乳がんオンコタイプdxに該当するQ&A

検索結果:235 件

乳がん オンコタイプDX、リュープリンについて

person 40代/女性 -

2023年9月に乳がんと診断され、 10月に1度目の手術(部分切除)、 その後断端陽性となり、11月に全摘手術を受けました。 1度目の手術の病理結果で、タモキシフェン内服とリュープリンの注射が始まりました。 その後、2度目の手術の結果は非浸潤がん(初回手術部位+広範囲に広がっていた)だったため、リュープリンは必要なく、タモキシフェンのみの治療となりました。 乳がんと告知される前、2023年5月にこちらで質問させて頂いたのですが、 鎖骨に痛みを感じてしこりが出来たこと( 現在はしこりはよくわからなくなっています)、またその後、体全体が鉛のように重たく感じ動けなくなるような事が数回あり、全身に回ってたのでは。。と不安になっております… 腫瘍径は小さいのですが、発覚前にこのような症状もあったため、 主治医からは提案されてないですが、自分からオンコタイプDXをしてみたいということは可能でしょうか? また、リュープリンは不要とのことでしたが、やったほうが再発や転移を防ぐ効果は上がるでしょうか? 最終的には主治医に相談したいと思いますが、その前に相談したくこちらで質問させていただきました。 以下に病理結果を記載します。 長くなってしまいましたが、宜しくお願い致します。 現在42歳閉経前です。 【初回手術病理結果】 ◯浸潤径:8×6mm ◯浸潤径+乳管内進展巣:70×30mm ◯pT1b ◯pN0 ◯Ly0、V0 ◯核グレード:2 ◯組織学グレード:2 ◯ER,PGRともに3b ◯Her2:2+(その後、陰性) ◯Ki:33.6% 【2回目手術病理結果】 ◯DCIS ◯乳管内進展巣:60×50mm ◯部切時結果のstageとしての変化は認めない。

1人の医師が回答

乳がん オンコタイプDXとHBOCの検査について

person 50代/女性 - 解決済み

同時両側乳がんで両側とも部分切除をした50代女性です。 サブタイプは、左右で相違しており、それぞれルミナールAとルミナールBでした。 術後に、化学療法を行うかの判断のため、オンコタイプDXを申し込み、結果は低リスクで化学療法なし、現在はホルモン療法(タモキシフェン)を選択しています。 タモキシフェン服用前までは生理がありましたが、現在生理は来ていません。(半年) 婦人科も定期健診を受けており、先日卵巣嚢胞と子宮内膜ポリープがあり、再検査をしました。結果、卵巣嚢胞は機能性嚢胞だったようで再検査の時には消えてました。子宮内膜ポリープは15mmで切除手術を予定します。 家族には、乳がんや卵巣がんを罹患したものはおりませんが、2個以上の原発乳がんを発症しておりHBOC検査の保険適用対象となるため、遺伝子検査を受けたいと思っています。 そこで、いくつか質問させてください。 Q1:HBOCの検査を受けたいと思った場合、実際受けるまでのプロセスを教えていただけますか。※相談から実際検査実施するまでの時間、何度通院が必要となるのか等 Q2:(素人なので変な質問ですみません) オンコタイプDXは、術後の再発リスクを予測し、抗がん薬治療の必要性を判断するための検査、HBOCはBRCA1,BACA2の病的バリアントを検出ための検査で、全く関連性はないと考えてよいでしょうか。 同じ遺伝子を見ている等々はない??

1人の医師が回答

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