休肝日効果に該当するQ&A

検索結果:35 件

食後過血糖に対する糖質制限

person 40代/男性 -

昨年の9月に体重80k 身長177cm 空腹時血糖102 30分=164 60分=201 120分=119 ヘモグロビンA1C=5.2 インスリン検査 空腹時=3.5 30分=9.9 60分=25.9 120分=22.9 現在は炭水化物を控えて、野菜中心にする事で、68Kまで落とせて、血圧も少し高めでしたが、正常になりました。 ヘモグロビンA1Cも4.8まで下がりました。 しかし、炭水化物                          (ご飯約=100gかパン=食パン1枚か麺類=うどん小どれかを食べると) をとると、食後1時間値血糖が200台ですので、ベイスンの0.2mgを服用。 ベイスンを服薬しても170台です。 上記の食事をとりベイスンを服薬しなくて、食後30分以内に30分散歩しても 170台です。 服薬、運動した方が血糖値は下がっていますが、140以下には成りません。 ベイスン、運動効果はこの程度ですか? 糖質を控えた食事やアルコールを飲む時も糖質0の発泡酒、焼酎で食事をすると、食後1時間値血糖は100を切っています。 通常糖質を抑えた食事にストレスは無いのですが、どうしても、炭水化物を取りたい時に、ベイスン服用か運動で対処しようと思ったのですが、140以下に成らないのならば、炭水化物を取らない生活を続けるしか無いのでしょうか? 対処法を含めてアドバイスお願いします。 (アルコールは週2回は休肝日は作っています。)

1人の医師が回答

薬の影響かγ-GTPが上がりました。

person 40代/男性 - 解決済み

γ-GTPとALTの数値が上がったので、何が原因と思われるかと肝硬変などにならないか心配です。 以下、数値が上がるまでの経過です。 人間ドック(6月20日受診)の結果、コレステロールの値が高いということで、7月24日にクレストール錠(朝1回)とロトリガ粒状(夕1回)を処方され、薬の効果を見るために8月5日に採血した結果を本日もらいに行きました。その結果、コレステロール値は、全て正常範囲になりましたが、γ-GTPが185、ALTが70とかなり上がっていました。元々お酒を飲むのでγ-GTPは少し高く、6月20日、7月24日の採血の結果では、γ-GTPは85、ALTは正常範囲でした。休肝日は、6月、7月ともに20日です。 主治医からは、コレステロールの薬の服用を続けて、以下a,bの薬とサプリを止め、極力お酒を控えて2週間後に採血しますとのことでした。 a ミラグレーン錠(三類医薬品。6月28日から、毎日1~2回服用) 成分:アミノエチルスルホン酸(タウリン) 、 DL-メチオニン 、グルクロノラクトン 、イノシトール 、肝臓加水分解物 、 ゴオウ 、トコフェロール酢酸エステル 、ルチン 、葉酸 、シアノコバラミン 、チアミン硝化物 、リボフラビン b クエン酸加工食品(8月3日から1日1~3回服用1回5g程度) 原材料: クエン酸、V.C、ニコチン酸アミド、V.B1、V.B2、V.B6、パントテン酸カルシウム

8人の医師が回答

夫、糖尿病新薬を続けるか元に戻すか

person 60代/男性 - 解決済み

夫63才、夫の母親が糖尿病で透析していましたが28年前に亡くなっています 夫も30才過ぎた頃から糖尿病が発症しました 現在、飲み薬で治療しています 再就職をして仕事を続けています 今年、3月から薬が新薬に変更になりました その薬は尿から直接、糖分を出す物で その薬を飲み始めて月に1kgづつ体重が減り、見た目にも骨と皮になっています 新薬はダイエット効果があって 肉付きがよい人にはよいけど、もともと痩せている人は筋力も落ちてくるとネットで調べました 担当医からは様子を見ましょうと言われていますが 糖尿病を発症して徐々に痩せて、見るからに糖尿病患者になっていましたが、新薬を始めて一気にまた痩せたので、周りからも心配されています それでも新薬を続けて、すい臓に負担をかけないほうがよいでしょうか? 数値も新薬にかえてもあまり変わりません 夫も痩せてきたことは気にしていますが、カロリー計算もしないし薬に依存して食べたいものを食べています 晩酌もします 一合と決めていますが、内緒で呑んでいるようです 飲み会では、はめを外して酔っ払って帰ってきます せめてもと思い2日か3日おきに休肝日をもうけるように決めています カレンダーに◯×をつけています 歳をとって寝たきりにならないよう筋力をつけよう、たんぱく質を取ろうと叫ばれているなか 夫に筋力を取り戻すには元の薬に戻すのがよいでしょうか 血糖値113 HbAlc?6.9 血圧123 78 先月の検査の値です よろしくお願いします

