外リンパ瘻治療に該当するQ&A

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交通事故で頭部打撲にて外リンパ瘻の診断。保存療法。

person 40代/女性 -

交通事故(相手は車、私は自転車)にて左の後頭部をアスファルトに打撲。ぶつかる瞬間から頭を地面で打つまでの記憶なし。頭部CT問題なし、全身打撲で全身はボワっとした感じだが帰宅。5日目くらいから全身のボワっととした感じは薄らいだ。が、朝起き上がろうとした時、頭がグルンとした。立って歩け、仕事にも行っていたが、なんとなく左のバランスが取りにくい感覚があった。椅子に座る瞬間も左に流される感覚がある。気のせいかなと思ってもいた。受傷3週間後耳鼻咽喉科で「外リンパ瘻」診断。眼振あり(方向や程度はきいてませんが。)、聴力、立位バランス検査開眼閉眼問題なし。即入院に。入院4日目ですが、改善している気がしません。ネットで調べても手術療法については書いてありますが、保存療法の経過は殆どありません(特に頭部打撲の)。どういった経過をたどるのでしょうか? 日にちが過きても変わらない感じがし、連休でただじっとしているだけで不安です。入院あと3、4日で治るのでしょうか? 受傷後3週間も経っているので治療が遅かったのでしょうか? また、まだ平衡感覚がおかしいということは穴が塞がってないということでしょうか? 脳圧が下がったら治ったということでしょうか? 脳や内耳がどうなったら症状はどうかわっていくのでしょうか? また、ベット30度キープは何のためなのでしょうか? 不安が先走りまとまりのない文ですみません。

2人の医師が回答

耳の難聴からくる脳脊髄液減少症について

person 40代/女性 -

昨年9月中旬、息を吐き続けながら発声していたところに「ポン」と言う音を聴きその後、音が少し聴き取りにくくなりました。放置していたところ数日後、耳の「ゴボゴホ」という音や自分の声が反響して聴こえる変な症状が生じました。しかし他の人に確認するも会話は出来ているしとのことで我慢し3ヶ月あまり経過して始めて耳鼻科に係りました。時すでに遅く難聴は治らないと診断されました。個人的には恐らく外リンパ瘻になっていたのではと想像します。1月から別の耳鼻科で本格的に治療開始し、聴力は片側軽度の難聴でふらつきと耳鳴りが生じ更には聴覚過敏が出てます。主治医の方から、発症は判らないが、メニエール病の疑いとのことで投薬にて予後経過を診ていただいてます。 但し、同時に諸々不定愁訴の症状が現れており耳からの症状でない部分を指摘されました。 後頭部上部痛み(気象に影響される、お風呂から上がる)、顔面の痺れ、肩の痛み、健忘症、眩しさ、視野の黒点、四肢神経痛、不眠症等に悩まされています。 耳障りを意識し過ぎて症状が現れているのかもしれませんが脳髄液が溢れてしまっていた可能性を疑います。以前耳の診断で撮影したMRI画像を持参し脳神経外科で診察していただきましたが診断が難しく、検査自体にもリスクが伴うと説明を受けました。一応慢性期でも経口補水液や水を1.5Lから2L程度飲み安静に過ごすことにより2―3日で状況が変わってくればその病気の可能性と言われました。無理に入院しなくとも自宅で同じ自然治癒療法は出来るとの御指摘を受けました。正直自力で水分摂取し治療していくにも限界がありますし、通いであっても点滴なりしていただき治療する方法を望みたいです。 また専門病院で受診をしたのが良いのか迷います。 因みにブラッドパッチ、脳膜外に酸素注入、プラセンタ注射等の治療法、効果及びリスクを教えて欲しいです。

1人の医師が回答

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