亜鉛不足舌ピリピリに該当するQ&A

検索結果:35 件

抗生物質の副作用による亜鉛欠乏症

person 40代/女性 -

40代女性です。 28日に耳鼻咽喉科で副鼻腔炎と診断され、クラリスが処方されています。 5日に再度受診。まだ顔面痛があったので、引き続きクラリス服用。 このあたりから舌がピリピリするような違和感がありました。 7日に再度受診。副鼻腔炎はかなり良くなってるので、11日まで飲み切れば良いという事、舌のピリピリはアレルギーかもしれないから様子を見る事になりました。 しかし、帰宅後に昼食を食べてから、舌にわずかに苦味を感じるようになり、夕食後には完全に苦味とピリピリ感が出てきました。それから明らかに唾液が減っており、唾液線をマッサージしても唾液が出ません。 ネットで調べたら薬の副作用で亜鉛欠乏がおこり、それによって味覚障害が発生する事を知りましたが、この旨を先生にお伝えすれば、ご理解いただき、対処して貰えるんでしょうか? そしてこれはクラリスをやめれば治るのでしょうか?まだ少しですが頬の痛みがあり、副鼻腔炎は完全に治っていないようなので、薬を止める事に不安もあります。 発熱はなく、嗅覚は正常です。苦味はありますが、食べ物の味はわかります。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

亜鉛欠乏症 ノベルジンと服薬後のいまの症状について

person 30代/女性 - 解決済み

39歳女性です。 数ヶ月前から胃腸の不調があり、食事が偏ったり量が少なくなっていました。 その頃から舌が渇いてピリピリしたり、口内が苦かったり、抜け毛が増えたりということがでてきて、胃腸科に行きました。 血液検査とレントゲンの結果はどれも異常なしで、六君子湯、タケキャブ、ビフロキシン配合錠で様子を見ることになり、飲んで2か月…少し胃腸の調子は良くなった感じでしたが、舌や脱毛は改善されずでした。 ダメ元で耳鼻咽喉科にいって血液検査をしてもらうと、亜鉛の数値が68と低値なので、亜鉛欠乏症ですねと言われました。 ノベルジン錠50を朝夕1週間服用して、再検査をすると116まで上がっているので、あとは食事に気をつけて下さいということでした。 いまそれから2週間くらいが経って、舌の症状はほとんど治ってきました。 いま疑問に思っていることは、 ・ノベルジンは数ヶ月続けるというのをネットで見ましたが、1週間服用して改善したならそれで終わって良いのか? 胃腸の不調も改善されて、食事は普通に摂れるようになっていますが、1週間しか服用していないことで、また数値が下がっていくのではないか。 ・まだ抜け毛が多いが、どのくらいで落ち着いてくるのか? 分け目のところがかなり目立つほどになってしまっているのですが、前のようにはどれくらいで戻るのか? 皮膚科などにかかった方が良いのか? ということです。 どうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

親知らず抜歯後の体調不良について

person 20代/女性 -

今年の6月に右上の親知らずを抜歯しました。術後3〜4日経っても右顔面に麻酔がかかったような感覚があり、また、歩いたり階段を上る際に右下顎に痛みを感じていました。 その後、2週間ほど経ってから突然右下顎に激しい痛みが出たため歯科を再受診し、創部を掻き出していただいたところ、激痛は改善しました。ただ、その後2週間ほど微熱が続き、解熱後から現在にかけて、以下の症状が3週間以上持続しています。 • 強い倦怠感 • 時折出現する下顎の痛み • 舌や歯茎全体に小骨が刺さったような鋭い痛みや違和感 • 喉の奥が締めつけられるような感覚(息苦しさ) • 前頭部から後頭部、右顔面全体および右耳にかけての麻酔が残っているような鈍い感覚 • 触れていないのに触れられたように感じる感覚(顔面・後頭部・腕・足) • 唇・顔面・手足にかけてのジンジンとしたしびれやピリッとした痛み • 午前中は症状が軽く、午後になると倦怠感とともに症状が強くなる傾向 かかりつけの歯科からは三叉神経痛の可能性を指摘され、紹介を受けて現在は神経内科に通院しています。神経伝導検査やMRIでは明らかな異常は見られず、採血にて亜鉛の値が低かったため、現在は亜鉛の薬を継続しています。 しかしながら、症状の改善が見られず、特に歯茎や舌に「小骨が刺さったような痛みや違和感」が強く残っていること、下顎の痛みが時々ぶり返すこと、全身のピリピリとした痛みや痒み強い倦怠感が続いていることから、亜鉛不足だけではなく、抜歯部に何らかの感染や異常が残っているのではないかと不安に思っています。 今後どの診療科での精査・治療が適切か、アドバイスをいただけますと幸いです。

1人の医師が回答

舌が痛い状態から口内全体が痛くなり咳が出るようになりました。

person 50代/男性 - 解決済み

最初は舌が痛く、添付の画像のように白いものができたので耳鼻咽喉科に行きました。 処方された薬で白い物はなくなりましたが、痛みは口全体に広がってます。 食事のときに痛いです。また喉がいがらっぽく、咳を良くするようなりました。 AIに分かってる情報を入れて質問を繰り返したところ、「口腔カンジタ症」であると言われました。 AIは時々、説得力のある説明をして嘘をつくので、耳鼻咽喉科に行き再診断していただきました。 先生は「口腔カンジタ症じゃないとおもうけどなぁ」と言ってましたが、検査に回して頂けました。 結果は1週間後です。AI使い倒しているので信用できないと知っています。 ただ、どうもこの症状は診断が難しく、原因の切り分けも難しいらしいと色々調べて分かりました。 先生方の見立てを伺いたく思います。口が痛いので早くなんとかしたいです。 よろしくお願いします。 症状の経過】 1ヶ月間継続している口腔内症状 口内・舌のピリピリ感、痛み 食事時の痛み 歯磨き時の歯肉の痛み 喉のイガイガ感、頻繁な咳 【背景情報・リスク要因】 ADHD治療薬:アトモキセチン80mg服用中(口渇の副作用が明確に発現) 抗不安薬:レキソタン服用中 CPAP使用(夜間口腔乾燥、朝にカラカラ状態) 性的接触歴あり(オーラルセックス) 舌に白い付着物が出現(画像あり) 【これまでの治療経過】 最初の診断:アレルギー性口内炎、亜鉛不足 処方薬:抗炎症薬、アズノールうがい薬、デキサメタゾン口腔用軟膏、アレルギー薬 亜鉛不足の指摘(ただし総合ビタミン剤で亜鉛摂取済み) 治療により症状改善 【医師の見解】 2つの耳鼻咽喉科で「口腔カンジダ症ではない」との初見 ただし培養検査を実施(結果は1週間後) 【患者の懸念】 口腔カンジダ症の可能性を疑っている 抗炎症治療で改善したが根本原因が不明 再発リスクについて

2人の医師が回答

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