7人の医師が回答

節酒、緊張性頭痛、自律神経不調、首肩こり腰痛

person 50代/男性 -

今年50歳になります。パソコンを一日中使う仕事に就いています。25歳あたりから日々のストレスを酒でまぎらわしながら、ほぼ休肝日なしで今まで生きてきました。 毎日帰宅してくつろぎリラックスできるはずの時間に神経が高ぶり、それをごまかすために飲酒を続けていましたが、最近は深酒で夜中に目が覚めて血の気が引くような状態になったり、朝回転するようなめまいが出たりが増えてきたので酒は週末のみでがまんしています。 しかし最近様々なストレスが増えたことで、夕方になると緊張性の頭痛だと思うのですが、後頭部から首の付け根あたりまで締め付けられるような痛みが出ます。 酒も飲まないので肩こり首こり頭痛でイライラ動悸がひどくリラックスできず10年ほど前に不安神経症で処方されたデパス0.5を寝る前に飲むとスッと楽になりなんとか寝床に入りますが、上を向いて寝るのがしんどく感じ横向きで寝ることが多いです。腰痛も常に感じています。 そして毎朝肩首が寝違えたように痛くふらつき、吐き気で目が覚めます。シャワーをあびると少しましになります。 整形外科でレントゲンをとってもらいましたが異常なし。耳鼻科でめまいを相談しましたが、良性めまいだと言われ血流を良くする薬をもらいましたがあまり効果を感じません。 酒もあまり飲めない今頼れるのはデパスだけといった状態に不安を感じていますし、寝るのが嫌になります。今後どのようにすれば今の不快感、痛みから解放されるのでしょうか。原因は何で何科でみてもらうべきでしょうか。 パソコン仕事は避けられないので身体を動かしたり首を温めたりといったことは行っています。

4人の医師が回答

飲酒と休肝日について

person 40代/男性 -

現在40代後半の男性です。 若いころからほぼ毎日飲酒をしており、量としてはここ10年は1日で7%のチューハイ500mlを4本程度、週1日は外食で飲んでいましてその際はさらにビールや焼酎などを飲んでいます。 10年位前にγGTPが150を超え「そろそろ本気で治療を考えないと」とかかりつけ医に言われ、それでも気にせずにいたら6~7年前に200前後になり、そこからはずっと変化なかったのでやはり特に気にもせずにいました。 ところが今年の健康診断では特に酒量も変わっていないのにいきなり250になっており、さすがに危機感を覚え、休肝日を作ることを決意したものの、今までも休肝日を作ろうとすると「寝つきが極端に悪い」「寝汗がひどい」「悪夢を見る」などの症状があり、結局1日で諦めた経緯があり、「お酒を飲まない代わりに眠れる薬をください」とお願いしました。 お医者様は「本当はこういう休肝日の作り方は好ましくないけど」と言いつつ「絶対お酒と一緒に飲まない」という条件で「デエビゴ」というお薬を処方してもらいました。 効果としては上記の症状が「飲まないときよりはましかな…」くらいの感じで特に「寝つき」については明確に改善している実感があります。 さてご相談は、薬を飲みつつ「週3日」ほど休肝日を設けるつもりなのですが、これを続けたとしてγGTPの数値は下がるのか維持程度なのか、それともこの程度では焼け石に水で上がり続けるのか、個人差はあると思いますがご意見いただきたいと思います。 また「週3日」の休肝日は隔日の方がいいのかまとめて3日連続の方がいいのでしょうか。 「眠れる薬」については個人的には「夢も見ないくらい強制的に数時間眠れる」くらいのものがいいのですが、そんな都合のいい薬はあるでしょうか? 週に3日の休肝日しか飲まない前提です。 以上、図々しい質問かと思いますが、どうぞご教授ください。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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