全身のあちこちのぴくつき、利き手の手のひらの筋肉が痩せた感じ、お箸やペンを持つ時に力が必要(明らかにおかしいというより、どこか違和感があるといった感覚)、筋力がない(低下したというより、元々筋力が弱かったので、ぴくつきが始まってから落ちたのかは判断できません)などの症状があります。
ぴくつきが始まってからは3年程になります。
神経内科では、初診時に血液検査とMRIをし、異常なしでした。
現在は、抗てんかん薬を処方され、定期的に受診していますが、ぴくつきが治まりません。
主治医には、全身のぴくつきしか話しておらず、筋電図なども受けたことがありません。
ALSという病気の症状を見てみると、すごく当てはまる感じなのですが、ALSであれば、全身のぴくつきが始まって3年経つと、もっといろいろ症状が出てくるものでしょうか?それとも、徐々に進行していく場合もありますか?