乳がん精密検査怖いに該当するQ&A

検索結果:91 件

乳腺の針生検について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳です。 昨年の乳がん検診にて「左乳腺嚢胞」経過観察でした。 今年の乳がん検診にて「左乳腺腫瘤」要精密検査となりました。 いずれも、マンモグラフィ検査は異常なしでエコー検査で引っかかりました。 先日、乳腺外科を受診し、先生が健診時のエコー写真を見て腫瘤、要精密検査となっていた部分を確認したところ、 「腫瘤となっているものは昨年に嚢胞と指摘されたものと同じもの。 嚢胞だと思うから心配ないよ。定期的に検査をしてください」との事でした。 悪いものではなさそうなので少しホッとはしましたが、根っからの心配症の為、本当に定期的に検査をしていればいいものなのか不安で、、、 自ら細胞診で検査したい旨を伝えました。 それならばと、、先生は細胞診(針生検)の予約を入れてくださいましが、 針生検の日が近づくにつれて、針生検検査に対する怖さも重なり、 本当に針生検が必要だったのかモヤモヤしています。 先生がおっしゃる通り経過観察でも良かったと思いますか? 検診時のエコーの写真だけで、大丈夫。と言い切れるものなのでしょうか? そもそも、検診結果というものは、エコーをしてくださった方の判断で送られてくるものなのでしょうか? より詳しいお医者様とかが要精密検査なのか判断して送られてくるものではないのでしょうか?(エコー検査してくれた方は若い女性でしたが、なぜ昨年と同じ嚢胞を今年は腫瘤で要精密検査になってしまったのでしょうか?)

3人の医師が回答

マンモグラフィと触診の結果乳腺エコー必要と言われ

person 40代/女性 -

乳癌検診を毎年、受けています。 35才から欠かさず受けていますが、三年前に乳腺症の疑いありと出て、気になったのですぐに診てもらったら、マンモとエコーと触診をしましたが異常無しと言われ、安心しました。 それから五年同じ病院に通い乳腺症とは言われますが、得に治療の必要はなしでした。 今年、市が発行した乳癌検診無料クーポン劵が3月末までだったので、いつもの病院に予約したら3月末までは予約がいっぱいでクーポン劵は使えないので、仕方なく違うクリニックで診てもらいました。 マンモと触診をしました。 結果が三週間かかると言っていたのに、三日で乳腺エコーで精密検査が必要と手紙が来ました。 去年は5月にいつもの病院で検査して異常無しだったので、そんなに心配していませんでした。 乳腺症の事もクリニックの先生に話しましたが、やはり何か問題があったから、早急に精密検査要の手紙が来たのでしょうか? 来週、乳腺エコーを受けに行きますが何だかすごく怖いです。 前に乳腺症と乳腺の間に水が溜っているものだから心配ないと言われましたが、新しく行った病院で見立てが違ったのか怖いです。

1人の医師が回答

エコーでの乳がん検診で要精密検査になりました

person 30代/女性 -

32歳女です。健康診断の乳がんエコー検査にて要精密検査の結果が出ました。 もともと胸がゴツゴツしこりがいくつも触れる状態で、20代後半から受けているエコー検査で一度左胸の腫瘍で要精密検査になりました。 乳腺が発達しているので分かりにくいとのことで、マンモ、エコー、細胞診、MRI、マンモトーム生検を受けて結果良性ということで その後は経過観察で1年に1度のエコーを受けていました。 最後に受けたのは17年の10月で、問題なしでした。 しかし18年は妊娠して切迫早産で受けられず、19年は授乳中で受けられず 今年は引っ越し先の別の病院で8月にやっと受けられたのですが ・要精密検査 ・右乳腺腫瘍疑い ・不明瞭 ・充実性 ・大きさ1.0×0.7 ・カテゴリー3 との結果でした。 前回までひっかかっていたのが左側だったので、今回初めて右側を指摘されたのでとても怖いです。 お風呂で石鹸をつけて自分で触診してみても、しこり等はよく分かりませんでした。 断乳して8ヶ月経ち胸が柔らかくなり、妊娠前に気になっていたような全体のゴツゴツしたしこりはかなり気にならなくなったのですが そのためにこれまで隠れていた乳癌が見えやすくなって引っかかったのでしょうか? この結果では癌だという可能性は高いでしょうか? 精密検査をするまで分からないということは承知していますが、検査日までまだあるので落ち着かず、悪い方向に考えてしまいます…。

2人の医師が回答

初期の乳癌(非浸潤)で、ラジオ波熱焼灼療法についてご相談をお願いいたします

person 40代/女性 - 解決済み

2022年8月に職場の検診にて、超音波の検査で乳癌の可能性ありと「要精密検査」に。 ・いろいろ情報を調べた所、実際に乳癌と診断されるケースの割合がそれほど高くない ・コロナの7波の渦中 を踏まえて、まずは予約が取りやすい乳腺クリニックで「要精密検査」へ。 段階を経て(1)~(3)と一通り検査していただきました。 (1)超音波、マンモグラフィー、細い針の生検(穿刺吸引細胞診?)、血液検査 (2)念のため、MRI (3)念のため、針生検 (1)(2)は微妙、(3)で「非浸潤の初期の乳癌。恐らくステージ1」との診断。 「治療は恐らく手術のみ、化学療法は必要なさそう。 でも(乳癌治療の一般的なこととして)手術後の病理診断で 変わる可能性はゼロではない」といった説明でした。 今、治療を受ける病院を選択し、紹介状を書いていただく段階です。 以上を踏まえてご教示をお願いしたいポイントは、「ラジオ波熱焼灼療法」についてです。 「標準治療」の病院か「ラジオ波熱焼灼療法」を選べる病院かを迷っています。 「ラジオ波熱焼灼療法」は、実際はどうなのでしょう。 ネットには、乳癌では、PR広報的な記事・情報はたくさんありますが、実際の治療結果や患者さんの経験談がまだあまり見つかりません。 実際、予後良好で「標準治療」と遜色ないのであれば、手術より負担が軽そうですので、 「ラジオ波熱焼灼療法」も選択可能な病院を希望したいです。 (手術前検査で「病状的にラジオ波熱焼灼療法はムリ」な可能性も想定しつつではおります。) 実際には、「標準治療」の方がより安心といった実情はあるのでしょうか。 手術は怖いですが、再発可能性が高まるのも怖く、迷っています。 恐れ入りますが、ご教示のほど、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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