双極性障害で仕事を休むに該当するQ&A

検索結果:99 件

双極性障害との付き合い方について

person 20代/女性 -

こんにちは。双極性障害について相談させてください。 私は2年ちょっと鬱で受診を続けてました。そのうちに、双極性障害かもしれないと、そちら側の治療を始めました。だんだんと調子が戻ってきて、お金が無いのでお仕事をパートで週3回で始めました。鬱の時は動けなくなるので、よく分かります。パートを初めて、だんだんと調子が良くなっているのを感じました。最初は休みがちでしたが、1ヶ月は休まず行けて、良かったと思ってました。しかし、その1ヶ月を思い出すと、お金使いは荒いし、多弁だし、攻撃的な発言をよくするし、と、躁状態になってるのか?と思いました。そしてまた動けなくなっていて、仕事も今週は1度しか行っていません。会社の人には病気のことを言っていないので、解雇されるのではないかと不安になっています。もともと前の職場で出勤困難だったこともあり、またそうなっていってしまうのではないかと不安で仕方ありません。この鬱と躁の波はコントロール出来るものなのでしょうか?鬱だな、躁だなと自覚しても対処の仕様がわかりません。どうしたら上手く付き合っていけますか?

6人の医師が回答

非定型鬱か適応障害か

person 20代/女性 -

23歳の彼女について質問です。 最近、非定型鬱のような症状が発症しました。 具体的には甘いものなどの過食、過眠、夕方以降のイライラなどです。 常に気分が落ち込んでるというよりは、楽しいものは楽しいという感じなので、非定型鬱の典型だと思いました。 きっかけとしては、3ヶ月前より会社で産休に入った方がおり、その方の業務を引き継いだことで、かなり責任の大きい仕事を任されるようになりました。 そのストレスなどが、今回メンタルを崩してしまった大きな要因かと思われます。 以前より、仕事は少し大変そうでしたがここ3ヶ月で大きな裁量をいきなり持つようになってしまった為、ここ数年の軽い仕事の疲労感を急速に加速させたようです。 1週間前の夜にいきなり泣き出して軽く暴れたため、おかしいと思いすぐに仕事を休むよう促し、2週間休暇をもらうことになりましたので、現在はお休みしています。 発症後すぐに休んだこともあり、夜に泣き出したりイライラは現在ないですが、冒頭の過食や過眠傾向は軽めですが続いています。 適応障害はストレス源がなくなるとすぐに回復するのが特徴のようですが、今回のケースは適応障害よりは非定型鬱の方が可能性としては高いでしょうか。 また非定型鬱の場合は、しばし双極性障害との見分けが難しいよですが、どうでしょうか。 個人的には気分の波はそこまで現在大きくないので、双極性障害のような印象はないです。 基本は軽い疲労感が続き、よく笑ったりもしますが、たまに仕事のことを思い出して落ちそうにはなりますがすぐに持ち堪えます。 また2週間の休暇よりも傷病休暇などでしっかり休んだ方が、治りもいいのではと思いますが、その辺りのご意見も是非伺いたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

うつ状態と診断され療養中。

person 30代/女性 - 解決済み

去年11月から今年3月ごろまでやる気がみなぎり、いつも爽快、閃きも多く、多少の落ち込みがあっても乗り切れた。 ただイライラすることも多かった。 4月になり職場の上司が変わってから落ち込むことや泣いてしまうことが多くなり、時々欠勤したり、何をして良いのかわからない、理解ができなくなった。 ちょっとしたこともすぐ忘れてしまう。 食事の支度をしようと思ってもできなくなった。 掃除もやらないといけないと思うが体が動かない。 休みの日は一日中、仕事の時も帰ってきてからはベット過ごす。 食事もベットで食べる。 何をするにも決断や優先順位を決めることが出来ず、あれもこれもで頭でパニックを起こす。結局何も手につかない。 現在は仕事を休み心療内科でもらった抗不安薬を飲んで療養中。 医者からははっきり双極性障害とは言われてないが、家族に双極性障害の者がいるのでそちらの線で見ているようで、うつ状態と言われた。 家でずっと寝ているが、2日ほど悪くて1日少しいいとか、その次の日は起きられないとかの繰り返しだが、薬は効いているのでしょうか? 自分の状態は普通がどこだったのか今ではわからなくなってしまいました。 もともと気分の上がり下がりが激しかった気がするのですが、消えてしまいたいと思うことは多々あります。 このまま少し仕事を休んで療養するべきなんでしょうか? それとも頑張れば大丈夫な程度なんでしょうか?

4人の医師が回答

適応障害またはうつ病へのラツーダおよびクエチアピン処方

person 50代/男性 - 解決済み

春に転職して間もなく、慣れない仕事のストレスから、不安感や倦怠感、不眠などの症状が出て、8月に心療内科を受診、「適応障害」との診断で休職しました。 最初はあまり薬を用いたくなかったのと、仕事を休めば軽快すると考えていたので、処方を断りましたが、1か月経っても佳くならず、むしろ症状が悪化したように思われ、再診で「これはもううつ病ですね」と言われ、トリンテックス10mgとロゼレムを服用するようになりました。 その後1か月半が経ちましたが、まったく効果を感じませんでした。 先生との相性も悪いように感じたので、本日違う病院に転院してみました。 そこで処方されたのが、ラツーダ20mgとクエチアピン12.5mgです。 帰宅後に薬について調べたところ、いずれも双極性障害の薬とありました。 思い当たることとして、問診の際に「祖父が双極性障害であった」と伝えたことに興味を持たれ、「遺伝する可能性がある」「躁的な自覚症状はないか」など尋ねられましたが、祖父の症状を長年目の当たりにしてきた自分としては、双極性障害がどのようなものか知識はあるつもりですが、そういった躁状態の自覚症状はまったくありませんとお答えしました。 適応障害またはうつ病においても、このような薬が処方されることはあるのか、その場合飲んで効果があるのか、ご教授ください。

2人の医師が回答

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