性同一性障害小学生に該当するQ&A

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私は性同一性障害でしょうか?

person 20代/男性 -

小さい頃から、 『女の子になりたい』 という変身願望が強く、 小学3年生ぐらいから、特にその気持ちが強くなりました。 体育の授業は、男の子に混じって体操服に着替えたり、プールに入るのが嫌で、いつも口実をつけて見学していました。 中学生ぐらいになると、日に日に体が男性的になっていくのが嫌でたまらず、 親に隠れて、女性ものの服を着たり、 メイクをしていたのですが、 婦人服を着たり、メイクをしている時だけは、 自分の本来の姿に近付いている気がして、 とても幸福な、安らいだ気分になれるのです。 今は親元を離れ、兄と二人で暮らしていますが、 家に一人でいる時は、兄に秘密で、 女性ものの服を着たり、 メイクをした状態で暮らしています。 今まで、何度も 『自分は男なんだから、いつまでもこんな事をしててはダメだ』 と思い、やめようと試みたのですが、 苦しくて3日ももった事がありません。 自分の体すべてに、強い嫌悪感を感じています。 男性の体で産まれてきて、 自分の事を“僕”と言わなければいけないのが、 本当に苦しくて仕方がありません。 以前、女性とお付き合いする機会があり、 「これで自分も普通の男性になれる」 と安心していたのですが、 性交渉をする直前の段階で、 自分が「男になってしまう」事で、 人格の全てを失ってしまうような恐怖にかられ、 性交渉ができませんでした。 私は性同一性障害なのでしょうか? それとも、何か別の病気が考えられますか?

1人の医師が回答

オートガイネフィリアに関する相談

person 40代/男性 - 解決済み

私は40年間男性として社会生活を送ってきましたが、自身の性嗜好であるオートガイネフィリアに長年悩んでいます。 小学生の頃から女性への憧れがあり、自分の性器を切断したいという衝動に駆られたこともありました。自慰行為は、自分の性器を股で挟み、女性になった自分を想像することで興奮を得るというもので、小学生の頃から続いています。 3年前に自身が抱える感情がオートガイネフィリアという性嗜好であることを知りました。長年抱えていた孤独感から解放され、自身を肯定できるようになった一方で、女性ホルモンの服用や性転換手術への願望も芽生え始めました。 しかし、性転換することへの不安も抱えています。長身細身で骨張った体格であることや、社会的に女性として生活できるイメージが湧かないことなどがその理由です。オートガイネフィリアは性別違和ではないため、性転換をしても後悔するという情報もあり、女性になりたい気持ちと、現状維持の狭間で揺れ動いています。 このような状況で、今後どのように向き合っていくべきか悩んでいます。 先生にご相談させて頂きたい内容は以下の通りです。 * オートガイネフィリアについて、詳しく教えて頂けますでしょうか。 * オートガイネフィリアである私が、今後どのように生きていくのが良いのでしょうか。 * 女性ホルモンの服用や性転換手術について、メリット・デメリットを教えて頂けますでしょうか。 * オートガイネフィリアに関する専門家や相談窓口をご紹介頂けますでしょうか。

1人の医師が回答

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