乳がん手術 トリプルポジティブに該当するQ&A

検索結果:48 件

TC療法中の過ごし方と復帰目処

person 30代/女性 -

38歳トリプルネガティブ乳ガンステージ1の摘出手術を終え、3日前から乳ガンの抗がん剤治療をスタートしました。 TC療法(ドケタキセルとシクロホスファミド)です。紫外線や虫刺され、感染症に加えて体力を気にすると、中々外出できません。手術後の運動のように、多少辛くても動く方がいいのでしょうか?(術後は積極的に動いて凄く傷の回復が早かったです。) 外出等無理して悪くするのは怖いのですが、多少辛くても動いた方がいいなら同じように頑張りたいと思います。 身体のダルさ、痛さ、少しの吐き気のため、家で大人しく寝てると体調の悪さに気がいっていまい、余計に辛い気がします。今日頑張って少し外出すると、体調を忘れられ少し気分転換できました。余り紫外線など気にしすぎず積極的に外出してもいいのでしょうか? また、3週間に一回の点滴で計四回の治療予定ですが、本来の体力に戻って気にせず働けるようになるのは最後の点滴からどれくらいかかるのでしょうか? 現在休業中ですが、比較的ハードワークのため復職タイミングをなやんでおります。目処を教えていただけると助かります。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

転移性脳腫瘍の治療について 開頭手術?定位放射線?

person 60代/女性 -

乳がん(トリプルネガティブ)からの転移性脳腫瘍に対する治療法について 母親の乳がんが昨年夏見つかり、抗がん剤投与も明瞭な縮小が見られず12月末に手術、主要の大きさは2.5cmほど、タイプはトリプルネガティブ、リンパ節転移も3-4箇所見られました。 その後術後化学療法を行い、胸への放射線治療を完了し、退院しました。退院翌日、自宅で痙攣発作により意識を失い、救急搬送。意識を失った時は座位であったため、どこかにぶつけたりということもありませんでした。 翌日まではっきりとは意識は回復しませんでした。MRIにより左前頭葉に約1.6mmの腫瘍と、まわりの脳の腫れが見られました。 前日の簡易CTには、他にも2箇所ほど小さな影が写っていたそうですが、MRIでは確認されなかったとのことです。現時点で、画像上確認できる転移は1箇所のみ、という診断です。 自分なりに調べたところ、転移性脳腫瘍の治療法は、手術に限らず、最近ではサイバーナイフなどの定位放射線治療も積極的に行われているとのことがわかりました。 担当医に定位放射線治療というものがあるらしいがと尋ねましたが、手術よりも定位放射線治療で治療すると効果が出るまで時間がかかり、今脳腫瘍によって出ている症状が良くなるまで数ヶ月は待たなければならないが、手術であれば術後すぐに症状が改善するから手術するのが良いとの答えで、転院先(手術を受ける病院)での日程調整に入りました。 私としては、手術をすることで本人の体の負担も大きく、体全体の免疫力が落ち、ほかにどこかに飛んでいる微小ながん細胞が活発になるかもしれないこと、手術で周辺部位も摘出することでの後遺症も心配です。 担当医によれば転移性脳腫瘍は一、二ヶ月のうちにほかの脳の部位にも出現てくるとことがほとんどだと言われました。

1人の医師が回答

気管支拡張症と抗がん剤の副作用

person 60代/女性 -

お世話になります。62歳の母のことです。先日乳癌の片側温存手術を受け、病理検査の結果が出ました。ステージ2a(腫瘍2.5センチ、リンパ節転移なし)だったのですがトリプルネガティブだとわかり、抗がん剤治療を勧められました。ですが、母は2年ほど前から気管支拡張症、非結核性抗酸菌症と判明して定期的に通院しており、『抗がん剤の副作用で肺炎になるんじゃないか』とかなり気にしていて、抗がん剤治療にかなり消極的です。トリプルネガティブということがよくわかっていない様子です。近々、呼吸器の主治医に話しを聞きに行くようですが、こちらで私がお聞きしたいのは、実際、この2つの呼吸器疾患は、抗がん剤治療に大きく関わってくるのですか?副作用による間質性肺炎などそこまで気にしなければならないのでしょうか。私個人的には今後のためにも積極的に抗がん剤治療を受けてほしいし、呼吸器疾患は気にしなくていいものだと思ってるので、消極的な母が歯がゆいのです。それとも、私の呼吸器疾患に対する考えの方が甘いですか?母が癌のことより肺炎のことばかりを気にしているので、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

浸潤小葉がん疑いとLCIS有り、手術の判断について

person 40代/女性 -

45歳女性、乳ガン治療に関する質問です。 過去に葉状腫瘍など良性の所見を受けた事が複数回あったのですが、今年10月の定期検診で新たにしこりが見つかり、マンモトーム生検の結果、11月初旬に浸潤性小葉がん或いは硬がん(いずれも疑い)と診断されました。 その後大きな専門病院を紹介され、全身PETと精密超音波検査を実施。PETでは乳房以外異常無し、乳房についても非常に薄い画像との事、超音波では、画像のみの診断では非浸潤と判断できる程度の進行度で、リンパには異常が認められないという結果でした。 現在はMRIと遺伝子検査の結果待ちです。医師によると、 ・がん所見の部分以外の場所にLCISが多く見られ、これらはがんでは無いが、がんになりやすいリスク要因である ・サブタイプ(ホルモン・HER2・トリプルネガティブ?)は検査しておらず現時点では不明 ・小葉がんであるか否かも現時点では不明、サブタイプ含め、こうした種別は手術には関係せず、手術後の治療に関わる事柄なので、手術後に明らかにすれば良いとのことでした。 「質問1」 病理診断の結果で浸潤がんと言われていますが、PETや超音波の検査からは軽微な所見(画像からは非浸潤に見える)が得られています。病理診断がどのような物か理解していないのですが、実は非浸潤で、部分切除あるいは手術無しでも良い、という可能性は無いのでしょうか。 「質問2」 医師によると、LCISは原則として積極的に切除しない(患者が判断する)とのことなのですが、浸潤がんの局所的手術+抗がん剤やホルモン治療で、これらのガン化を抑制可能でしょうか。 「質問3」 医師は手術後で良いと言うものの、例えばトリプルネガティブであれば全摘を選択する、というように、手術内容を選定、決断するために、手術前にがんの種類やサブタイプの特定が必要ではないでしょうか。

1人の医師が回答

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