子宮lsilに該当するQ&A

検索結果:988 件

更年期の長引く生理と子宮頸がん検診の結果との関係性について

person 40代/女性 -

2022年の2月に子宮頸がん検診の精密検査で以下のような結果となり 3ヶ月ごとの経過観察(細胞検診、コルポ診)になりました。 ASC-US LSIL CIN-1 HPV 58型 その後は3か月ごとの検査で、NILMやASC-US、前回はLSILなどと繰り返していましたが、昨年10月の検査でASC-Hという結果になり、先日コルポと組織診などを行った結果 CIN-1 HPV58型(この型のみ) 先生は3ヶ月ごとの経過観察か、2年もこの状態なので円錐切除を行ってもよいかも?とのことで、手術を前提とした上で大きな病院を紹介していただきました。 その際、また検査をしていただいたのですが、その結果がASC-USで6ヶ月後の検診となりました。 また今年9月の検査結果は写真の通りで異常なしでした。 それで10日前から生理?がありまだ出血が止まらないのですが、これは子宮頸がんと関係ありますか? また子宮頸がん検診ではハイリスクを持っているため、今回の結果では異常なしでしたが一時的になくなったまたは採取場所によって検出されなかっただけの可能性がたかいですか? 長引いているのでやはりなくなることはないに近いのでしょうか? わかる範囲でよいのでよろしくお願いします。

2人の医師が回答

軽度異形成(LSIL)と過去にコンジローマ治療済みです。新しい彼氏に伝える上で知りたいことがあります

person 20代/女性 -

20代後半女性です。 4月のはじめ、子宮頚がんを受けLSILと診断されました。(HPVウイルス感染が認められ、どの型に感染しているか、6月上旬に調べて結果待ちの状況です。) また、子宮頚がんの検査の際、肛門付近に1つコンジローマがあると言われ、レーザーで焼きました。 (レーザーで焼いてから2ヶ月ほど経ちましたが再発は今のところしてないです。) 最近パートナーができました。 パートナーとは先のことも考えているため、子宮頚がん検査でLSIL(HPV感染している)と診断されたことや コンジローマ治療後であることは伝えた方がいいのかなと思っています、、、。 相手に感染させたくありません、、、。 パートナーに伝えるにあたり、下記についてご教示いただますでしょうか。 (1)HPV感染している場合、キスでも相手に感染させる可能性はあるのでしょうか。 (2)コンジローマ治療後、今のところは再発していなさそうですが、コンジローマを発症させるHPVはまだ体内に残っている可能性があると思っていますが、パートナーに移してコンジローマを発症させてしまう可能性は高いでしょうか。(コンドームは着用しようと思っています。) (3)コンジローマや子宮頚がんを引き起こすHPVを予防するためにはワクチン接種するという認識ですが、相違ないでしょうか。パートナーには全て包み隠さず伝え、ワクチン打ってもらう方がいいかなと思っています。(すでに罹っているものには効果がないことはわかっています。) 誰にも相談できずずっと悩んでいます。 拙い文章で申し訳ございません。 回答頂けますと幸いです。

1人の医師が回答

3度目のコルポ細胞診結果

person 40代/女性 - 解決済み

7年間異形成が続き定期的に検査をしています。 2025.11に細胞診を受けて下記のような結果がでました。 今までの経緯から踏まえて今回の結果は前向きにとらえたほうがよいのでしょうか。 診断 LSIL/CIN1:cervix uteri⑴⑵、biopsy 所見 子宮頸部製本標本-2片 ⑴6時:SC junctionをを含みます。重層扁平上皮にkoilocytosisがあり、深層型異型細胞が上皮基底側1/3程度で増生し、核分裂像が増加しています。LSIL/CIN1の像です。 ⑵0時:SC junctionをを含みます。重層扁平上皮に深層型異型細胞の増生像は不明瞭ですが、表皮細胞間は浮腫状で、表層側全体にkoilocytosisが認められます。LSIL/CIN1の像です。 臨床所見 コルポ上はわずかな白色上皮を認めるのみでした。 過去の履歴 A医院 2019/06 LSIL 2019/10 ASC-US HPV18型陽性 その他ハイリスク型陽性 コルポ診結果 CIN不明 2020/01 ASC-US B医院 2020/05 NILM 2020/08 NILM HPV18型陽性 その他ハイリスク型陽性 コルポ診結果 CIN不明 2020/12 NILM 2021/03 NILM 2021/06 NILM 2021/10 NILM 2022/01 NILM 2022/05 ASC-US 18HPV型陽性  2022/09 ASC-US 2023/04 NILM 2023/07 NILM 2023/11 ASC-H 2024/02 ASC-US 2024/07 NILM 2024/12 NILM 2025/05 ASC-US 過去3回HPV検査をして最新は18型のみ陽性です。過去2回陽性だったその他ハイリスク型は消えています。

2人の医師が回答

HSIL→ HPVウィルス陰性について

person 50代/女性 -

閉経から6年程度、還暦間近です。 30代で最後の出産を終えてから、毎年欠かさず子宮頸がん検診を受診しておりますが、約10年前より細胞診で度々再検査となります。 ASC-USとなることが多く、ここ10年間でASC-HIやLSIL、HSILの評価もありました。 ちなみに最近の結果もASC-USでしたが、HPVウィルス検査で陰性となり1年後の受診指示となりました。 このような経緯で、10年間で3ヶ月〜1年間隔の検査を受けて参りましたが、過去5回ともHPVウィルス検査すべて陰性、HSIL後の組織診もCIN1で経過観察でした。 とは言え細胞診でASC-HIやLSIL、ましてやHSILまで出ることもありますので不思議でなりません。 以前通っていた産婦人科の先生は、「ウィルスに感染していたものの、免疫でそれが治った状態」とのご説明でしたが、(引っ越しをして) 現在通っている大学病院の先生は、過去5回ウィルス検査が陰性と言うことを鑑みると、「そもそも(ハイリスクの)ウィルスはいないと考えるのが妥当」とのご意見です。 1、HPVウィルス陰性でも、細胞診でASC-HIやLSIL、ましてやHSILが出る事はあるのでしょうか? 2、帯状疱疹がかつて罹患した水疱瘡のウィルスで発症するように、治ったと見せかけて(ウィルス不検出であっても)どこかに潜在的に在る可能性などもあるのでしょうか? 3、併せて、上記のような経過をたどる理由につき、先生のお考えをお聞かせいただければ幸いです。 以上3点よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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