前立腺肥大女性に該当するQ&A

検索結果:45 件

精液に血液が混ざる、ウレアプラズマ

person 50代/男性 -

4月頃、パンツに血液様な物の付着があり、尿や精液に血液が混ざる事がありました。また父親が前立腺癌の既往があり、以前に父親の主治医からも検査を勧められた事がありました。泌尿器科を受診し、PSAも問題無く、エコーで若干の前立腺肥大を認めるが心配無いレベルで性血液症という診断されました。特に投薬もありませんでした。感染源は?と思い性感染症も気になり性病の検査を受けたところウレアプラズマ陽性と診 断されました。感染時期は不明と言われ精巣がウレアプラズマによる炎症も考えられると言われました。 私には2年前から特定のパートナーがいましてお付き合いをしております。 今回の事は私には初めてでおり、その女性が他の方からウレアプラズマを移され、私も感染したと考えた方が良いのでしょうか? またその女性にもウレアプラズマに感染していると伝え検査を受けさせた方が良いでしょうか? 今私の方は先日、父親の主治医に相談をして再検査してもらっている最中です。その時にシプロキサンエビプロスタット、アドナを処方されました。ウレアプラズマ陽性の判定が出たのが受診後でしたので次回受診時にお話しをしようと思っております。 質問としては ウレアプラズマ陽性から精巣や膀胱に炎症を起こしてしまう菌なのか? またパートナーを感染源と考えた方が良いか? という2件です。 どうぞご回答をお願いします。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

尿道の先のムズムズ

person 60代/男性 - 解決済み

約3ヶ月ほど前に「1年ほど前から男性器の先の部分がむずむずします。亀頭というよりも尿道の出口のような気もします。痛くもなくかゆいというよりはムズムズするといった感じです。時々亀頭の色が紫っぽくなったりするので市販のデリケートな部分のかゆみ止めの薬をつけることをしてみましたが、すっきりはしません。1,2度亀頭に赤いぽつぽつができたことがあったので(数ヶ月前)水虫かもしれないとも思って薄く水虫の薬を塗るとスッキリすることがあります。(今現在2年1月下旬)は効き目がありません)。真性ではありませんが包茎気味です。毎日のことなので、大病とは思いませんが気になって仕方ありません。ひどく気になってしまうときには自慰行為をしてみますが、その時だけほっとする感じです。自慰行為はだいたい2週間に1度くらいです(今はスッキリはしなく、かえって症状が強くなってしまいます)。妻を含め女性との性交渉はもう20年以上ありません。病歴は30才でうつ病を発症しましたが今は時々気分が落ち込む程度で普通の生活ができています。また、7年前に退職してからはイライラすることが多く、心療内科の先生に安定剤を処方してもらっていますが、それは半年前くらいからです。運動も週2〜3回ジムで泳ぎ、週2回ボーリングをしています。家にじっとしていることができない性分なのでよく外出します。病気だとしたら何の病気でしょうか。診察を受けるとしたら何科がよいでしょうか。よろしくお願いします。」ということでご相談させていただき泌尿科に行き尿検査をし悪い菌はないということで前立腺肥大という診断で、セルニルトンを飲み続けていますが改善しません。前立腺肥大の改善には時間がかかるのでしょうか。今日、その泌尿科に行こうと思いますが、先生にどんな風にお話ししたらよいでしょうか。または、病院を変えた方がよいでしょうか。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

性腺機能低下症や性腺機能不全のホルモン療法の保険適用について

person 40代/男性 - 解決済み

Webページで「男性ではテストステロン補充療法やHCG-FSH(HMG)療法、女性ではエストロゲン補充療法やカウフマン療法などが行われます。」という情報を見ました。 婦人科で男性の診療もあるそうですが、骨粗鬆症などエストロゲンが女性と同様に男性も有効であるといった医師による解説もネットで見ました。 また、医師には保険診療にするかを決める裁量があるとのことで、医師によっては、保険診療にするかどうか違いが生じるとも聞きました。 男性で、テストステロンではなく、エストロゲンによるホルモン療法を保険診療で受けられるものでしょうか...? 私の場合、夜間睡眠時無呼吸症の疑い、前立腺肥大で半年毎のPSA検査をしていて、脂肪肝も10年以上指摘されて、テストステロン投与ですと、これらの症状が悪化するそうで、私の場合はテストステロンを選択する余地はありません。エストロゲン投与で男性は筋力が衰えたり女性化するなどの場合があると言われましたが、私の場合は問題ありません。 なお、私の場合は、精巣壊死の疑い、健側精巣への抗精子抗体による攻撃で両側の造精機能不全の疑い、精巣静脈瘤も見つかり、精液検査結果0%で両側の造精機能不全が判明し、壊死した睾丸をそのままにしておくと敗血症や菌血症のおそれから早期の摘出を推奨され、両側睾丸摘除しました。 ホルモン値が低いと保険適用の基準となるそうで、精巣摘除後は基準を自ずと下回り、保険診療内での治療が可能だそうですが、男性でエストロゲンの選択での保険適用について知りたいと思いました。 ホルモンの種類を変えたホルモン療法の保険診療について、なるべく多くの診療科の先生方からご教示いただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

