子宮頸がん旦那とだけに該当するQ&A

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体重減少によるCTの必要性について

person 30代/女性 -

33歳女性、身長150cmです。 機能性ディスペプシア(FD)の影響で2月ごろから食事量が落ち始め、3月に歯列矯正を開始してから2~5月の3か月間で体重が48kgから43kgへ5kg減少しました。 その後2か月ほどは43~44kgで横ばいです。橋本病がありますが投薬は不要で定期フォロー中です。 検査歴は以下の通りです。 2024年11月の健康診断(一般健診・腹部エコー・乳腺エコー・子宮頸がん検査)で大きな異常はなく、便潜血陽性を指摘されましたが切れ痔の自覚と2023年の大腸カメラ(異常なし・次回3年後)の結果から追加検査不要と説明されました。 今年7月には胃カメラを受け、胃の状態は良かったためFDの確定診断が出ました。 同じ消化器内科に通う夫(42歳180cm59kg)が、内視鏡の事前診察で、歯列矯正開始後半年で7kg減少した事を伝えると、「矯正による体重減少の相談は多いが、調べてみると別の病気が見つかることもある」と医師から説明を受け、CTを勧められました。 私は体重減少を医師に伝え忘れていたので、夫にCTを提案されたことで不安を感じています。 夫に勧められたのは年齢や体格が大きく影響したのでしょうか。 【質問】 1. 歯列矯正とFDがあっても3か月で5kg減少するのは追加検査を要する範囲でしょうか。 2. 体重が横ばいに落ち着いている今でも早めに受診し相談したほうがよいでしょうか、それとも経過観察でよいでしょうか。 3. 検査を行う場合、まず腹部CTを受けるべきでしょうか。それとも血液検査や腹部エコーの再検査など他に優先度の高い検査がありますか。 ご助言いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

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