6センチになっていました。 毎月の生理痛と出血がかなりひどくなり、最近は会社も休んでいるため、内膜症の治療も行おうか悩んでいます。 本日産婦人科の医師からは、治療する場合は、タモキシフェンの服用にあわせて、リュープリンの注射とジェノゲストという薬を飲むことになる、副作用がない人もいると言われました。 そこで質問です。 ◎タモキシフェンの服用にあわせて、リュープリンの注射とジェノゲストという薬を飲むメリットとデメリットを教えてください。(産婦人科の医師があまり説明がなく不安です) ◎エコーは、経膣エコーだと出血してしまうため、肛門からの経直腸エコー?で行ってもらっていて、いつもは痛みがないのですが、今日は痛みがありました。産婦人科の医師に伝えたところ、内膜症の人は痛みがある人がいるとのことでした。経直腸エコーでも痛みがあると、今後のエコーの負担感が倍増するのですが、仕方がないのでしょうか。

1人の医師が回答

50代 乳がんホルモン治療と子宮摘出について

person 50代/女性 - 解決済み

2019年秋に左乳がん罹患、全摘リンパ節郭清(1/12)を受けました。ステージ2A、ルミナールBでホルモン治療10年予定の者です。 術後5年半ホルモン治療を続けてきました。昨秋からホルモン剤がノルバデックス(5年)・リュープリン(4年)→アナストロゾール単剤に変わって以来、大量不正出血を定期的に繰り返しています。 血液検査のホルモン値では閉経と判断され、卵巣は順調に萎縮、子宮体がん検査は陰性ですが、子宮内膜は普通に生理がある人並み以上に厚いとのこと。 乳腺外科ではアナストロゾールは中止、今後は1.トレミフェンで治療継続、2.ホルモン治療そのものを終了 婦人科では1.ミレーナ装着、2.ノルバデックス+リュープリン再開 サイコオンコロジーからは1.ホルモン治療そのものを終了、2.子宮卵巣を摘出した上でホルモン治療継続 の提案がありました。サイコオンコロジーの先生の提案はあくまでも私のQOL向上を視点にしたものです。 私自身は治療継続と不正出血を完全に止めたい、というのか希望です。 ミレーナ装着が一般的かなとは思いますが、 初潮以来ずっと生理が酷くキャリアも中断せざるを得ないほどの過多月経・生理不順に悩まされてきたこと、今回の不正出血はそれ以上の多量出血で仕事も生活もままらならいことから、いっそ子宮と卵巣を摘出した上でホルモン治療を続けたいいう考えもあります。 もうこれ以上大量出血に振り回されるのは限界で、卵巣がん(祖母が罹患)や子宮がんのリスクも下げたうえで乳がん治療に専念したいです。 子宮内には治療が必要な異常は全くないとのことですが、こういうケースで子宮と卵巣を切除することは可能でしょうか。 また、仮にホルモン治療をしばらくの間休薬することも考えており、その場合半年の休薬がどのくらい再発に影響するのかも知りたいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)