82歳女性の排尿障害

person 70代以上/女性 -

今回82歳の母親の排尿困難(尿閉)、認知症状、抑うつ症状により、様々な病院を受診しました。泌尿器科では、そもそも男性の前立腺肥大、前立腺がん、女性の尿失禁患者を主に取り扱うものの、排尿障害特に女性の尿閉については症例が少なく研究が進んでいないからか、原因部位の特定にすら至らないまま、神経因性膀胱の一言で片付けられている現状があります。泌尿器科6件、神経内科、精神科、整形外科、無呼吸症候群外来、ウロギネ外来を受診し、原因として次の可能性が浮かび上がりました。 1.脳ラクナ梗塞(真ん中やや左1か所だけ)、前頭葉血流低下 2.脊柱管狭窄症・・・軽度であり、尿閉原因ではない 3.膀胱脱・・・脱そのものはレベル3だが、尿閉との因果関係はないだろうとのこと 4.膀胱収縮と尿出口括約筋の協調不全 5.その他神経障害(原因部位不明) 神経因性膀胱ということで、有効な投薬もなく(エブランチル、ウブレチド程度では改善しない)、自己導尿を余儀なくされています。神経内科を受診する過程で初期の認知症と診断されました。一日10回以上にも及ぶ導尿、物忘れ、抑うつ、不安等の諸症状があり、独りになるとパニック(導尿手順や導尿に至った経緯忘却)になります。ちなみに介護認定は要介護1です。しかし、尿閉と認知症状は別と言われました。 結局現在受診中のウロギネ外来で再度精密検査(骨盤付近のMRI、腎臓エコー、CMG検査)を受診し、現在その結果待ちです。もうあきらめるべきでしょうか?明け方近くに毎日のように「どうして私がこんなめに?くやしい。」とうなり声を上げる母を見ると、やはりどうにかして、自己排尿を復活させてやりたいのです。どなたか何か良いアドバイスはありませんでしょうか?

1人の医師が回答

導尿が必要な時期

50歳男性です。 前立腺肥大、腫大という診断を受けています。 もともと泌尿器科に通い始めたきっかけは排尿の途中で自分で無意識に止めてしまうことです。 私の職場は職員もお客さんも同じトイレを使用します。 鍵のないドアを開けるとすぐに男性用便器があり、もう一つの鍵付きのドアを開けると普通の便器があります。 当然私は男性用便器で排尿するわけですが、実は待合室にいる子供たちがドアを開けに来るのですよ。そのたびに意識的に排尿の途中で小便を止めていました。 そんなことを7年間繰り返していました。 そんな職場を2年ほど前に転職し、今では男性職員用トイレと女性職員用トイレが別々にある環境にいます。 しかしながら今でも尿を途中で止めてしまうのですよ。 止めなくてもよいのに、勝手に止めてしまうのですよ。 止めないように下腹に力を入れながら排尿しています。 エコーで調べてもらっても残尿はないようです。 たくさん尿がたまっていると大方はでるのですが、最後のほうで少なくなってくると止めてしまいます。 またトイレに行きたくはないが、まあいっておこうみたいな時にも尿を止めてしまいます。 つまり膀胱に尿が少ない時に下っ腹に力を入れないと出ないのですよ。 膀胱が弱っているのだろうなあ、と医師は仰います。 今はフリバスとウブレチドを朝だけ1錠づつ飲んでいますが効果はありません。 ひどくなると導尿するらしいのですが、その時期的なものってわかりますか? またそうならないようにする手立て(予防)はありますか? 導尿はかなり痛いと聞きますので。

1人の医師が回答

320列CTによる全身CTがん検査につきまして

person 50代/男性 - 解決済み

59歳男性、55歳女性の夫婦です。 二人ともがん好発年齢層に入ってきたことから、今年から職場の健康診断に加えて主として早期発見のためのがんスクリーニングを主眼とした人間ドックを年1回のペースで受診しようと考えております。がんスクリーニング検査としては、腫瘍マーカー、PET全身がん検査など多くの種類がありますが、その中で「320列CTによる全身CTがん検査」を実施しているクリニックがいくつかあります。ホームページを見ると、320列CTを使用することで従来のCTより低被ばく線量での検査が可能であること、肺がん、肝臓がん、膵臓がんに加えて前立腺肥大、膀胱腫瘍、子宮筋腫、卵巣腫瘍等の早期発見が期待できるとされています。実際にこの検査を定期的に受けた場合、受けなかった場合と比較してどのくらい早期発見のメリットがあるのでしょうか?年一回のペースですと受診するタイミングによってはあまり早期発見のメリットが無いようにも感じます。また、このような画像診断においては読影する医師の技量や経験値が診断結果にどの程度影響するものなのでしょうか?一部のクリニックではAIによる画像診断アシストを導入して見逃しを防ぐことをアピールしているところもございますが、画像診断時の見落としというのはそんなに頻繁に生じるものなのでしょうか?ご教授頂ければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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