海馬萎縮原因に該当するQ&A

検索結果:32 件

認知症以外の病気の可能性について

person 50代/男性 -

長文になり申し訳ございません。 50歳男性 病歴 20歳でうつ病発症。現在も治療中。 30歳の時、甲状腺機能亢進症と診断され、メルカゾール服用するも、抗体値が下がらず、35歳で手術し、その後チラーヂンを服用。甲状腺ホルモンの数値は現在も正常値を維持。 45歳の時、頚椎症性脊髄症の手術を受け,定期的に経過観察してもらっています。 5年ほど前から、短期記憶がしにくくなり、小まめにメモを取るなどして対応していましたが、1年位前からは資料をしまった場所が思い出せず、探し出すのに1時間以上かかることが増え、仕事に支障が出てきました。また、聴力検査も異常がないのですが、相手の話が上手く聞き取れなく、聞き直すことが多くなりました。話の内容も少し複雑になると全く理解できず、返答に窮することも多くなったため、昨年10月に脳ドックを受けました。 結果は、HDS-R 26点/30点、VSRADでは、関心領域内の萎縮がやや見られるとの結果でした。 その後の診察で、海馬の萎縮は認められないので、原因は精神的なものでしょうと言われました。 脳ドックを受ける前からうつ病を診て頂いている主治医にも状況を伝え、相談しましたが、うつ状態による脳の不活性化が原因と言われ続け、数年経過しています。 以前アスクドクターズに、ADSDについて相談させて頂きました。主治医に相談したらとの助言をいただき、相談しましたが、年少時に症状がなかったのならADSDを持ち出さなくてもいいみたいなことをいわれました。 現在、私は仕事に対する意欲もあり、うつ状態ではないと感じているのですが、既に仕事に支障をきたしているので、他の病気が考えられるのであれば、治療を受けたいと思っています。 ご助言よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)